超高層マンション・超高層ビル

タワーマンションに住みながら全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。
2005年5月1日から毎日更新し続けている超高層ビル専門ブログです。

勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業

勝どき ザ・タワーの空撮6枚(2016.10.15)

勝どき ザ・タワーの空撮
 勝どきに建つトライスター型のタワーマンション「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)の空撮です。日本最大のツインタワーマンション「THE TOKYO TOWERS」(地上58階、最高高さ193.5m)の隣でもしっかりとした存在感があります。

勝どき・晴海方面の空撮
 次は広角で撮影。手前が勝どき、その後ろが晴海、そして奥が豊洲、東雲、有明といった感じで巨大なタワーマンションが複数建ち並んでいます。左下の橋は環状2号線が通る「築地大橋」で、その先の橋が「豊洲大橋」です。ここまで完成している道路と橋ですが、築地が移転しないと開通しない道路です。豊洲新市場は問題ないそうなのでさっさと移転すればいいと思うんですけどね。ただ単に盛土に関する資料の修正漏れってことなんじゃないですかね?自分はプログラム業界の人ですが、詳細設計の変更内容を一番上の仕様書まで反映することが漏れることなんてよくあります。きっと建築業界も同じなんじゃないのかなと思っています。

勝どき ザ・タワーの空撮
 そんな話は置いておいて「勝どき ザ・タワー」の空撮の続きです。

勝どき・晴海方面の空撮
 勝どき・晴海方面です。タワーマンションに囲まれた超高層空白地帯となっていますが、運河沿いの緑の屋根の建物があるあたりが、勝どき東地区としてタワーマンションが3棟建設される予定となっています。他にも勉強会を開催したりしている地区もあるので、将来的には他にもまだタワーマンションが増えるかもしれません。

勝どき ザ・タワーの空撮
 もう1枚。奥の更地は選手村の建設地で、2020年東京五輪後には50階建てのツインタワーのタワーマンションが建設されます。

勝どき ザ・タワー
 空撮と同じ日に撮影した「勝どき ザ・タワー」です。

勝どき ザ・タワー
 まだマンション周りの工事をしていますが、マンション本体は完成しているように見えました。また、セブンイレブンもオープンしていました。

勝どき ザ・タワー
 低層部です。

勝どき ザ・タワー
 車庫への道路なども整備が終わっていました。撮影当日の作業工程は外構工事と内覧会となっていました。

勝どき・晴海方面の空撮
 最後に空撮をもう1枚。勝どき、晴海、豊洲のタワーマンションが重なって見えて迫力あるタワーマンション群となっています。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

勝どき ザ・タワーの建設状況(2016.5.15)

勝どき ザ・タワー
 勝どきで建設中のトライスター型のタワーマンション「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。低層部以外の外観はこの通り完成しています。

勝どき ザ・タワー
 まだ建設中の低層部です。

勝どき ザ・タワー
 東側の機械式駐車場部分です。

勝どき ザ・タワー
 こういった建物本体以外の場所の整備が始まるといよいよ竣工間近といった感じになってきます。ただ、竣工予定は今年の年末でまだまだ期間はあります。

勝どき ザ・タワー
 清澄通りが通る新島橋から撮影。

環状2号線
 すぐ隣には建設中の環状2号線があります。築地が豊洲新市場に移転するときには、市場で使用している車両などの移動に臨時で環状2号線を使う予定となっています。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 隅田川近くの浜前橋から撮影。「THE TOKYO TOWERS」(地上58階、最高高さ193.5m)と「勝どき ザ・タワー」(地上53階、最高高さ178.78m)が建ち並ぶ様子は壮観です。

勝どき ザ・タワー
 勝どきの住宅街から撮影。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 運河沿いから撮影。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 「ドゥ・トゥール」のスカイデッキから撮影。これだけ巨大なタワーマンションが3棟建ち並んでいるのでかなり遠方からも探しやすそうです。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

勝どき ザ・タワーの建設状況(2016.3.12)

勝どきのタワーマンション群
 佃大橋から見た勝どきのタワーマンション群です。中央奥のタワークレーンが1つあるのが建設中の「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。

勝どきのタワーマンション群
 佃大橋を少し移動してもう1枚。なかなかのタワーマンション群に成長しています。手前の月島側では「月島三丁目地区第一種市街地再開発事業」(地上50階、高さ約175m)というタワーマンション計画もありますが、最近は続報を聞かないのでどうなっているのかはわかりません。

勝どきザ・タワー
 清澄通りの新島橋から撮影。まだタワークレーンはありますが低層部以外の外観は完成しているように見えました。

勝どきザ・タワー
 南側から撮影。ここからが一番撮りやすくてトライスター型の形もわかりやすいので好きです。

勝どきザ・タワー
 西側から撮影。

勝どきザ・タワー
 低層部の工事も着々と進んでいます。

環状2号線と勝どきザ・タワー
 「勝どき ザ・タワー」の隣で建設中の環状2号線の工事も進んでいます。

勝どきのタワーマンション群
 最後は浜前橋から撮影。ツインタワーの「THE TOKYO TOWERS」(地上58階、最高高さ193.5m)と「勝どき ザ・タワー」が建ち並ぶ様子はなかなか壮観です。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

色々な場所から見た勝どき ザ・タワーとその建設状況(2016.2.6)

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 今月6日に晴海客船ターミナルから撮影した「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。

 「勝どき ザ・タワー」はタワークレーンがある左側のトライスター型のタワーマンションで、右側の巨大なツインタワーは「THE TOKYO TOWERS」(地上58階、最高高さ193.5m)です。並んで建っているので遠方から撮るときはセットで撮ってしまいます。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 近くから見上げた「勝どき ザ・タワー」です。既に上棟しています。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 足元では低層部の工事も始まっていました。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 この辺りが店舗フロアとなるんでしょうか。こういった低層部の工事が始まると建設工事終盤にきたと感じます。ただ、竣工予定は年末で入居予定は来年3月下旬予定です。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 勝鬨橋の築地側付け根あたりからの景色です。ここから見ると高さが揃って見えていい感じです。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 勝どきと晴海を繋ぐ浜前橋から撮影。今はこうして3棟並んで見えていますが、これから手前の倉庫がある場所で「勝どき東地区」の巨大なタワーマンション建設が始まります。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 「世界貿易センタービル」(地上40階、162.59m)の展望室から1月23日に撮影。

勝どき ザ・タワーとTHE TOKYO TOWERS
 東京タワーの特別展望台から1月24日に撮影。ちょうど抜けているのでかなりの部屋から東京タワーが見えそうです。

勝どき ザ・タワーと東京タワー
 「六本木ヒルズ」(地上54階、最高高さ238.06m)の屋上スカイデッキから1月24日に撮影した東京タワーです。

勝どき ザ・タワーと東京タワー
 その「東京タワー」の左側に「勝どき ザ・タワー」が見えています。

東京スカイツリーから見た勝どき方面
 2月7日に撮影した「東京スカイツリー」からの眺めです。中央やや上が「勝どき ザ・タワー」です。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

最上階到達!勝どき ザ・タワーの建設状況(2015.12.6)

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 勝どきで建設中の「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。勝どき駅直結の「勝どきビュータワー」(地上55階、高さ193m)に隣接する「月島第二児童公園」から撮影しました。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 その公園前の道路から撮影。こうゆう道路の先にそびえ立つ超高層は大好きです。何度見ても飽きません。逆に超高層嫌いには景観を壊していると思う光景なのかもしれません。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 新島橋から撮影。既に最上階の53階まで達しています。トライスター型では日本最高層です。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 南側から撮影。完成後の決め写真はここから撮影してこの現場から卒業となりそうです。ただ、勝どきはこれから勝どき東地区の再開発が始まり、そして他にも計画があるようなので勝どき通いはしばらく続きそうです。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 西側から撮影。左下にチラッと見えるのが建設が始まった駐車場棟です。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 駐車場棟です。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

最上階の建設開始!勝どき ザ・タワーの建設状況(2015.11.7)

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 勝どきで建設中のタワーマンション「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。現地月間工程表を見ると撮影した11月7日からちょうど最上階の53階の工事が始まったところのようでした。

 以前は「THE TOKYO TOWERS」(地上58階、最高高さ193.5m)の方が目立っていましたが、同じくらい存在感がある大きさになりました。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 「勝どき ザ・タワー」の敷地隣で建設中の環状2号線です。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 見上げてみました。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 西側から見上げました。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 南側から撮影。ここから見る「勝どき ザ・タワー」が一番好きです。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 新島橋から撮影。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 聖路加の前を通ったら「勝どき ザ・タワー」が道路の先に見えました。こうしてニョキッと見える光景は個人的に好きです。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

勝どき ザ・タワーの建設状況(2015.10.12)

勝どき ザ・タワー
 勝どきで建設中のトライスター型のタワーマンション「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。撮影時点で48階まで伸びていました。今月末には52階部分の建設が始まるので来月初旬には最上階に達し、11月中に塔屋も含めて上棟しそうです。

 これは「勝どきビュータワー」に隣接した公園前からの撮影ですが、こうして住宅街の先にそびえ立つ光景はグッとくるものがあります。

勝どき ザ・タワー
 「THE TOKYO TOWERS」横から撮影。

勝どき ザ・タワー
 「クレストシティレジデンス」前から撮影。

勝どき ザ・タワー
 新島橋から撮影。手前の高架は環状2号線です。

勝どき ザ・タワー
 建設中の環状2号線です。「勝どき ザ・タワー」と「THE TOKYO TOWERS」が並んでいます。

勝どき ザ・タワー
 浜前橋から撮影。逆光でした…。

勝どき ザ・タワー
 「ドゥ・トゥール」前の護岸から撮影。

勝どき ザ・タワー
 黎明橋から撮影。今はこうして「THE TOKYO TOWERS」、「勝どき ザ・タワー」と3棟が建ち並んでいますが、今後は手前の勝どき倉庫がある場所で「勝どき東地区」の巨大なタワーマンションが建設されます。

勝どき ザ・タワー
 「カレッタ汐留(電通本社ビル)」から撮影。かなり賑やかになりました。

勝どき
 これは10年前に撮影した同方向です。有明や豊洲方面も含めて10年で大きく変わりました。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

勝どき ザ・タワーの建設状況(2015年9月26日)

勝どき ザ・タワー
 「カレッタ汐留(電通本社ビル)」から撮影した勝どきと晴海のタワーマンション群です。右側で建設中のタワーマンションは「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。26日で最終期の受付が終了しましたがこれにて完売ですかね。

 隅田川に架かる橋は環状2号線となる築地大橋で、その先の高架の道路も随分と建設が進んでいます。ただ、築地市場が移転しないと道路は完成しないので、供用開始はまだまだ先となります。

勝どき ザ・タワー
 新月島川に架かる浜前橋から見た「勝どき ザ・タワー」です。「THE TOKYO TOWERS」(地上58階、最高高さ193.5m)と合わせて3棟建ち並ぶ光景は迫力があります。

勝どき ザ・タワー
 近くから見上げてみました。この場所から撮るとトライスター型の形がよくわかります。

勝どき ザ・タワー
 清澄通りが通る新島橋を渡ってすぐの場所から撮影した「勝どき ザ・タワー」です。手前では環状2号線の高架が建設中です。

勝どき ザ・タワー
 高層部にズームです。46階部分の建設中でした。最上階の53階までもう少しです。

勝どき
 ちなみに新島橋は架け替え工事が行われていますが、歩道の位置が新しく架けられた橋の方に移動していました。

勝どき ザ・タワー
 黎明橋から撮影。今後はこの運河沿いに勝どき東築の巨大なタワーマンションが建設されるので、「勝どき ザ・タワー」と「THE TOKYO TOWERS」がキレイに並ぶ様子はそのうち見られなくなります。

晴海・勝どきのタワーマンション群
 晴海大橋から撮影。「ドゥ・トゥール」の間に「勝どき ザ・タワー」です。この辺りは巨大なタワーマンションが多いので何度行っても飽きない光景を見ることが出来ます。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

勝どき ザ・タワーの建設状況(2015年9月5日)

勝どき ザ・タワー
 新月島川に架かる浜前橋から見た建設中のタワーマンション「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)です。

 左後ろのツインタワーは「THE TOKYO TOWERS」(地上53階、最高高さ193.5m)で、巨大なタワーマンションが建ち並ぶようになりました。

勝どき ザ・タワー
 少し離れて勝鬨橋から見た同方向です。

勝どき ザ・タワー
 近くから見上げた「勝どき ザ・タワー」です。撮影した9月5日時点で43階まで建設が進んでいました。

勝どき ザ・タワー
 普通のタワーマンションとは違って、Y字型をしたトライスター型となっています。

勝どき ザ・タワー
 「勝どき ザ・タワー」の隣で建設中の環状2号線の高架が清澄通りに架かかりました。これで築地大橋から晴海まで高架で繋がりました。

勝どき ザ・タワー
 朝潮運河沿いから見た「勝どき ザ・タワー」です。今はこうして見えていますが、月島倉庫などがある場所は勝どき東地区で再開発が予定されており、それにより巨大なタワーマンションが建設されるので「勝どき ザ・タワー」は見えなくなるかと思います。

勝どき ザ・タワー
 レインボーブリッジからの景色です。「勝どき ザ・タワー」が加わったことで迫力ある光景となりました。「THE TOKYO TOWERS」の手前のマンションは「ザ・晴海レジデンス」で、地上20階、高さ59.95mとそこそこ大きいはずですが普通のマンションに見えてしまいます。

勝どき ザ・タワー
 レインボーブリッジを歩くと「勝どき ザ・タワー」と「THE TOKYO TOWERS」の背後に次々と色々なタワーマンションが見えてきます。こうして東京スカイツリーも見えます。

 レインボーブリッジを初めて渡ったのは12年くらい前の夜でした。北海道から出て来た田舎者だったのでそこから見る夜景に感動したことを覚えていますが、今はもっと凄いことになっているんでしょうね。何年も夜のレインボーブリッジを渡っていないので久しぶりに渡ってみたいです。

富士山
 自宅から撮影した本日の富士山です。富士山の足元に「勝どき ザ・タワー」が見えるようになってきました。自宅から見る富士山方面はどんどん賑やかになっています。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

勝どき ザ・タワーの建設状況(2015年8月9日)

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 勝どき橋から見た勝どきのタワーマンション群です。右側で建設中のタワーマンションが「勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)」(地上53階、最高高さ178.78m)で、その左側のツインタワーが「THE TOKYO TOWERS」(地上53階、最高高さ193.5m)です。「勝どき ザ・タワー」はまだ建設中ですが、この3棟が並ぶ姿はかなり迫力があります。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 近くから見上げた「勝どき ザ・タワー」です。もうすぐ手前では環状2号線が横切ることとなりそうです。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 Y字型をしたトライスター型なので見る角度によっては外観の印象が大きく変わります。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 撮影した8月9日時点では40階あたりを建設中でした。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 晴海客船ターミナルからの眺めです。「THE TOKYO TOWERS」の大きさが目立っていますが、「勝どき ザ・タワー」はそれに迫る高さまで伸びます。完成後もTTTの方が高いですが遠くからでも目立つマンション群となりそうです。

勝どき ザ・タワー(KACHIDOKI THE TOWER)
 写りが悪かったのでボツにしようかとも思ったのですが六本木ヒルズからの眺めです。東京タワーの左側に見えるのが「勝どき ザ・タワー」です。この辺りは超高層の壁が出来つつあります。

■勝どき ザ・タワーの物件概要■
名称:勝どき ザ・タワー
計画名:勝どき五丁目地区第一種市街地再開発事業施設建築物新築工事(B-1街区)
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1400番
用途:共同住宅、店舗、児童福祉施設等
総戸数:1420戸(事業協力者戸数102戸を含む)
階数:地上53階、地下2階
高さ:175.13m(最高高さ178.78m)
敷地面積:10,878.09
建築面積:5,915.90
延床面積:161,697.33
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:直接基礎
建築主:勝どき五丁目地区市街地再開発組合
売主:鹿島建設、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、住友商事、野村不動産
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設
工期:2013年9月1日着工予定〜2016年12月31日竣工予定
入居:2017年3月下旬予定

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