超高層マンション・超高層ビル

タワーマンションに住みながら全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。
2005年5月1日から毎日更新し続けている超高層ビル専門ブログです。

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)

愛宕山F・G地区の計画地の空撮(2015.10.3)

愛宕山F・G地区の計画地の空撮
 今年の10月3日の愛宕山周辺の空撮です。名称を入れましたが愛宕山周辺では「愛宕山F・G地区」と「愛宕山I地区」の再開発が森ビルによって計画されています。

 このうち「愛宕山I地区」では地上56階、最高高さ約225mという日本一の高さのタワーマンションが計画されており、環境影響調査書案が縦覧され完成予想図なども公開されました。→そのときのブログ「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)」高さ約225mの日本一高いタワーマンション建設へ!

 そして「愛宕山F・G地区」は商業・住宅・事務所等となる高さ約160m、延床面積約55,000屬箸覆襯咼襪如2016年度着工、2019年度竣工予定ということが去年の8月に判明してからは特に続報はありませんでした。それが昨日から都市再生機構東日本都市再生本部から「平成27年度愛宕山周辺地区(F・G地区)基本計画検討業務」の一般競争入札が公告されました。履行期間が契約締結日の翌日から平成29年3月31日までとなっているので、当初予定の2016年度着工はなさそうです。

▼平成27年度愛宕山周辺地区(F・G地区)基本計画検討業務 (平成27年11月18日)
掲示文[229KB]

愛宕山F・G地区の計画地の空撮
 このようにそれほど広くない敷地ですが当初計画どおり高さ約160mとなるのでしょうか?今後しばらくF・G地区の計画概要の発表はなさそうですが、I地区ではこの空撮からもわかる通り一部では既存ビルの解体もされています。I地区は2016年6月の着工予定となっています。

愛宕山F・G地区
 昨年撮影した「愛宕山F・G地区」です。結局、いつ着工となるのかは不明ですが計画は進んでいます。虎ノ門ヒルズと愛宕山グリーンヒルズに挟まれた場所なので、ここに超高層が建つと超高層ビル群として繋がることとなりそうです。

「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)」高さ約225mの日本一高いタワーマンション建設へ!

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業
(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業の完成予想図[出典:東京都港区]

 「虎ノ門ヒルズ」の南側で計画されているタワーマンション「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業」の詳細が港区環境影響調査実施要綱に基づく環境影響調査書案の縦覧により判明しました。事業者は森ビルで地上56階、最高高さ約225mという規模となります。当初の計画では高さ約180mだったので大きく規模拡大されています。

 4月に当ブログにも載せた内閣府の第5回 東京都都市再生分科会 配布資料でも規模が判明していましたが、そのときは地上56階、高さ約220mでした。今回は最高高さ約225mということなので、この高さ220mは軒高で塔屋部分の5mを足した最高高さが225mということなのかもしれません。

 現在、日本一高いタワーマンションは大阪の「北浜タワー」(地上54階、最高高さ209.35m)ですが、これを抜いて「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業」が高さ日本一のタワーマンションとなります。マンションの階数だけだと建設中の「ザ・パークハウス 西新宿タワー60」(地上60階、最高高さ208.97m)が日本一ですが、同じ新宿で60階超えのタワーマンション計画もあるのでこれらの順位はどんどん変わっていきそうです。

▼港区環境影響調査実施要綱に基づく環境影響調査書案の縦覧
事業名:(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業
縦覧期間:平成27年8月3日(月曜日)〜平成27年9月2日(水曜日)
http://www.city.minato.tokyo.jp/kankyoushidouasesutan/atagoyama.htmls

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業
(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業の配置図[出典:東京都港区]

 配置図です。この配置図の上が「虎ノ門ヒルズ」で主要道路からは少し中に入った場所に「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業」が建設されることがわかります。また、図の下は愛宕山で「虎ノ門ヒルズ」からデッキを通って行けるようにもなります。

 場所は東京メトロ日比谷線の神谷町駅、銀座線の虎ノ門駅の間くらいの位置ですが、日比谷線の新駅が完成するとそこが最寄り駅となります。

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業の空撮
 4月のブログに載せた写真の使いまわしですが、今年1月の「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業」の空撮です。「虎ノ門ヒルズ」の左側の「愛宕地区(I地区)」と記載がある場所が計画地です。

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業
 これも同じく使いまわしの写真ですが「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業」の建設地です。現地には既存建物が複数建っていますが、いくつかは既に解体されています。この駐車場などがある場所にマンション本体が建設されます。

 今回の資料を軽く見た感じだと記載はなかったのですが、内閣府の資料では低層部に生活支援機能として店舗・子育て支援施設等が計画されています。今回の港区の資料にある図を見た感じだと店舗等は1,2階となり、住宅部は3階からとなりそうです。また、内閣府の資料では低層階は短・中期滞在の外国人ニーズに対応したサービスアパートメント(約160戸)、中高層階は長期滞在の外国人ニーズに対応した分譲・賃貸住宅(約460戸)となっていました。国際水準の居住機能とするため、長期滞在用の部屋は大型タイプで1BRで約50屐繊2BRで約95屐繊3BRで約110屐繊4BRで約200屐舛箸覆辰討り、一般人には到底手が出せないマンションとなりそうです。

■(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業の物件概要■
計画名:(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)開発事業
所在地:東京都港区愛宕1丁目1、2、3の一部、4、虎ノ門三丁目9の一部
用途:住宅、商業、駐車場 等
総戸数:約160戸(サービスアパートメント)、約460戸(分譲・賃貸住宅)
階数:地上56階、地下4階
高さ:約225m(最高高さ)
敷地面積:約6,530
建築面積:約4,000
延床面積:約122,000
事業者:森ビル
工期:2016年6月着工〜2019年9月竣工予定

愛宕地区(I地区)に地上56階、高さ220mの高さ日本一のタワーマンション計画

愛宕地区(I地区)のイメージパース
愛宕地区(I地区)のイメージパース[出典:内閣府]

 「虎ノ門ヒルズ」の南側で計画されているタワーマンション「愛宕地区(I地区)」の計画概要が内閣府の第5回 東京都都市再生分科会 配布資料より明らかになりました。既報では最高高さ約180mでしたが、今回の資料では地上56階、地下4階、高さ約220mと大幅に規模拡大されました。

 高さ約220mと言えば大阪の「北浜タワー」(地上54階、最高高さ209.35m)を抜いて高さ日本一のマンションとなります。マンションの階数だけだと建設中の「ザ・パークハウス 西新宿タワー60」(地上60階、最高高さ208.97m)が60階建てで日本一の階数の座を維持となります。

▼内閣府地方創生推進室:2015年4月10日
第5回 東京都都市再生分科会 配布資料

愛宕地区(I地区)のイメージ図
愛宕地区(I地区)のイメージ図[出典:内閣府]

 「愛宕地区(I地区)」は「虎ノ門ヒルズ」と歩行者デッキで繋ぎ、低層部は住宅エントランス、生活支援機能として店舗・子育て支援施設等が計画されています。そして低層階は短・中期滞在の外国人ニーズに対応したサービスアパートメント(約160戸)とし、中高層階は長期滞在の外国人ニーズに対応した分譲・賃貸住宅(約460戸)となっています。国際水準の居住機能とするため、長期滞在用の部屋は大型タイプで1BRで約50屐繊2BRで約95屐繊3BRで約110屐繊4BRで約200屐舛箸覆辰討り、Ensuiteタイプ(ベッドルーム内へのトイレ、浴室の設置)の住戸が設置されます。

 隣の「虎ノ門ヒルズ」の高層階に位置する「虎ノ門ヒルズレジデンス」は坪単価1000万円を超えていたそうですが、ここも分譲住宅があるようなので、坪単価は軽く1000万円を超えそうですね。

愛宕地区(I地区)の空撮
 今年1月の「愛宕地区(I地区)」の空撮です。計画地は虎ノ門ヒルズと愛宕山の間となり、歩行者デッキで虎ノ門ヒルズから愛宕山まで行けるようになります。

愛宕地区(I地区)の建設地
 現地で撮影した「愛宕地区(I地区)」の計画地です。着工は2016年6月、竣工は2019年9月の予定となっています。

■愛宕地区(I地区)の物件概要■
計画名:愛宕地区(I地区)
所在地:東京都港区愛宕1丁目1、2、3の一部、4、虎ノ門三丁目9の一部
用途:住宅、店舗、子育て支援施設 等
総戸数:約160戸(サービスアパートメント)、約460戸(分譲・賃貸住宅)
階数:地上56階、地下4階
高さ:約220m
敷地面積:約6,530
延床面積:約122,000(容積対象延べ面積:約78,000)
事業者:森ビル
工期:2016年6月着工〜2019年9月竣工予定


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森ビルの社長所感(要約)が発表。虎ノ門・麻布台、六本木5丁目プロジェクトは六本木ヒルズを超えるインパクト!

 昨日、森ビルより2015年 年頭 社長所感(要約)が発表されました。その中から注目ポイントを抜き出すと「虎ノ門ヒルズ周辺の10ビル、9ビル、11ビルの再開発プロジェクトを、新駅構想も含めた一体的な街として計画」「虎ノ門・麻布台プロジェクトや六本木5丁目プロジェクトは、六本木ヒルズを超えるようなインパクトを世の中に与えるものになる」とありました。

 「六本木5丁目プロジェクト」とは「六本木五丁目西地区」のことと思われ「第二六本木ヒルズ」とも呼ばれているプロジェクトです。この「六本木5丁目プロジェクト」と「虎ノ門・麻布台プロジェクト」の概要は判明していませんが、六本木ヒルズを超えるようなインパクトと言っていることからも、かなり大規模な再開発となりそうです。

▼森ビル:ニュースリリース(2015年1月5日)
森ビル株式会社 2015年 年頭 社長所感

六本木5丁目プロジェクト
 これは六本木ヒルズから見た「六本木五丁目西地区」の計画地です。大きな駐車場がある一帯から右側の緑地があるところを突き抜けてさらに右の方までが計画地となっています。詳細は最後に載せる地図を参照してください。ここは何年も前に「第二六本木ヒルズ」として話題になったこともあります。

 今回初めて耳にした「六本木5丁目プロジェクト」という名称で調べると森ビルの社員紹介のページに少し情報が載っていました。それによると大きなコンセプトとして「都心の森をつくる」というのがあり8ヘクタールという広大な森を育てるとのことです。また、国家戦略特別区域計画(素案)によると2015年中に都市計画の決定を目指しているようなので、今年中に何か概要が出てくると思われます。

虎ノ門・麻布台プロジェクト
 こちらは東京タワーから見た「虎ノ門・麻布台プロジェクト」の計画地です。と言ってもわかりにくいので最後に載せる地図を参考にしてください。ここも概要はわかっていませんが、敷地の広さ的にも複数棟の超高層ビルが建設されると思います。こちらも国家戦略特別区域計画(素案)によると2015年中に都市計画の決定を目指しているようです。

虎ノ門10森ビル
 所感で触れられていた「虎ノ門10森ビル」です。虎ノ門ヒルズの北側でこの辺りは「虎ノ門駅南地区地区計画 A-1街区」として地上36階、高さ約185mの超高層オフィスビルが計画されています。1階にはBRTの利用も想定したバスターミナルが整備される計画となっています。詳しくは昨年書いた記事を参照してください。

虎ノ門9森ビル
 こちらは虎ノ門ヒルズの南側で「虎ノ門9森ビル」です。この辺りは「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)」と呼ばれている場所で高さ約180mのタワーマンションが計画されています。詳しくは昨年書いた記事を参照してください。


大きな地図で見る
 これは虎ノ門ヒルズの西側で「虎ノ門11森ビル」です。まだ撮影していなかったのでストリートビューです。ここは日比谷線の新駅が出来る場所あたりで、ここも再開発されるようですが詳細は不明です。


より大きな地図で 森ビル再開発 を表示

 昨年、森ビルが10年で10個所で総事業費1兆円程度の再開発を行うとニュースになったときに作った地図です。虎ノ門11森ビルの位置を追加しました。今年はこれらのプロジェクトの詳細が発表されそうなので注目ですね。六本木ヒルズを越えるインパクトと言っているので日本一は無理でも東京一の高さの超高層ビルになることを期待しています。


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森ビルが愛宕山周辺地区に3棟の超高層ビル建設!

(仮称)愛宕山周辺地区開発事業

(仮称)愛宕山周辺地区の空撮
 虎ノ門ヒルズの南側の愛宕山周辺地区の再開発の概要が出ました。

 今日付けの日刊建設工業新聞に森ビルが代表者を務める「愛宕山周辺地区まちづくり協議会」が「(仮称)愛宕山周辺地区開発事業」のF・G地区(約0.4ヘクタール)とI地区(約0.7ヘクタール)の計画概要を公表したという記事が掲載されたので、港区のHPをチェックしてみると港区環境影響調査実施要綱に基づく環境影響調査計画書が提出されていました。計画地はこの空撮の名称を入れた場所で「虎ノ門ヒルズ」と「愛宕グリーンヒルズ」という森ビルのヒルズシリーズに挟まれた場所になります。

▼日刊建設工業新聞(2014年8月21日)
愛宕山周辺地区まちづくり(東京都港区)/2地区で高層ビル3棟建設/協議会

▼港区環境アセスメント
港区環境影響調査実施要綱に基づく環境影響調査計画書の縦覧(F・G地区)
港区環境影響調査実施要綱に基づく環境影響調査計画書の縦覧(I地区)
※ 閲覧期間:平成26年8月11日(月曜日)〜平成26年9月10日(水曜日)となっているので、これ以降は見られなくなると思います。

 「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)」は以前ブログに載せた「虎ノ門ヒルズ完成!森ビルは10年で10箇所の再開発へ!総事業費1兆円程度」で再開発計画があることは判明していましたが、「(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)」は空き地に低層の建物が建ってしまったので再開発はないと思い最近は撮影していませんでした。何年か前には撮影しているのですが写真を探すのが大変だったので出勤前に現地に撮りに行ってきました。

(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)

(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)
 愛宕神社前交差点から見た「(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)」です。右奥の赤い建物がある場所と手前側に2棟の超高層ビルが建設されます。建築計画の概要は敷地面積は約3,700平米、用途は商業・住宅・事務所等、延床面積は約55,000平米、高さ約160m、2016年度着工、2019年度竣工予定となっています。

 資料をじっくり見るとどこかに書いてあるのかもしれませんが、どっちがF地区・G地区なのかは不明です。また両棟とも高さ約160mなのかも不明です。

(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)
 この辺りは長い間更地だったのでずっと前から再開発を期待していたのですが、最近この低層の建物が建ったので再開発はないものだと思っていました。

(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)
 ただ「(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)」を愛宕山へ登る歩行者デッキから見てみると、その低層の建物の屋根は簡易な造りに見えました。期間限定で建てたのかもしれません。

(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)
 こちらは完全にノーマークだった「(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)」の北側です。現在「愛宕山弁護士ビル」と「愛宕小西ビル」が建っていますが、この場所にも超高層ビルが建設されます。

■(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)の物件概要■
計画名:(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)
所在地:東京都港区愛宕1丁目
用途:商業、住宅、事務所、駐車場等
高さ:最高高さ約160m
敷地面積:約3,700
延床面積:約55,000
工期:2016年度着工〜2019年度竣工予定

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)
 こちらは以前、「虎ノ門・愛宕地区」の再開発としてチラっと載せたことがある場所で「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)」です。「虎ノ門9森ビル」から右側が再開発区域です。建築計画の概要は敷地面積は約6,500平米、用途は商業・住宅等、延床面積は約95,000平米、高さ約180m、2015年度着工、2018年度竣工予定となっています。また、虎ノ門ヒルズと愛宕山に挟まれた場所ということもあり、それぞれを連結する歩行者デッキの整備も検討しています。

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)
 計画地の路地に入ると既に解体された建物もいくつかあるようでした。

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)
 また、このようにF・G地区とは違って民家もあります。用途を見ると商業・住宅等となっており、事務所が入っていないのでここはタワーマンションとなるのかもしれません。

(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)
 計画地の図を見るとこんこコインパーキングまでが範囲のようです。

■(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)の物件概要■
計画名:(仮称)愛宕山周辺地区(I地区)
所在地:東京都港区愛宕1丁目 他
用途:商業、住宅、駐車場等
高さ:最高高さ約180m
敷地面積:約6,500
延床面積:約95,000
工期:2015年度着工〜2018年度竣工予定

愛宕・虎ノ門方面の空撮
 資料をじっくり見るともっと詳しいことがわかるのかもしれませんが、サラッと見た感じだとこんな感じでした。1つ1つ載せて行ったらキリがないので省きますが、この愛宕、虎ノ門、赤坂の空撮写真の中に計画中で概要が発表されていないのも含めて10棟以上の超高層ビルが建設されます。森ビルのナンバービルが多数あり、再開発待ちと思われる駐車場も多数ある場所なので、今後も再開発が途切れることなく続きそうな場所なので今後も新たな計画が出て来るのが楽しみです。


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