超高層マンション・超高層ビル

タワーマンションに住みながら全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。
2005年5月1日から毎日更新し続けている超高層ビル専門ブログです。

泉ガーデンタワー

六本木一丁目に高さ約100mの展望台オープン!大規模再開発「六本木三丁目東地区」も間近に見えます

アークヒルズ サウスタワー
 東京メトロ南北線の「六本木一丁目駅」直結のオフィスビル「アークヒルズ サウスタワー」(地上20階、最高高さ109.9m)です。2013年9月4日に竣工し、2014年1月14日には地下と低層部の商業ゾーンがオープンしました。そのときに屋上エリアは3月中旬オープン予定との告知があったので、3月末ならオープンしているだろうと土曜に行って来ました。

アークヒルズ サウスタワーのスカイパーク
 屋上まで行くのにちょっと迷いましたが既にオープンしていました。屋上は「スカイパーク」という名称でまだ一部は工事中でした。また、芝生は4月下旬まで養生期間となっていたので養生が終われば芝生にも入れそうでした。屋上部の高さは約100mくらいだと思います。

アークヒルズ サウスタワーのスカイパーク
 西の窓側はベンチとなっていました。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
 そんな窓からはすぐ近くの再開発「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」の建設地がキレイに見えました。この場所は業務棟で地上40階、高さ249.2mという巨大な超高層オフィスビルが建設されます。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
 隣のこの場所も「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。この場所は住宅棟で地上27階、高さ115mのタワーマンションが建設されます。

アークヒルズ サウスタワーから見た六本木方面
 「六本木ヒルズ」方面の眺めです。今はこのように全景が見えていますが、「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」の建設が進んで来るとこの方向の景色はなくなります。

アークヒルズ サウスタワーから見たアメリカ大使館宿舎
 「アークヒルズ サウスタワー」からは「アメリカ大使館宿舎」を見下ろすことが出来ます。この独特な建物をこの角度で見るのは新鮮です。

アークヒルズ サウスタワーのスカイパーク
 隣の「泉ガーデンタワー」(地上45階、高さ216m)です。このように上だけ見るのは変な感じがしました。まだ少し工事中のようでしたがもう少ししたらこちら側も窓側へ行けるようになると思います。

アークヒルズ サウスタワーのスカイパーク
 反対側もまだ工事中でした。窓の先に見えるタワーマンションは「赤坂タワーレジデンス Top of the Hill」(地上45階、最高高さ162m)です。

アークヒルズ サウスタワー
 最後は屋上まで行き方です。屋上へ行くエレベーターは地下1階にあるので、六本木一丁目駅を出たところにあるこの商業ゾーンに入ります。

アークヒルズ サウスタワー
 入ってすぐのこの通路に入ります。突き当りを左に曲がってどんどん進んで行くとエレベーターがあります。自分は最初1階に行ってしまって少し迷いました。地下1階からしか屋上には行けないようです。

アークヒルズ サウスタワーのスカイパークの案内
 スカイパークの案内です。平日は13時半〜17時、土日祝は10時〜17時で荒天時、冬季は閉鎖とのことです。今回は15時過ぎに行ったため逆光気味の写真となってしまいましたが、午前中に行けば順光で良い写真が撮れると思います。
 六本木一丁目駅直結でアクセスは良く、そして注目再開発「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」も間近に見ることが出来る場所なので、今後はこの無料展望台に行く機会が増えそうです。

アークヒルズ サウスタワーの物件概要
名称:アークヒルズ サウスタワー
計画名:(仮称)21・25森ビル建替計画 新築工事
所在地:東京都港区六本木一丁目4-5
用途:事務所・店舗・駐車場
階数:地上20階、塔屋1階、地下3階
高さ:高さ108.54m(最高高さ109.9m)
敷地面積:5,846.6
建築面積:3,131.63
延床面積:55,033.86
構造:鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄骨造+コンクリート充填鋼管構造
建築主:森ビル
設計者:森ビル
施工者:清水建設
工期:2011年4月着工〜2013年9月4日竣工


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六本木三丁目東地区と赤坂一丁目地区の建設状況(2013年11月23日)

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業南街区 業務棟
旧日本IBM本社ビル」「旧六本木プリンスホテル」等の跡地の再開発
六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。

この場所には地上40階、高さ249.2mの超高層オフィスビルが建設されます。
10月末に建物本体工事に着手と発表がありましたが
まだ既存建物の地下部分の解体工事をやっているようにしか見えませんでした。

手前の見切れている道路の地下には東京メトロ南北線の六本木一丁目駅があり
もちろん駅直結となります。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業南街区 住宅棟
隣の住宅棟の建設地です。
こちらには地上27階、高さ115mのタワーマンションが建設されます。

手前に解体中のビルがあったりしますが
この辺りには広場が整備されます。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業南街区
六本木ヒルズから見た「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。
最初の2枚は11月23日の撮影ですがこちらは10月13日撮影です。

六本木・赤坂方面の超高層ビル群
同方向を少し広角で見た景色です。
東京駅周辺まで超高層ビルが連なっています。

右上の頭が見えている超高層ビルが
虎ノ門ヒルズ」(地上52階、最高高さ255.5m)です。

虎ノ門ヒルズ」は外観もほぼ完成してしまいましたが次は
この「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」ですね。
そしてここが終われば次は渋谷駅の再開発ビルと200mオーバーが続きます。

また写真左端の方では地上37階、高さ200.58mの
赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業」の建設もはじまります。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
住友不動産ニュースリリースより六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業 完成イメージ

当初は隣に建つ「泉ガーデンタワー」(地上45階、最高高さ216m)
と同じような外観が発表されていましたがこのようなデザインになるようです。
個人的には単純な箱型ビルよりは独特なデザインのビルが好きなので
この凹みがあるデザインは今から非常に楽しみです。

ちなみにニュースリリースが出てたときは違う角度の完成イメージだったのですが
1日くらいでこの完成イメージに置き換わっていました。

▲住友不動産:ニュースリリース(2013/10/28)
「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」着工

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業南街区の概要
所在地:東京都港区六本木三丁目12番41、他
高さ(業務棟):249.20m、地上40階、塔屋2階、地下5階
高さ(住宅棟):115.00m、地上27階、塔屋2階、地下2階
総戸数(住宅棟):226戸
敷地面積:約17,370m2
建築面積:約9,800
延床面積:約199.070
建築主:六本木三丁目東地区市街地再開発組合
設計:日建設計
施工:大成・大林建設共同企業体
工期:平成25年6月準備工事着手、平成25年10月本体着工、平成28年3月竣工予定

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
上でも少し触れた「赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業」です。
現在は既存建物解体に向けて引っ越し作業が行われていました。

この場所はアメリカ大使館のすぐ隣でもあるので警官が多いです。
写真中央に警察官がいますがこっちを見て監視しています。。
今後もこの現場を撮影するのでいつかは職質されそうです(^^;)

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせです。

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業の物件概要
名称:赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都港区赤坂一丁目5番の一部、6番、8番、9番の一部
用途:事務所、共同住宅、集会施設、店舗など
高さ:高さ200.58m、地上37階、塔屋1階、地下3階
敷地面積:16,088.32
建築面積:7,130.00
延床面積:175,296.99
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造
建築主:赤坂一丁目地区市街地再開発組合
設計:日本設計
施工:大林組
工期:2014年7月1日着工予定〜2017年4月30日完了予定


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高さ249m「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」本体着工!

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
住友不動産ニュースリリースより六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業 完成イメージ

昨日、住友不動産より「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」が着工したと発表がありました。

▲住友不動産:ニュースリリース(2013/10/28)
「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」着工

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」とは
旧日本IBM本社ビル」「旧六本木プリンスホテル」などの跡地の再開発で
・地上40階、高さ249.2mの超高層オフィスビル
・地上27階、高さ115mのタワーマンション
・地上3階の商業棟
の3棟が建設されます。

業務棟は今まで隣に建つ同じ住友不動産の超高層オフィスビル
泉ガーデンタワー」と同じようなデザインで公開されていましたが
今回の公開されたのはこのように全然違うデザインでした。
緑色のガラスカーテンウォールだけ合わせて来た感じです。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業 広場の完成イメージ
住友不動産ニュースリリースより広場1号完成イメージ

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」には広場も整備されます。

災害用仮設トイレスペース、防災用井戸も設置され
一次避難場所としても活用出来る広場となります。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業 断面図
住友不動産ニュースリリースより断面図

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」の断面図です。
26階に乗り換えフロアとなるスカイロビーが設置されます。

また、40階から上にはフロアがありません。
機会室は2フロア分しかないのでほとんどの部分がデザインのためようですね。
40階で高さ249mということで階高は何メートルなんだろう?
と思っていましたがこの断面図を見て納得しました。
高さ249mというのは最高部の高さのようですね。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業 配置図
住友不動産ニュースリリースより配置図

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」の配置図です。
北街区の商業施設棟まで東京メトロ南北線の「六本木一丁目駅」直結なります。
ただ北街区の辺りは休日になると人通りがほとんどないので
きっとオフィスが稼働する平日向けの店舗が入るものと思われます。

六本木ヒルズから見た六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
六本木ヒルズ」から見た「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。
2週間くらい前の撮影ですが既存建物の解体工事は残りわずかです。

左側が業務棟、右側が住宅棟となります。

六本木ヒルズから見た六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
少し引きで見た同方向の超高層ビル群です。

緑色の超高層ビルが「泉ガーデンタワー」(地上45階、高さ216m)です。
これよりも高くなるのでこの超高層ビル群が随分と隠れてしまいそうです。
東京スカイツリー」はギリギリ被らず今後も見えると思います。

ちなみに写真左側の方には地上37階、高さ200.58mとなる
赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業」が建設されます。

スカイツリーの足元の見える東京駅方面の超高層ビル群が
六本木ヒルズからキレイに見えるのはあと数年だけかもしれません。

恵比寿ガーデンプレイスから見た六本木方面
恵比寿ガーデンプレイス」の38階ギャラリーから見た六本木方面です。

左端の超高層ビルが「東京ミッドタウン ミッドタウンタワー」(地上54階、高さ248.1m)
その右の超高層ビルが「六本木ヒルズ森タワー」(地上54階、最高高さ238.05m)
右端の緑の超高層ビルが「泉ガーデンタワー」(地上45階、高さ216m)
です。

泉ガーデンタワー」の左側に「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
の超高層ビルが建設されますがかなり目立つ存在になりそうです。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業南街区の概要
所在地:東京都港区六本木三丁目12番41、他
高さ(業務棟):249.20m、地上40階、塔屋2階、地下5階
高さ(住宅棟):115.00m、地上27階、塔屋2階、地下2階
総戸数(住宅棟):226戸
敷地面積:約17,370m2
建築面積:約9,800
延床面積:約199.070
建築主:六本木三丁目東地区市街地再開発組合
設計:日建設計
施工:大成・大林建設共同企業体
工期:平成25年6月準備工事着手、平成25年10月本体着工、平成28年3月竣工予定


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高さ249.2m「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」の最新状況(2013年9月14日)

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。

この敷地の右半分くらいに地上40階、地下5階、高さ249.2mとなる
住友不動産による超高層オフィスビルが建設されます。
地下が深いですが東京メトロ南北線の「六本木一丁目駅」と直結となります。

左側のまだ解体工事が行われている辺りには
地上27階、地下2階、高さ115mのタワーマンションが建設されます。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」の住宅棟が建つ場所です。
現在は既存建物の解体工事が行われています。
左の黒っぽい建物も解体されるはずです。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
地上から見た「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。

元々は「ヴィラフォンテーヌ六本木ANNEX旧六本木プリンスホテル)」や
旧日本IBM本社ビル」など複数の建物が建っていました。

東京タワーから見た六本木一丁目駅方面
東京タワー」の特別展望台から見た六本木一丁目駅方面です。

緑色の直方体を束ねたような外観の超高層ビルが
泉ガーデンタワー」(地上45階、高さ216m)です。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」と同じく
住友不動産の物件ということもあり「六本木三丁目東地区」に建つビルは
この「泉ガーデンタワー」と同じようなデザインになります。

ちょうど「泉ガーデンタワー」の背後辺りに業務棟が建ちます。
そして左側のクレーンがチラチラ見えている辺りに住宅棟が建ちます。


話は変わって世間はリニア中央新幹線の話題が多いですねー。
リニアが完成する2027年の超高層ビルはどうなっているんでしょうね?
この東京タワーからの眺めも今とは全然違うものになっているのかもしれないですね。

一つ前の写真に六本木ヒルズが写っていますが
その写真の中央あたりでしょうか?第二六本木ヒルズなんて話も昔からあります。
最近は続報すら聞きませんが2027年には出来ているかもしれないですね。

とりあえずの終点となる名古屋の2027年の姿も楽しみです。


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地上40階、高さ249m「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」(2013年5月12日)

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
六本木一丁目駅のちょうど上くらいの再開発
六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。
現在は既存建物解体が行われています。

これは「ハローワーク品川六本木ジョブパーク)」が入っていたビルです。
このビルの裏に再開発地の真ん中が通れる道があったのですが…

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
ついに閉鎖されていました。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
フェンスの中を覗くとこんな感じでした。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
これは4月14日の撮影ですが以前はこのように通路がありました。

この真ん中に地上40階、高さ249.2mの超高層ビルが建つので
いつかは通路が閉鎖されるのはわかっていたので
ついに閉鎖されてしまったのかーといった感じです。

通路の左側は「ヴィラフォンテーヌ六本木ANNEX旧六本木プリンスホテル)」
右側は「旧日本IBM本社ビル」が建っていました。

六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業
最初のビルの解体工事現場です。

背後に見えている「泉ガーデンタワー」(地上45階、高さ216m)
と同じようなデザインの超高層ビルが建設されます。
泉ガーデンも六本木三丁目東地区も住友不動産の物件です。

また、ちょうどこの解体現場の辺りは広場として整備される予定で
右の奥側には地上27階、高さ115mのタワーマンションが建設されます。

今後はこの「六本木三丁目東地区第一種市街地再開発事業」を
最重点撮影スポットとして他よりは多めに撮影するつもりです。


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