超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

四谷

高さ約145m「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2018.12.24)

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四谷駅前の大規模再開発「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)です。撮影時点で19階くらいでしょうか?どんどん鉄骨が組まれています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 低層部ではガラスの設置も始まっています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 建設地は外堀通りに面しています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 北東側の低層棟部分も建設も始まっています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 西側の低層棟部分は随分と建設が進んでいます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 高層棟部分はオフィスフロアで、低層棟部分には住宅、教育施設、公益施設、商業施設となります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 全体的な配置はL字型で駅に近い側がこの高層棟で駅から遠い側に広場が整備されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 JR四ツ谷駅越しに撮影。この橋の下にホームがあります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 東側から撮影。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 市ヶ谷駅前から撮影。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 29日に六本木ヒルズから撮影した「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」です。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 六本木ヒルズから見ると防衛省のビルの手前に見えます。すぐ近くに見えますが500m以上離れています。

■物件概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,329.95
延床面積:139,592.96
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定


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超高層ビビル5 韓国編
 超高層ビビルシリーズの第5弾『超高層ビビル5 韓国編』発売中です!書店で見つからないときはamazonなど通販もよろしくお願いします!そんな中からソウルで撮影した超高層ビルです。右下の団地と対象的な光景でした。

高さ約145m「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2018.11.3)

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四谷駅前で建設中の「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)です。現在13階くらいでしょうか?どんどん鉄骨が組まれて行っています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 一番駅に近い側に高層棟が配置され、道路に沿って低層棟が配置されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 駅から遠い側から見た様子です。右側は低層棟部分で左側には約3300屬旅場が整備されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 低層部は階段状になりますが既にその様子が見ることができます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 建設地は公務員宿舎、小学校跡地など17,931.82屬箸い広大な敷地に1棟のため大きな建物となります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 高層棟部分にズームです。高層棟は事務所、低層棟は住宅、商業、教育施設、公益施設となります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 上智大学前の交差点からも目立つようになりました。目の前は四ッ谷駅前という好立地です。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:三菱地所]

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:三菱地所]

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
配棟イメージ図[出典:三菱地所]

■物件概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,329.95
延床面積:139,592.96
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定


■お知らせ■
超高層ビビル5 韓国編
 超高層ビビルシリーズの第5弾『超高層ビビル5 韓国編』発売中です!大きな書店の建築コーナーに置いてあると思いますが見つからないときはamazonなど通販もよろしくお願いします!そんな超高層ビビルから釜山で建設中だったタワーマンションです。四ッ谷のビルもそうですが建設中っていいですよね。

高さ約145m「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2018.8.26)

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四谷駅前で建設中の超高層ビル「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)です。タワークレーン2基で鉄骨を組み始めています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 建設地は公務員宿舎、小学校跡地など17,931.82屬箸い広大な敷地で、1枚目の四谷駅側の角に高層棟を配置し、その隣の道路沿いには階段状の低層棟、そして駅から遠い側の角地には約3300屬旅場が配置されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 路地を入った場所から撮影。この左側に仮設店舗棟がありそこが完成時には広場となります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 この角地はまだ鉄骨が組まれていませんでしたがここには住宅棟が配置されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 高層棟部です。高さ144.68mは四谷で最も高い超高層ビルとなります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 ちなみに住所は新宿区四谷一丁目で「ヨツヤ」は「四谷」と書きますが、JRや東京メトロの駅名は「四ツ谷」と書きます。ということで「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の「四谷」は駅を指しているのか地名を指しているのか謎です。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 少しだけ離れた場所から撮影。完成すると四谷のランドマーク的存在となりそうです。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 もう少し離れて撮影。事務所、商業施設、住宅、教育施設、公益施設といった様々な施設が入る複合ビルとなります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:三菱地所]

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:三菱地所]

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
配棟イメージ図[出典:三菱地所]

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,329.95
延床面積:139,592.96
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

タワークレーン設置!高さ約145m「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2018.5.27)

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:三菱地所]

 四谷駅前地区で建設中の超高層ビル「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)の完成予想図です。四谷駅周辺では最も高い超高層ビルで四谷のランドマーク的存在となります。


四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
完成予想図[出典:三菱地所]

 公務員宿舎、小学校跡地など約2.4haという広大な敷地で、四谷駅側に高層棟を配置しその隣には階段状の低層棟、そして対角線側には約3300屬旅場が配置されます。


四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
配棟イメージ図[出典:三菱地所]

 各棟にはオフィス、商業施設、住宅、教育施設、公益施設といった様々な施設が入る複合ビルとなります。


四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四谷駅前から撮影した「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」です。タワークレーンが1基設置されていました。現地工程表では明日から2基目のタワークレーンが設置予定となっています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 市ヶ谷方面から見た建設地です。こちらの角には住宅などが入る低層の外堀棟が建設されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 路地を入った側でこちらには公益棟が建設されます。この左には仮設店舗がありますが将来的には広場になります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 車がずらっと駐車されている側は住宅などが入る低層の三栄棟が建設されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 今はまだタワークレーンが設置されただけですが、現地工程表を見ると来週からはいよいよ地上鉄骨工事が始まるようです。地上から見ても変化がないので巡回コースから外していましたが、これから外観が完成するまでの間は巡回コース入りです。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業 月間工程表
 月間工程表です。1週間の工程表はどこの現場もありますが、こういった月間工程表が掲示されている場所は滅多にありません。再揮発ウォッチャー的には大変ありがたいです。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,329.95
延床面積:139,592.96
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

外装モックアップ設置!高さ約145m「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2017.9.3)

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
四谷駅前再開発事業 完成予想図[出典:三菱地所]

 四谷駅前地区で建設中の「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)の完成予想図です。公務員宿舎跡地や小学校跡地など約2.4haという広大な敷地での再開発で、オフィス、商業施設、住宅、教育施設、公益施設など多機能施設が入る複合ビルとなります。


四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
四谷駅前再開発事業 完成予想図[出典:三菱地所]

 四ツ谷駅から遠い側から見た完成予想図です。高層棟が建っている方向が四ツ谷駅側で、駅から遠い側には約3300屬旅場が整備されます。


四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
四谷駅前再開発事業 配棟イメージ図[出典:三菱地所]

 このように様々な施設が入るビルとなります。出迎えの広場は約1000屬旅さとなります。


四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四ツ谷駅側から見た「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設地です。現在は掘削工事、山留工事、構台架設が行われています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 敷地内には実物大外装モックアップがありました。キレイに見える場所を探してみましたが、背の高い仮囲いのため良い撮影場所は見つけられませんでした。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 外堀通りを市ヶ谷側に行った場所から撮影。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 駅から一番遠い側から撮影。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四谷一丁目交差点から撮影。中を覗ける場所は見当たらなかったので地上鉄骨が組まれ始めるまでは同じような光景が続きそうです。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物の概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,329.95
延床面積:139,612.03
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

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