
3月24、25日に「豊洲市場」で開催された『豊洲市場 魅力発信フェスタ』に行ってきました。超高層ブログらしくこの屋上緑化広場から見た超高層ビルを中心に載せていきます。

晴海、豊洲方面です。目の前が晴海運河のため気持ちの良い眺めでした。

このように晴海、豊洲のタワーマンション、超高層ビルが建ち並んでいる姿は何度見ても格好いいです。

「ザ・パークハウス晴海タワーズ」と「パークタワー晴海」です。

「晴海トリトンスクエア」方面です。

豊洲駅方面です。タワークレーンが見える場所が高さ180mとなる「豊洲ベイサイドクロス」の建設地です。

地上に行くと晴海運河沿いは「豊洲ぐるり公園」となっており、右側に見えている通り公園からも屋上緑化広場に行くことができるようになるようです。

勝どき、晴海方面です。中央の隙間には「勝どき東地区」のタワーマンションがそびえ立つこととなります。

やっぱりこのクラスのタワーマンションが多数建っていると迫力がありますね。

東京五輪の選手村建設地方面です。

選手村全体で同時に建設中のためクレーンの数が物凄いです。この先、これだけの建設現場はなかなか見る機会はないと思います。

選手村が完成するとこの眺めはどのような感じになるんでしょうね。

東京タワーです。右端に見えているのは「(仮称)竹芝地区開発計画」です。高さ約209mとなるので存在感のあるビルとなりそうです。

レインボーブリッジも見えました。

田町方面です。

屋上緑化広場の1つ下の通路から見た「市場前」駅方面です。「SKYZ」や東雲のタワーマンション群を望むことが出来ました。

その「市場前」駅と繋がる歩行者デッキから見た「千客万来施設」の建設地です。ここはどうなるのでしょう?

せっかくなので豊洲市場を少しだけ。

こういった場所も見学できるよになっていました。

常設の見学コースのようになっていたので開場後も見ることが出来そうです。「豊洲市場」は2018年10月11日開場です。
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