超高層マンション・超高層ビル

タワーマンションに住みながら全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。
2005年5月1日から毎日更新し続けている超高層ビル専門ブログです。

ホテルパシフィック東京

地上29階、高さ118.84m「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の解体状況!跡地は地上29階、高さ約155mの複合施設(2022.9.10)


シナガワグース(SHINAGAWA GOOS)

 品川で解体中の「シナガワグース(SHINAGAWA GOOS)」(地上29階、高さ118.84m)です。2022年9月10日に撮影しました。2024年1月31日までの工期で解体工事が行われており、跡地には「品川駅西口地区A地区」として地上29階、高さ約155mの超高層複合ビルが建設されます。この記事では同ビルの解体状況や跡地の概要、地図等を載せています。

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地上29階、高さ118.84m「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の解体状況!跡地は地上29階、高さ約155mの複合施設建設へ(2022.8.6)


シナガワグース(SHINAGAWA GOOS)

 品川で解体中の「シナガワグース(SHINAGAWA GOOS)」(地上29階、高さ118.84m)です。2022年8月6日に撮影しました。解体後の跡地には「品川駅西口地区A地区」として地上29階、高さ約155mの超高層複合ビルが建設されます。この記事では同ホテルの解体状況や建替後の概要、地図等を載せています。

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品川駅前「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の解体状況!跡地は地上29階・高さ約155mの商業・事務所・ホテル(2022.5.23)

SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 解体工事の「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」(地上29階、高さ118.84m)です。2022年5月23日に撮影しました。大成建設によって2024年1月31日までの工期で解体工事が行われています。設置されたネットの柄のせいで高さ100m超えには見えません。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 まだ塔屋が見えているので超高層部は内装解体等を行っているものと思われます。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 解体工事を担当する大成建設は独自の解体工法『テコレップ-Lightシステム』の技術を保有しているため、ここの解体現場でもその工法が適用されるのかもしれません。解体工法の詳細は大成建設のHPをご覧ください。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 同ホテルは1971年に京浜急行電鉄が「ホテルパシフィック東京」として開業しましたが2010年9月30日に営業終了して閉館。翌年の2011年4月29日からは施設全体を「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」、ホテル部は「京急EXイン 品川駅前」として営業再開し、2018年10月1日にはホテルを「京急EXホテル品川」にリブランドしました。そして2021年3月31日に再開発のため閉館となり2021年11月1日からは解体工事が始まっています。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 品川駅側にあった低層の店舗部です。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 こちらはまだ足場すら組まれておらず営業していた頃の店の看板も残っています。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 ただ敷地内では地質調査のボーリングが行われていました。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の裏側です。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 裏側の低層部は地下も含めて本体の解体工事が進められていました。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 表と裏で解体工事の進み具合が全然違います。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の跡地は「品川駅西口地区A地区」として地上29階、地下4階、高さ約155m、延床面積約31万3100屬両Χ隼楡漾MICE・事務所・ホテルで構成される超高層複合ビルが建設されます。



品川駅西口地区 配置図
配置図[出典:内閣府]

 品川駅西口地区にはA地区からC地区まであり「シナガワグース」はA地区となります。北隣のC地区では地上30階、高さ約155mの商業施設・産業支援施設・事務所で構成されるオフィスビルが計画されており、両地区は地区内通路と2階デッキで接続される予定です。



品川駅西口地区 断面図
断面図[出典:内閣府]

 A地区のフロア構成は低層部に商業施設とMICE、中層部に事務所、高層部にホテル(ラグジュアリーブランドの誘致予定)となります。

 C地区のフロア構成は低層部に商業施設と産業支援施設、中高層部が事務所となり、他に低層の住宅も配置されます。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の南側(品川プリンスホテル側)の低層部です。1〜4階が商業施設、5〜6階がMICEとなります。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 北東側から見たA地区の低層部です。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の北側には広場も整備されます。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の西側には緑地も整備されます。



シナガワグース建屋解体工事 解体工事のお知らせ

 解体工事のお知らせです。

■物件概要(解体中の建物)■
名称:SHINAGAWA GOOS(シナガワ グース)
旧名称:ホテルパシフィック東京
所在地:東京都港区高輪3丁目13-3
交通:JR各線「品川」駅、JR東海道新幹線「品川」駅、京急「品川」駅
用途:ホテル
総客室数:935室
階数:地上29階、塔屋2階、地下3階
高さ:118.84m
構造:鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
敷地面積:23,022.88
建築面積:7,616
延床面積:82,735.66
建築主:京浜急行電鉄
設計者:坂倉建築研究所、東京建築研究所、桜井建築設備研究所、森村協同設計事務所
施工者:鹿島建設、東急建設
工期:1971年6月竣工

■物件概要(再開発後の建物)■
事業名:品川駅西口地区A地区
所在地:東京都港区高輪三丁目の一部
交通:JR各線「品川」駅、JR東海道新幹線「品川」駅、京急「品川」駅
用途:事務所、商業、ホテル、MICE(カンファレンス、多目的ホール)等
階数:地上29階、地下4階
高さ:約155m
敷地面積:約23,600
延床面積:約313,100
建築主:京浜急行電鉄
設計者:−
施工者:−
工期:2023年度着工〜2026年度竣工予定
供用:2026年度供用開始予定

品川駅前の「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の解体状況!跡地には地上29階・高さ約155mの超高層ビルを建設(2022.4.7)

SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 解体工事が始まっている品川駅前の「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」(地上29階、高さ118.84m)です。2022年4月7日に撮影しました。大成建設によって2021年11月1日〜2024年1月31日の工期で解体工事が行われおり、現地では解体用の足場が設置中でした。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 当初は京浜急行電鉄が1971年に「ホテルパシフィック東京」として開業したホテルで2010年9月30日に営業終了して閉館。翌年の2011年4月29日からは施設全体を「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」、ホテル部は「京急EXイン 品川駅前」として営業再開し、2018年10月1日にはホテルを「京急EXホテル品川」にリブランド。そして2021年3月31日に再開発のため閉館となり現在は解体工事が始まっています。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 撮影から一週間以上経っているので今はもう外壁を見ることは出来ないかもしれません。




SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 解体工事を担当する大成建設は独自の解体工法『テコレップ-Lightシステム』の技術を保有しているため、ここの解体現場でもその工法が適用されるものと思われます。解体工法の詳細を知りたい方は大成建設のHPをご覧ください。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 解体後の跡地は「品川駅西口地区 A地区」として地上29階、高さ約155mの超高層ビルへ建替えが行われることになっており、写真右側でも「品川駅西口地区 C地区」として地上30階、高さ約155mの超高層ビルが建設されます。



品川駅西口地区 配置図
配置図[出典:内閣府]

 品川駅西口地区の配置図です。A地区は「品川プリンスホテル」の北側で現在解体工事が行われている「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の跡地で、C地区はその北側の区画となり、両地区は地区内通路と2階デッキで接続されます。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」の跡地に建設されるA地区の完成予想図です。



品川駅西口地区 C地区 イメージパース
C地区 イメージパース[出典:内閣府]

 隣に建設されるC地区の完成予想図です。




品川駅西口地区 断面図
断面図[出典:内閣府]

 A地区のフロア構成は低層部に商業施設とMICE、中層部に事務所、高層部にホテル(ラグジュアリーブランドの誘致予定)となります。

 C地区のフロア構成は低層部に商業施設と産業支援施設、中高層部が事務所となり、他に低層の住宅も配置されます。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の南側(品川プリンスホテル側)の低層部です。1〜4階が商業施設、5〜6階がMICEとなります。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 北東側から見たA地区の低層部です。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の北側には広場も整備されます。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の西側には緑地も整備されます。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 北側から見た「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」です。一番北側の面は最上部まで足場が組まれていました。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 「ザ・プリンス さくらタワー東京」前から撮影。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 西側にある「高輪森の公園」から撮影。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 南西側から撮影。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 南東側から撮影。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 足元にあった店舗部です。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 次回訪問時には建物本体の解体が始まっているかもしれません。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 2022年4月2日に東京タワーのトップデッキから撮影した「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」です。解体が進むと背後の「品川プリンスホテル アネックスタワー」(地上32階、高さ108.61m)の低層階からも東京タワーが一時的に見えるようになりそうです。ただ、再開発ビルが建設されると東京タワーが見える部屋はなくなりそうです。



SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)

 少し広角でもう1枚。左端の高輪ゲートウェイ駅前の開発もあり、この辺りはしばらく何かしら大規模な工事が行われている場所となりそうです。



シナガワグース建屋解体工事 解体工事のお知らせ

 解体工事のお知らせです。

■物件概要(解体中の建物)■
名称:SHINAGAWA GOOS(シナガワ グース)
旧名称:ホテルパシフィック東京
所在地:東京都港区高輪3丁目13-3
交通:JR各線「品川」駅、JR東海道新幹線「品川」駅、京急「品川」駅
用途:ホテル
総客室数:935室
階数:地上29階、塔屋2階、地下3階
高さ:118.84m
構造:鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
敷地面積:23,022.88
建築面積:7,616
延床面積:82,735.66
建築主:京浜急行電鉄
設計者:坂倉建築研究所、東京建築研究所、桜井建築設備研究所、森村協同設計事務所
施工者:鹿島建設、東急建設
工期:1971年6月竣工

■物件概要(再開発後の建物)■
事業名:品川駅西口地区A地区
所在地:東京都港区高輪三丁目の一部
交通:JR各線「品川」駅、JR東海道新幹線「品川」駅、京急「品川」駅
用途:事務所、商業、ホテル、MICE(カンファレンス、多目的ホール)等
階数:地上29階、地下4階
高さ:約155m
敷地面積:約23,600
延床面積:約313,100
建築主:京浜急行電鉄
設計者:−
施工者:−
工期:2023年度着工〜2026年度竣工予定
供用:2026年度供用開始予定

「品川駅西口地区 A地区」「品川駅西口地区 C地区」の都市計画(素案)の概要が公開され最新のデザイン等が明らかに!地上29階、地上30階の超高層ビルが並びます

品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 国家戦略特区の第21回 東京都都市再生分科会 配布資料により品川駅西口地区の都市計画(素案)の概要が公開されました。これにより品川駅西口側で計画されている2つの再開発について新たな概要が明らかになりました。同資料には京浜急行電鉄、西武プロパティーズ、高輪三丁目品川駅前地区市街地再開発準備組合、独立行政法人都市再生機構が名を連ねています。

 こちらの完成予想図は「品川駅西口地区 A地区」で規模は地上29階、地下4階、高さ約155m、延床面積約31万3100屬箸覆蠅泙后過去に公開された完成予想図からは大きくデザインが変更されています。事業主は京浜急行電鉄でトヨタ自動車を共同事業者として迎えることが決定しており、2023年度着工、2026年度竣工予定となっています。

▼内閣府:第21回 東京都都市再生分科会 配布資料(2022年3月15日)
品川駅西口地区 再開発等促進区を定める地区計画 都市計画(素案)の概要



品川駅西口地区 C地区 イメージパース
C地区 イメージパース[出典:内閣府]

 こちらはA地区の北側に位置する「品川駅西口地区 C地区」で規模は地上30階、地下2階、高さ約155m、延床面積約19万4000屬箸覆蠅泙后先週、環境影響調査計画書が公開されて明らかになったばかりの再開発で、完成予想図は掲載されていませんでしたが今回の資料で公開となっています。事業者は高輪三丁目品川駅前地区市街地再開発準備組合で2024年度着工、2027年度竣工予定です。



品川駅西口地区 断面図
断面図[出典:内閣府]

 A地区は低層部に商業施設とMICE、中層部に事務所、高層部にホテル(ラグジュアリーブランドの誘致予定)が配置されます。

 C地区は低層部に商業施設と産業支援施設、中高層部が事務所となり、低層の住宅も配置されます。両地区は地区内通路と2階デッキで接続されます。



品川駅西口地区 配置図
配置図[出典:内閣府]

 A地区は「品川プリンスホテル」の北側で現在解体工事が行われている「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」(地上29階、高さ118.84m)の跡地です。C地区はさらに北側の区画となります。B地区でも再開発が検討されているようですが今はまだ未定とのことです。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の南側(品川プリンスホテル側)の低層部です。1〜4階が商業施設、5〜6階がMICEとなります。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 北東側から見たA地区の低層部です。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の北側には広場も整備されます。



品川駅西口地区 A地区 イメージパース
A地区 イメージパース[出典:内閣府]

 A地区の西側には緑地も整備されます。



品川駅西口地区 C地区 イメージパース
C地区 イメージパース[出典:内閣府]

 C地区の低層部です。



品川駅西口地区 C地区 イメージパース
C地区 イメージパース[出典:内閣府]

 C地区にも広場が整備されます。



品川駅西口地区 C地区 イメージパース
C地区 イメージパース[出典:内閣府]

 C地区には大規模な2階レベルのデッキが整備されます。



品川駅西口地区 C地区 イメージパース
C地区 イメージパース[出典:内閣府]

 住宅棟裏の歩行者専用道路沿いには緑地が整備されます。



品川駅西口地区 広場・緑地の整備図
広場・緑地の整備図[出典:内閣府]

 全部は載っていませんが各完成予想図の場所です。A地区の敷地面積は約2万3600屐C地区の敷地面積は約1万6760屬箸なり規模の大きな再開発となります。



品川駅西口地区 歩行者ネットワーク
歩行者ネットワーク[出典:内閣府]

 B地区の敷地になるかと思いますが、高輪の森公園を拡充して南北の緑のネットワーク形成を行う計画もあります。


品川駅西口地区 公園拡充
公園拡充[出典:内閣府]

 品川駅前から国道上空のデッキを通って高輪の森公園までアクセスできるようにする計画となっています。



品川駅西口地区 位置図
位置図[出典:内閣府]

 現在の地図に合わせた位置図です。B地区のプリンスホテル系の建物はどうなるのかはわかりませんが、高輪の森公園の南側は拡充される計画となっているので、国民生活センターや品川税務署がある場所は先に再開発されるのかもしれません。



品川駅西口地区

 2020年12月18日に撮影した品川駅の西口側です。赤網掛けをした場所の右側が「品川駅西口地区 A地区」、左側が「品川駅西口地区 C地区」の計画地です。



SHINAGAWA GOOS(シナガワ グース)

 「品川駅西口地区 A地区」の建設地となる「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」(地上29階、高さ118.84m)です。京浜急行電鉄が1971年に「ホテルパシフィック東京」として開業したホテルで2010年に営業終了し、2011年からは「SHINAGAWA GOOS(シナガワ グース)」として営業再開後、2018年には「京急EXホテル品川」にリブランドしていましたが2021年3月31日に閉館となっています。現在は大成建設によて2021年11月1日〜2024年1月31日の工期で解体工事が行われています。



品川駅西口地区 C地区

 「品川プリンスホテル」(地上39階、高さ138m)から見た「品川駅西口地区 C地区」の計画地です。

■物件概要(A地区)■
事業名:品川駅西口地区A地区
所在地:東京都港区高輪三丁目の一部
交通:JR各線「品川」駅、JR東海道新幹線「品川」駅、京急「品川」駅
用途:事務所、商業、ホテル、MICE(カンファレンス、多目的ホール)等
階数:地上29階、地下4階
高さ:約155m
敷地面積:約23,600
延床面積:約313,100
建築主:京浜急行電鉄
設計者:−
施工者:−
工期:2023年度着工〜2026年度竣工予定
供用:2026年度供用開始予定

■物件概要(C地区)■
事業名:品川駅西口地区C地区
所在地:東京都港区高輪三丁目13番の一部、22番の一部、23番
交通:JR各線「品川」駅、JR東海道新幹線「品川」駅、京急「品川」駅
用途:事務所、商業、住宅、産業支援(MICE)、駐車場等
階数:地上30階、地下2階
高さ:約155m
敷地面積:約16,760
延床面積:約194,000
建築主:高輪三丁目品川駅前地区市街地再開発準備組合
設計者:−
施工者:−
工期:2024年度着工〜2027年度竣工予定
供用:2028年度開始予定

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