超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

大宮

522戸の巨大タワマン!地上28階「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2020.1.3)

大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:さいたま市]

 大宮駅の西口側にある「大宮ソニックシティ」北側に建設されるタワーマンション「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」(地上28階、高さ99.45m)の完成予想図です。建築主は大宮駅西口第3-B地区市街地再開発組合で参加組合員として日鉄興和不動産、三井不動産レジデンシャル、丸紅都市開発が参画しています。

 同再開発はA棟とB棟の2棟構成で左側の小さく見えるマンションがA棟で地上13階、高さ45.20m、総戸数60戸、メインのB棟は地上28階、高さ99.45m、総戸数522戸となります。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:さいたま市]

 大宮駅に一番近い側には商業施設が配置されるようです。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
位置図[出典:さいたま市]

 赤い実線で囲まれた部分が「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」の敷地で、左上の少し飛び出た部分がA棟、他の部分がB棟の建設地となります。右下の大宮駅に近い側の飛び出た部分は商業施設となるようです。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 2021年1月3日に現地で撮影した「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」の建設地です。ここは大宮駅に近い側でこのあたりが商業施設となります。左隣のマンションなどは再開発には参加していないのでこのまま残ります。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 別角度からもう1枚。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 仮囲いの中です。既存建物の解体は終わっており更地となっていました。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 同じ通りをさらに西側に行った部分から撮影。



ロケットビル

 奥に見える特徴的なビルは同再開発とは全く関係ありませんが、目立つので調べてみるとそのまま「ロケットビル」(地上9階)という名称でした。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 仮囲いの中です。かなり広大な敷地でA棟は609.44屐B棟は7,642.05屬箸いΦ模となっています。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 一番駅から遠い側から撮影。この手前が13階建てのA棟の建設地となります。右側の超高層ビルが「大宮ソニックシティ」(地上31階、高さ137m)です。中央のマンションなどが再開発には参加せずに残る場所となります。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 実際歩くとわかりますがかなりの広さがある敷地です。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 既存建物の解体工期は2021年1月31日までとなっていますが、見た感じでは全て解体が終わっているようでした。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 工期は2020年4月1日〜2023年7月31日までで前田建設工業によって建設が行われます。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。

■物件概要(B棟)■
計画名称:大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町二丁目229番1他(地番)
用途:共同術悪、商業施設(店舗、事務所、診療所、他)、駐車場
総戸数:522戸
階数:地上28階、地下1階
高さ:99.45m
構造:鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)
敷地面積:7,642.05
建築面積:4,547.78
延床面積:67,363.21
建築主:大宮駅西口第3-B地区市街地再開発組合
参加組合員:日鉄興和不動産、三井不動産レジデンシャル、丸紅都市開発
設計者:松田平田設計
施工者:前田建設工業
工期:2020年4月1日〜2023年7月31日

高さ89.61m「大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業」の建設状況(2020.1.3)

大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 大宮駅近くの大規模再開発「大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業」(地上18階、高さ89.61m)です。大宮駅の東口(南)を出たところから撮りました。建設地は「中央デパート」等の跡地で、店舗、市民ホール、オフィス等で構成される複合施設となります。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 高島屋がある交差点から撮影。オフィス部の外観は既に完成していました。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 同じ方向の高い位置から見た完成予想図です。現地看板を撮影しました。完成予想図に変更がなければ商業施設部にはテラスも設置されるようです。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業
立面イメージ[出典:大宮市]

 フロア構成は1階〜5階に商業・業務施設、4階〜9階に大ホール、小ホール、公共公益施設、9階〜18階がオフィスフロアとなります。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 氷川参道側から撮影。こちら側も外観はほぼ完成していました。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 細い路地を入ったところから撮影。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 路地から見たオフィス部です。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 路地を出たところから撮影。この辺りは繁華街となっており人も車も多い場所です。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 現地には商業テナント募集の看板もありました。竣工予定は2021年10月30日ですがグランドオープンは2022年春となるようです。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。久しぶりの訪問でしたが高さが94.50mから89.61mと低くなっていましたが、延床面積は82,084.64屬ら82,139.11屬半しだけ増えていました。

■物件概要■
計画名:大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業 施設建築物等 新築工事
所在地:埼玉県さいたま市大宮区大門町2丁目118番
用途:事務所、公共公益施設、店舗・業務施設、駐車場
階数:地上18階、塔屋1階、地下3階
高さ:89.61m
構造:S造 一部 SR造(地上階)、SRC造 一部 S造(地下階)、免震構造
敷地面積:8,558.34
建築面積:6,827.91
延床面積:82,139.11
建築主:大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発組合
参加組合員: 三井不動産、大栄不動産
設計者:山下設計
施工者:鹿島・松永建設特定業務代行企業体(代表企業:鹿島建設)
工期:2018年3月1日着工〜2021年10月31日竣工予定

高さ100mタワマン&オフィス「大宮駅西口第3-A・D地区再開発」の参加組合員予定者が東京建物、日本土地建物、大和ハウス工業に決定!

大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 完成予想イメージ
完成予想イメージ[出典:東京建物]

 大宮駅西口第3-A・D地区市街地再開発準備組合は、東京建物、日本土地建物、大和ハウス工業の3社を「大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業」における参加組合員予定者に決定したと発表がありました。

 同再開発は大宮駅から西側へ約400mの位置で施工面積約1.5haの区域で、高さ約100mの住宅棟とオフィス棟が建設されます。住宅棟は地上27階建て、オフィス棟は24階建てでしょうか、敷地面積約9,500屬紡个靴同箴果明僂鰐85,000屐⊇斬靈縦蠍与瑤鰐230戸となっています。事業協力者は清水建設、総合コンサルタントは佐藤総合計画となっています。

 今後のスケジュールとして2020年度に組合設立認可、2021年度に権利変換計画認可を経て、2022年度に着工(解体工事を含む)、2025年度に竣工を予定しています。

▼東京建物:ニュースリリース(2020年8月5日)
「大宮駅西口第3−A・D地区第一種市街地再開発事業」
東京建物・日本土地建物・大和ハウス工業を参加組合員予定者に決定




大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 1F 商業通路イメージ(まちなかガレリア)
1F 商業通路イメージ(まちなかガレリア)[出典:東京建物]

 住宅棟とオフィス棟の間に整備される商業通路の「まちなかガレリア」の完成予想図です。



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 2F 商業吹き抜けイメージ
2F 商業吹き抜けイメージ[出典:東京建物]

 吹き抜け空間のある2層の商業施設が計画されているようです。



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 北西側広場イメージ(まちなかプレイス)
北西側広場イメージ(まちなかプレイス)[出典:東京建物]

 大宮駅から遠い側の敷地北西側には「まちなかプレイス」と呼ばれる広場も整備されます。



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 敷地イメージ図
敷地イメージ図[出典:東京建物]

 敷地の南西側に住宅棟、北東側にオフィス棟が配置され、敷地を斜めに通り抜ける位置に商業通路の「まちなかガレリア」が整備されます。この「まちなかガレリア」となる場所には現在道路があり五差路となっています。その五差路も同再開発によって解消されます。



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 計画図
計画図[出典:東京建物]

 「大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業」の東側(図の右側)では「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」が計画されており、新しい道路も整備される計画となっています。

 つまり、この辺りの地区では建物が新しく建替えられるだけではなく地区内の道路が廃道、新設され新しい街へと生まれ変わります。



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 位置図
位置図[出典:東京建物]

 大宮駅徒歩圏の場所で敷地南東側には「大宮ソニックシティ」があります。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業 位置図
大宮駅西口第3-B地区 位置図[出典:さいたま市]

 これは「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」の位置図です。このように「大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業」の東側で計画されており新しい道路も整備されることがわかります。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
大宮駅西口第3-B地区 完成予想図[出典:さいたま市]

 その「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」では商業業務、住宅(511戸)で構成される地上28階、地下1階、高さ約99.45m、延床面積約66,234屬離織錙璽泪鵐轡腑鵑覆匹計画されています。詳細は以前に載せた当ブログ記事をご覧ください。

地上28階、高さ約100mタワマン「大宮駅西口第3-B地区」が特定業務代行者を公募!本格的に再開発開始か!?



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業

 ちょっと古いですが2014年2月にセスナから撮影した大宮です。赤い網掛けをした場所が「大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業」の計画地です。写真上が大宮駅です。



大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業

 別角度からもう1枚。大宮駅周辺はまだまだ再開発されそうな場所が色々とあるので、今後も再開発がポツポツと出て来るかもしれないですね。

■物件概要■
計画名称:大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業
所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目の一部
用途:商業、業務、住宅、駐車場
総戸数:約230戸
階数:地上27階
高さ:約100m
敷地面積:約9,500
延床面積:約85,000
建築主:大宮駅西口第3-A・D地区市街地再開発組合(予定)
参加組合員:東京建物、日本土地建物、大和ハウス工業
事業協力者:清水建設
総合コンサルタント:佐藤総合計画

中央デパート跡地!高さ94.50m「大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業」の建設状況(2019.11.9)

大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 大宮の大規模再開発「大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業」(地上18階、高さ94.50m)の外観全体イメージ図です。現地看板を撮影しました。

 場所は大宮駅の東口側から徒歩数分の位置で「中央デパート」等の跡地で、店舗、市民ホール、オフィス等で構成される複合施設となります。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業
立面イメージ[出展:大宮市]

 フロア構成は1階〜5階に商業・業務施設、4階〜9階に大ホール、小ホール、公共公益施設、9階〜18階がオフィスフロアとなります。完成予想図だと黒っぽい外壁部分が商業施設部かと思いますが、外に出られるテラスも整備されるようです。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 「大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業」の建設地です。低層部の鉄骨が組まれていました。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 写真だと伝わらないかもしれませんが、低層部の1フロアが広いため現地で見ると結構な迫力でした。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 このビルにはNHKが入居する計画もありましたがNHKの辞退によりなくなっています。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 路地を入った裏側から撮影。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 高層部がオフィス部となる側です。見た感じではオフィスフロア部まではまだ到達してないようでした。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業

 大宮駅前から見るとこのようにタワークレーン3基が見えます。まだ建物本体は右端のほんの一部しか見えませんが数ヶ月後には随分と見えるようになっているかと思います。



大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。1年後くらいには外観はほぼ完成しているようですが、その後の仕上げ工事があり全て完成するのは約2年後となっています。

■物件概要■
計画名:大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発事業 施設建築物等 新築工事
所在地:埼玉県さいたま市大宮区大門町2丁目118番
用途:事務所、公共公益施設、店舗・業務施設、駐車場
階数:地上18階、塔屋1階、地下3階
高さ:94.50m
構造:S造 一部 SR造(地上階)、SRC造 一部 S造(地下階)、免震構造
敷地面積:8,558.34
建築面積:6,827.91
延床面積:82,084.64
建築主:大宮駅東口大門町2丁目中地区市街地再開発組合
参加組合員: 三井不動産、大栄不動産
設計者:山下設計
施工者:鹿島・松永建設特定業務代行企業体(代表企業:鹿島建設)
工期:2018年3月9日着工〜2021年10月31日竣工予定

地上28階、高さ約100mタワマン「大宮駅西口第3-B地区」が特定業務代行者を公募!本格的に再開発開始か!?

大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
完成予想図(全景)[出典:さいたま市]

 大宮駅から西側へ徒歩数分、大宮ソニックシティの北側「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」の特定業務代行者を公募すると建設通信新聞で報じられました。事業者は大宮駅西口第3-B地区市街地再開発組合で参加組合員として日鉄興和不動産、三井不動産レジデンシャル、丸紅都市開発が参画しています。応募資格等の詳細は建設通信新聞の記事を御覧ください。

▼建設通信新聞:2019年9月30日
10月4日まで要項配布/大宮駅西口第3-B地区特定業務代行者/再開発組合



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
完成予想図(B棟)[出典:さいたま市]

 最初の完成予想図の左に描かれていた建物がA棟で規模は地上14階、高さ約46.85m、敷地面積約609屬紡个靴瞳築面積は約318屐延べ面積約3,823屬如⊂Χ閥般魁⊇斬(65戸)で構成されます。

 そしてこのタワーマンションがB棟で規模は地上28階、地下1階、高さ約99.45m、敷地面積約7,593屬紡个靴瞳築面積は約4,461屐延べ面積約66,234屬如⊂Χ閥般魁⊇斬(511戸)、駐車場で構成されます。

 今後の予定としては2019年度中の権利変換計画認可、2020年4月以降の解体着手を目指します。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
位置図(B棟)[出典:さいたま市]

 「大宮駅西口第3地区」はこの位置図の通り結構広くE地区まであり、その中心に位置するのが今回の「大宮駅西口第3-B地区」となります。B地区の西側がA・D地区でこちらではタワーマンションと超高層オフィスビルが計画されています。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 ちょっと古いですが2014年2月のセスナによる大宮駅周辺の空撮です。左の赤い網掛けした部分が「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」の計画地となります。道路として整備される部分もB地区に含まれているのでその部分も赤い網掛けをしています。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 今年の5月5日に撮影した「大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業」方面です。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 この日はどなたかのライブがあったようで物販待ち?の行列が出来ていました。



大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業

 高層マンションと窓に店名などが貼れているビルが再開発に参加しないため、この場所が虫食い状態となります。

■物件概要(B棟)■
計画名称:大宮駅西口第3-B地区第一種市街地再開発事業
所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町二丁目の一部
用途:商業業務・住宅・駐車場
総戸数:511戸(B棟)
階数:地上28階、地下1階
高さ:約99.45m
構造:RC造
敷地面積:約7,593
建築面積:約4,461
延床面積:約66,234
建築主:大宮駅西口第3-B地区市街地再開発組合
参加組合員:日鉄興和不動産、三井不動産レジデンシャル、丸紅都市開発
実施設計:松田平田設計
事業協力者:前田建設工業

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