超高層マンション・超高層ビル

タワーマンションに住みながら全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。
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大阪駅

2023年春開業予定の「うめきた(大阪)」駅の概要と高さ121.6mの大阪駅西高架エリア開発の建設状況(2022.2.23)

うめきた(大阪)駅 外観イメージ
外観イメージ[出典:JR西日本]

 JR西日本より「うめきた2期エリア」内で建設中の「うめきた(大阪)」駅の概要が発表されました。イノベーションの実験場『JR WEST LABO』の中心と位置づけ「デジタル×リアルが生み出す新たな価値の提供」「人と技術が融合し、誰もが参画し活躍できるフィールド整備」「お客様と共に進める環境負荷軽減の取組み推進」を目指す姿とし近未来の空間を実現します。

 駅の直上部には駅前広場が整備され、隣接する「うめきた2期」のまちづくり方針として掲げる『「みどり」と「イノベーション」の融合拠点』と一体となったみどり豊かな新駅ビルとなります。まずは2023年春に地下部が開業し、地上部は2024年夏頃に一部供用開始し、2025年春頃には全面開業予定となっています。

▼JR西日本:ニュースリリース(2022年3月16日)
うめきた(大阪)駅がさらに進化します
地下駅と地上部での新駅ビルを共創フィールドとした新たな価値創造への挑戦
〜 『JR WEST LABO』 始動 〜




うめきた(大阪)駅 外観イメージ
外観イメージ[出典:JR西日本]

 新駅の敷地面積は約12,500屬播絞淕明僂鰐3,750屬箸覆3階建ての駅施設となり、JR大阪駅方面とうめきた2期地区は連絡デッキで結ばれます。新駅の駅名はJR西日本のニュースリリースでも「うめきた(大阪)」駅が使われていますが正式名称は「大阪」駅で、新たに改札内連絡通路を整備し現在のJR「大阪」駅の一部となります。



うめきた(大阪)駅 路線図
路線図[出典:JR西日本]

 「うめきた(大阪)」駅はうめきたの西端を通る梅田貨物線(東海道線支線)を東側の地下に移設し、その途中に建設される駅で従来は大阪駅を通らなかった「はるか」や「くろしお」が停車することになります。



うめきた(大阪)駅 コンコース階
コンコース階[出典:JR西日本]

 地下のコンコース階の完成予想図です。



うめきた(大阪)駅 ホーム階
ホーム階[出典:JR西日本]

 プラットホームはフルスクリーンタイプのホームドアとなり、2031年にはなにわ筋線との直通も計画されていることから、ホームドアの開口部は移動可能なタイプとなります。



うめきた(大阪)駅 連絡通路
連絡通路[出典:JR西日本]

 2023年には「うめきた(大阪)」駅から約70m離れた場所で新改札口が暫定供用開始され、現在の大阪駅にも繋がります。グランフロントに繋がる地下通路の供用開始時期は不明ですが、連絡デッキは2024年夏頃の供用開始が予定されています。



大阪駅西高架エリア開発 周辺鳥瞰図
周辺鳥瞰図[出典:JR西日本]

 新改札口は大阪駅の西端に位置しており改札内通路で「うめきた(大阪)」駅とも繋がります。現在は新改札口以外にも「大阪駅西高架エリア開発」や「高架下開発」も行われており全て完成すると大阪駅エリアが大きく拡大します。



大阪駅西高架エリア開発 1階・平面イメージ
1階・平面イメージ[出典:JR西日本]

 高架下開発は延床面積約7,000屬1階部分に新改札口と約3,000屬両Χ肇勝璽鵑肇丱好拭璽潺淵襪整備されます。



大阪駅西高架エリア開発 2階・ホーム階平面イメージ
2階・ホーム階平面イメージ[出典:JR西日本]

 新改札口と現在の大阪駅のホームは新設されるエスカレーターとエレベーターで繋がります。



うめきた(大阪)駅

 2021年12月20日に梅田スカイビルの展望台から見た「うめきた(大阪)」駅の建設地方面です。うめきた2期の再開発も行われているので境目がどこなのかはわかりにくいです。



うめきた(大阪)駅

 過去に戻って2020年2月23日に撮影した「うめきた(大阪)」駅の建設地あたりです。列車が通る部分がはっきりと見えていました。



うめきた(大阪)駅

 既存ビルの下を通すわけでもないので浅いところを通っています。



うめきた(大阪)駅

 新しい地下駅は大深度法により地下40mよりも深いところに建設されることがほとんどなので、これだけ浅いと逆に変な感じがします。



大阪駅西高架エリア開発

 新改札口の隣接した場所では新しい駅ビルとなる「大阪駅西高架エリア開発」(地上23階、高さ121.6m)が建設中です。こちらは2022年2月23日に撮影しました。



大阪駅西高架エリア開発

 新改札口は2023年春に暫定供用開始されますが、2024年夏には正式に新改札口が供用開始されます。そして2024年秋には「大阪駅西高架エリア開発」が開業し、2027年春までには順次、高架下商業ゾーン・バスターミナルが開業する予定となっています。



大阪駅西高架エリア開発

 大阪駅周辺は地下街が複雑に広がっており梅田ダンジョンとも呼ばれていますが、ここが完成するとさらにダンジョン化しそうです。ちなみに自分は梅田ダンジョンを攻略できていないのですぐに地上に出ますが、東梅田駅側だと道路を渡れなかったりするのでかなり苦労します。その点、同じくダンジョン化している渋谷や新宿は歩道やデッキがあるので地上に出てしまえば困ることはありません。



大阪駅西高架エリア開発 外観イメージ
外観イメージ[出典:JR西日本]

 「大阪駅西高架エリア開発」(地上23階、高さ121.6m)の完成予想図です。



大阪駅西高架エリア開発 フロア構成
フロア構成[出典:JR西日本]

 フロア構成は1階が駅コンコース等、2階が通路・広場等、3階〜5階が商業ゾーン、6階がオフィスロビー、設備室等を挟んで9階〜22階が賃貸面積は約23,000屬離フィスフロアとなります。

■物件概要■
計画名称:大阪駅西高架エリア開発
所在地:大阪府大阪市大深町19番10の一部
用途:駅施設、事務所、物販手の、飲食店舗
階数:地上23階、塔屋1階、地下1階
高さ:121.6m
敷地面積:19,859.86(全体)
建築面積:3,690.46
延床面積:60,207.30
構造:S造 一部SRC造
建築主:西日本旅客鉄道、大阪ターミナルビル
設計者:西日本旅客鉄道
施工者:大阪駅西北ビル外新築工事特定建設工事共同企業体(代表者:大林組)
工期:2021年2月末日着工〜2024年6月末日竣工予定

大阪駅西高架エリア開発の建設状況!大阪駅の西側に23階建て新駅ビルや新改札口が誕生します(2021.12.20)

大阪駅西高架エリア開発 外観イメージ
外観イメージ[出典:JR西日本]

 JR大阪駅の西側で建設中の「大阪駅西高架エリア開発」(地上23階、高さ121.6m)の完成予想図です。左に描かれているビルは大阪駅の駅ビル「ノースゲートビルディング」(地上29階、最高高さ150m)でここも大阪駅の駅ビルとなります。

 規模は地上23階、塔屋1階、地下1階、高さ121.6m、敷地面積19,859.86(全体)に対して建築面積3,2690.46屐延床面積60,207.30屬如建築主は西日本旅客鉄道(JR西日本)、大阪ターミナルビル、設計者は西日本旅客鉄道、施工者は大林組(代表者)です。

 同地区は2021年春に着工しており、2023年春に「うめきた(大阪)地下」駅開業、新改札口暫定供用開始、2024年夏に新改札口供用開始、2024年秋に新駅ビル開業、そして2027年春までに順次、高架下商業ゾーン・バスターミナルの開業予定となっています。



大阪駅西高架エリア開発 フロア構成
フロア構成[出典:JR西日本]

 フロア構成は1階が駅コンコース等、2階が通路・広場等、3階〜5階が商業ゾーン、6階がオフィスロビー、設備室等を挟んで9階〜22階が賃貸面積は約23,000屬離フィスフロアとなります。



大阪駅西高架エリア開発 周辺鳥瞰図
周辺鳥瞰図[出典:JR西日本]

 「大阪駅西高架エリア開発」の場所は大阪駅の西端で「新駅ビル開発」以外にも「新改札口整備」と「高架下開発」が行われます。

 左端に描かれている2023年春開業予定の「うめきた(大阪)地下」駅とは改札内連絡通路で大阪駅と結ばれます。



大阪駅西高架エリア開発 1階・平面イメージ
1階・平面イメージ[出典:JR西日本]

 高架下開発は延床面積約7,000屬1階部分には新たな改札口と店舗面積約3,000屬両Χ肇勝璽鵑肇丱好拭璽潺淵襪整備されます。



大阪駅西高架エリア開発 2階・ホーム階平面イメージ
2階・ホーム階平面イメージ[出典:JR西日本]

 駅のホームは2階部分でホームの端と新設されるエスカレーターとエレベーターで新改札口に繋がります。



大阪駅西高架エリア開発 位置図
位置図[出典:JR西日本]

 場所は大阪駅の西側で超大規模再開発「(仮称)うめきた2期地区開発事業」と大阪中央郵便局跡地の「梅田3丁目計画(仮称)」(地上40階、高さ188m)に挟まれています。



大阪駅西高架エリア開発

 2021年12月20日に「梅田スカイビル」から撮影した「大阪駅西高架エリア開発」です。線路沿いの細長い敷地が建設地でかなり薄い板状の超高層ビルになることがわかります。



大阪駅西高架エリア開発

 線路を挟んだ背後では「梅田3丁目計画(仮称)」(地上40階、高さ188m)が建設中です。



大阪駅西高架エリア開発

 手前では「(仮称)うめきた2期地区開発事業」の超大規模再開発が行われています。



大阪駅西高架エリア開発

 「グランフロント大阪」から撮影。



大阪駅西高架エリア開発

 大阪駅周辺の超高層ビル密度がさらに濃くなります。



大阪駅西高架エリア開発

 「ノースゲートビルディング」のデッキから撮影。線路の右側が建設地ですが奥行きが全然ない敷地ということがわかります。



大阪駅西高架エリア開発

 地上から撮影。



大阪駅西高架エリア開発

 大阪駅の屋根と一緒に撮影。うめきた2期など周辺の再開発が終わるとこの辺りは全然別な街に進化していそうです。



大阪駅西高架エリア開発 配置図

 建築計画のお知らせに掲載されている配置図です。



大阪駅西高架エリア開発 立面図

 立面図です。左側は線路がある側となります。



大阪駅西高架エリア開発 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名称:大阪駅西高架エリア開発
所在地:大阪府大阪市大深町19番10の一部
用途:駅施設、事務所、物販手の、飲食店舗
階数:地上23階、塔屋1階、地下1階
高さ:121.6m
敷地面積:19,859.86(全体)
建築面積:3,690.46
延床面積:60,207.30
構造:S造 一部SRC造
建築主:西日本旅客鉄道、大阪ターミナルビル
設計者:西日本旅客鉄道
施工者:大阪駅西北ビル外新築工事特定建設工事共同企業体(代表者:大林組)
工期:2021年2月末日着工〜2024年6月末日竣工予定

地上23階、高さ121.6m「大阪駅西高架エリア開発」に建築計画のお知らせ設置!大阪駅の新駅ビルとなります

大阪駅西高架エリア開発 外観イメージ
外観イメージ[出典:JR西日本]

 JR大阪駅の西側「大阪駅西高架エリア開発」(地上23階、高さ121.6m)の完成予想図です。左に描かれているのが大阪駅の駅ビル「ノースゲートビルディング」(地上29階、最高高さ150m)で、その西側に板状の新駅ビルが誕生します。

 同再開発ですが現地に建築計画のお知らせが設置されました。それによると規模は地上23階、塔屋1階、地下1階、高さ121.6m、敷地面積19,859.86(全体)に対して建築面積3,2690.46屐延床面積60,095.44屐2021年2月末日着工、2024年6月末日竣工予定となっています。建築主は西日本旅客鉄道(JR西日本)、大阪ターミナルビル、設計者は西日本旅客鉄道、施工者は大林組です。建築計画のお知らせはデベロップさんから写真を頂きましたので最後に載せます。



大阪駅西高架エリア開発 フロア構成
フロア構成[出典:JR西日本]

 フロア構成は1階が駅コンコース等、2階が通路・広場等、3階〜5階が商業ゾーン、そして6階にオフィスロビーを配置し、設備室等を挟んで9階〜22階がオフィスゾーンとなります。オフィスの賃貸面積は約23,000屬竜模で計画されています。



大阪駅西高架エリア開発 周辺鳥瞰図
周辺鳥瞰図[出典:JR西日本]

 「大阪駅西高架エリア開発」は大阪駅の新駅ビルとなり、それに伴い新改札口の整備など新たな駅空間が創出されます。

 右側に描かれている超高層ビルは大阪中央郵便局跡地等で計画されている「梅田3丁目計画(仮称)」(地上40階、高さ188m)で、こちらは2024年3月31日竣工予定とほぼ同時期に完成予定となっています。大阪駅を出てすぐの線路が超高層ビルで挟まれることになります。



大阪駅西高架エリア開発 1階・平面イメージ
1階・平面イメージ[出典:JR西日本]

 高架下の1階部分には各ホームにアクセス可能な新たな改札口が整備されます。他にも延床面積約7,000屐店舗面積約3,000屬両Χ肇勝璽鵑肇丱好拭璽潺淵襪眄鞍されます。



大阪駅西高架エリア開発 2階・ホーム階平面イメージ
2階・ホーム階平面イメージ[出典:JR西日本]

 駅がある2階のホームの端には新設される改札口へ繋がるエスカレーターとエレベーターが整備されます。梅田の地下街は複雑なため梅田ダンジョンや地下迷宮とも呼ばれたりしますが、JR大阪駅も色々な改札があるので初心者には難しい駅になりそうです。



大阪駅西高架エリア開発 位置図
位置図[出典:JR西日本]

 場所は大阪駅の西側、超大規模再開発「(仮称)うめきた2期地区開発事業」の道路を挟んだ隣に位置しています。



大阪駅西高架エリア開発

 2020年3月23日に「梅田スカイビル」の展望室から撮影した大阪・梅田の超高層ビル群です。



大阪駅西高架エリア開発

 一つ前の写真の左側にズームです。「ノースゲートビルディング」と立体駐車場に挟まれた線路の手前の細長い一帯が「大阪駅西高架エリア開発」の建設地です。かなり横幅のある板状の超高層ビルとなります。結構大きな壁となるので完成すると背後の超高層ビル群がかなり隠れてしまいそうです。



大阪駅西高架エリア開発

 「グランフロント大阪」から見た計画地方面です。この辺りの景色も大きく変わりそうです。



大阪駅西高架エリア開発

 地上から見た計画地方面です。この奥の方が「大阪駅西高架エリア開発」の建設地で手前が「梅田3丁目計画(仮称)」(地上40階、高さ188m)の建設地です。



大阪駅西高架エリア開発 建築計画のお知らせ

 デベロップさんに送った頂いた建築計画のお知らせです。ありがとうございます!本当なら大阪遠征に行きたい頃ですが、このご時世のため大阪遠征は控えています。ただ、基本的に屋外でのビル撮影の感染リスクはほぼないと思うのでどこかのタイミングで遠征に行くかもしれません。

■物件概要■
計画名称:大阪駅西高架エリア開発
所在地:大阪府大阪市大深町19番10の一部
用途:駅施設、事務所、物販手の、飲食店舗
階数:地上23階、塔屋1階、地下1階
高さ:121.6m
敷地面積:19,859.86(全体)
建築面積:3,690.46
延床面積:60,095.44
構造:S造 一部SRC造
建築主:西日本旅客鉄道(JR西日本)、大阪ターミナルビル
設計者:西日本旅客鉄道
施工者:大林組
工期:2021年2月末日着工〜2024年6月末日竣工予定

旧大阪中央郵便局解体工事と梅田3丁目計画(仮称)(2012年9月2日)

旧大阪中央郵便局解体 - 梅田3丁目計画(仮称)
旧大阪中央郵便局」の解体工事です。
着々と解体が進んでいるようです。

大阪駅の目の前という超一等地だけあって解体後の跡地には
梅田3丁目計画(仮称)」(地上40階、高さ187m)
の超高層オフィスビルが建ちます。

施設の概要の用途に劇場が残っているので
オリエンタルランドが入居する可能性があるんですかね?

写真手前が中層部、奥が高層部になるので
劇場が入るなら手前でしょうねー。

参考資料:大阪市環境アセスメント
梅田3丁目計画(仮称)

旧大阪中央郵便局解体 - 梅田3丁目計画(仮称)
大阪駅の歩行者デッキから見た
旧大阪中央郵便局」の解体工事です。

旧大阪中央郵便局解体 - 梅田3丁目計画(仮称)
大阪駅の駅ビル「ノースゲートビルディング」(地上29階、高さ150m)
の商業施設部の屋上にある「天空の農園」から見た
旧大阪中央郵便局」の解体工事です。

ハービス大阪」(地上40階、高さ189.7m)
を隠すような感じで「梅田3丁目計画(仮称)」が建つと思われます。


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大阪駅新北ビル


アクティ大阪から大阪駅新北ビル

「アクティ大阪」から見た建設中の「大阪駅新北ビル」です。
左側が高層棟で地上28階、高さ150mのオフィスビルになります。
右側が低層棟で地上11階、高さ78mの商業施設となります。


阪急グランドビルから大阪駅新北ビル

「阪急グランドビル」から見た「大阪駅新北ビル」です。
タワークレーンが乱立している姿は萌えますね。

左下が「大阪駅」で
左に見切れているのが「アクティ大阪」です。

見てわかると思いますが
「アクティ大阪」と「大阪駅新北ビル」の間には連絡通路が建設中です。
その連絡通路は巨大なドームの屋根が出来ます。

詳しくは公式HPを見て下さい。
大阪駅開発プロジェクト


大阪駅新北ビル

地上から見た「大阪駅新北ビル」です。

建設中の鉄骨むき出しのビルは
何気に結構好きだったりするのですが
今の「大阪駅新北ビル」は結構ツボです。


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