超高層マンション・超高層ビル

タワーマンションに住みながら全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。
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天神ビッグバン!地上24階、高さ約113m「(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画」住友生命保険と福岡地所より概要発表

(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画 北西側イメージ
北西側イメージ[出典:住友生命保険]

 福岡市の天神2丁目南ブロックにおいて計画中の「(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画」に関し、福岡市から「天神ビッグバンボーナス」の適用を受けたと住友生命保険と福岡地所より発表がありました。

 跡地に建設されるビルの概要も同時に発表されており、規模は地上24階、塔屋2階、地下2階、高さ約113m、敷地面積約2,820屐建築面積約1.890屐延床面積約4万2000屬濃務所、店舗、駐車場で構成されます。設計は日建設計・竹中工務店、施工は竹中工務店で2025年5月の竣工予定となっています。

▼住友生命保険:ニュースリリース(2022年6月30日)
「(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画」の概要について



(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画 位置図
位置図[出典:住友生命保険]

 建設地は天神駅西側の明治通りが軽くカーブしているところで天神駅とも接続します。さらに西側の「福岡大名ガーデンシティ」(地上25階、高さ約111m)は「旧大名小学校跡地活用事業」と呼ばれていた場所で高層部にはラグジュアリーホテルの「ザ・リッツ・カールトン福岡」が入ります。

 天神交差点から半径約500mが天神ビッグバンエリアで、天神ビッグバンとは規制緩和などを活用して民間ビルの建替えを促進するプロジェクトです。また、国家戦略特区に認定されたことにより、同計画地の航空法による高さ制限が緩和され高さ約115mまで建設可能となっています。また、天神ビッグバンボーナスとは魅力あるデザイン性に優れたビルを福岡市が認定し、容積率緩和などインセンティブを付与する制度です。



(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画 北側夕景イメージ
北側夕景イメージ[出典:住友生命保険]

 北側から見た完成予想図です。



(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画 明治通り沿いエントランスイメージ
明治通り沿いエントランスイメージ[出典:住友生命保険]

 明治通り沿いの東側低層部には大きなピロティ空間が計画されており、木彫の屋根のある広場空間が創出されます。



(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画 西側コーナーパークイメージ
西側コーナーパークイメージ[出典:住友生命保険]

 西側低層部には大きな庇のある広場空間が創出されます。2階にはテラス、オフィスフロアにはバルコニーが設けられ、ポストコロナに対応したオープンエアーの空間が整備されます。また、西側の広場にはシンボルツリーの桜も植えら広場空間にはベンチなど休憩施設も設けられます。



住友生命福岡ビル

 昨年の12月に撮影した「(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画」の計画地です。このビルは既存の「住友生命福岡ビル」で、12月末までの工期で竹中工務店によって解体工事が進められています。



天神西通りビジネスセンター

 隣の既存ビル「天神西通りビジネスセンター」も解体工事が行われています。

 右端に見切れている建設中のビルは「福岡大名ガーデンシティ」です。天神駅周辺は天神ビッグバンにより複数個所でビルの建替え工事が行われています。

■物件概要■
計画名:(仮称)住友生命福岡ビル・西通りビジネスセンター建替計画
所在地:福岡県福岡市中央区天神2丁目
交通:地下鉄空港線「天神」駅
   西鉄天神大牟田線「西鉄福岡(天神)」駅
用途:事務所、店舗、駐車場
階数:地上24階、塔屋2階、地下2階
高さ:約113m
敷地面積:約2,820
敷地面積:約1,890
延床面積:約42,000
建築主:住友生命保険、福岡地所
設計者;日建設計・竹中工務店
施工者:竹中工務店
工期:2025年5月竣工予定

福岡タワーの西側に地上20階、高さ76mのプリンスホテルを建設へ!2026年3月開業予定です

百道浜のプリンスホテル
完成予想図[出典:建設通信新聞]

 福岡市の「福岡タワー」の西側に地上20階、地下1階、高さ76m、2万0725屐∩躓匱漆232室のホテルが建設されることになりました。事業者はSBIホールディングスが代表企業を務める百道浜プロパティ特定目的会社でプリンスホテルが運営します。設計と施工は鹿島建設、2024年着工、2026年3月の開業予定で総事業費は140〜150億円となっています。

▼建設通信新聞(2022年2月21日)
鹿島の設計施工/福岡市にプリンスホテル/20階建て2万

▼毎日新聞(2022年2月4日)
福岡にプリンスホテル建設へ 百道浜の福岡タワー西側、地上20階

▼西日本新聞(2022年2月4日)
百道浜にプリンスホテル建設 福岡タワー西側、26年3月開業へ





 計画地は福岡市早良区百道浜のシーサイドももち地区内で「福岡タワー」の西側にある駐車場として利用されている3968屬良瀉呂如∨迷Δ砲魯掘璽汽ぅ匹發發然ど邑園や海が広がります。



シーサイドももち地区

 かなり古いですが2014年9月に飛行機から撮影したシーサイドももち地区方面です。「福岡タワー」の右側に矢印を入れたあたりが20階建てのプリンスホテルの計画地です。



福岡タワー

 南側から見た「福岡タワー」です。この左側に20階建てのホテルが建設されることになります。同計画地は2007年度に福岡市がホテルの建設を条件に売却していますが、3度の事業延期の申し入れがあり計画が進まず、2017年度に福岡市が買い戻し権を行使しました。2019年3月に5年後までに開業するなどを条件に和解が成立しましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で2年ほど延期され2026年3月の開業予定となっています。

■物件概要■
所在地:福岡県福岡市早良区百道浜2丁目902-23
用途:ホテル(運営:プリンスホテル)
総客室数:232室
階数:地上20階、地下1階
高さ:76m
敷地面積:3,968
延床面積:2万0725
建築主:百道浜プロパティ特定目的会社(代表企業:SBIホールディングス)
設計者:鹿島建設
施工者:鹿島建設
工期:2024年3月着工〜2026年3月開業予定

ビルと森の融合!天神にある『アクロス福岡』の様子(2021.12.22)

アクロス福岡

 福岡の天神にある「アクロス福岡」です。旧福岡県庁跡地に建設された地上14階、地下4階、高さ60m、延床面積97,493屐1995年竣工のホールや会議場などで構成される官民複合のビルです。

 天神中央公園側はステップガーデンとなっており、2階〜14階の約5,400屬屋上緑化され森に成長しています。建築当初は全体で76種、37,000本を植栽したのが、補植したり野鳥等によって種が運ばれ、現在では200種類、50,000本程になっているとのことです。



アクロス福岡

 横は普通のビルで南側が森となっています。



アクロス福岡

 背後から見ると階段状のビルで、北側と南側でまったく別の顔を見せるビルとなっています。



アクロス福岡

 公式HPに掲載されている竣工当時の写真を見ると、このステップガーデンを登る通路が見えていますが、何年もかけて森が成長して通路がほとんど見えなくなっています。



アクロス福岡

 まだチラチラと通路部分が見えていますが、さらに年月が経つと通路はほぼ見えなくなるのかもしれません。



アクロス山

 このステップガーデンは「アクロス山」とも呼ばれており登ることが可能です。



アクロス山

 木々に囲まれた階段と通路があり、途中で疲れたと言って建物内に逃げることはできない作りで、普通の山と同じく登ったら下山する必要があります。



アクロス福岡からの眺め

 登山途中の通路から見える景色です。



アクロス山

 この日は12月22日でしたが暑くて汗だくになりながら登りました。



アクロス福岡からの眺め

 山頂近くです。



アクロス福岡からの眺め

 ほぼ山頂からの眺めです。



アクロス福岡からの眺め

 この日の山頂は平日で閉園日のようでした。



アクロス山

 福岡滞在は1日だけで他にも行く場所があったのでゆっくりとアクロス山を楽しむことはできませんでした。建物内の吹抜けを見ずに後にしたのはちょっと失敗でした。



アクロス山の紅葉

 アクロス山は今後もまだまだ成長しそうです。



アクロス山

 ちなみに平日に12時過ぎに行ったのですが、途中でスーツを着たサラリーマンともすれ違いました。このアクロス山があれば昼休みの運動にも困らなさそうです。

■物件概要■
名称:アクロス福岡
所在地:福岡県福岡市中央区天神一丁目1-1
用途:音楽ホール、貸会議室、事務所、店舗、駐車場
階数:地上14階、塔屋1階、地下4階
高さ:60m
構造:鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
敷地面積:13,647
建築面積:10,622
延床面積:97,493
建築主:第一生命保険、三井不動産、福岡県
基本構想:日本設計、竹中工務店、エミリオ・アンバーツ
設計者:日本設計、竹中工務店
施工者:竹中・鹿島・清水・九州・眈勝Ω妖跳設共同企業体(幹事:竹中工務店)
工期:1992年1月〜1995年3月

福岡最高層のツインタワマン!地上48階「アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス」の建設状況(2021.12.22)

アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス

 福岡アイランドシティで建設中のツインタワーマンション「アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス」(地上48階、高さ161.25m)です。2021年12月22日に撮影しました。この高さは九州で最も高いタワーマンションとなります。

 売主は積水ハウス、福岡商事、西部ガス都市開発の3社で左がWEST(総戸数310戸)、右がEAST(総戸数310戸)です。現在はWESTの18戸第一期先着受付中で間取りは1LDK〜4LDK、専有面積は55.35屐105.54屐∧譲価格は3000万円〜7000万円となっています。

 ツインタワーの間に見えているタワーマンションは「照葉ザ・タワー」(地上44階、高さ150m)です。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス

 少し離れて撮影。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス

 もっと離れて「アイランドシティ中央公園」から撮影。アイランドシティは埋立地ということもあり街区が広々としており大きな公園もあります。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス

 街区が広く歩き回るには大変な場所でしたが、福岡にもシェアサイクルが導入されて回りやすくなりました。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス EAST

 近くから撮影した「アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス EAST」です。福岡市の建築物環境計画書の概要EASTを見ると2023年2月竣工となっていますが、まだ公式HPがないのでこの竣工時期で今も正しいのかは不明です。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス WEST

 隣の「アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス WEST」です。こちらは既にほぼ完成しているようにも見えますが、公式HPでは2022年11月竣工、2023年1月入居となっています。ちなみに先ほどの建築物環境計画書の概要でWESTを見るとは2022年2月竣工となっています。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス EAST

 反時計回りに「アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス」を見ていきます。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス EAST

 「照葉ザ・タワー」前から撮影。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス WEST

 「福岡市総合体育館」前のグリーンベルト2から撮影。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス WEST

 低層部の斜めの柱が目立ちます。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス

 アイランドシティには他にも40階を超えるタワーマンションが3棟あります。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス EAST

 建設中のEASTです。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス
スカイラウンジ完成予想CG[出典:公式HP]

 WESTの高さ152m地点となる地上47階には共用施設としてスカイラウンジが設置されます。



アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス
スカイラウンジ完成予想CG[出典:公式HP]

 そのスカイラウンジはルーフバルコニーもあります。

■物件概要■
計画名称:アイランドシティ オーシャン&フォレストタワーレジデンス
所在地:福岡県福岡市東区香椎照葉6丁目23番28、27番35(地番)
用途:共同住宅
総戸数:620戸(WEST:310戸、EAST:310戸)
階数:地上48階
高さ:161.25m
構造:鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)
全体:敷地面積 18,867.28
WEST:敷地面積 5,929屐建築面積 1,349.44屐延床面積 35,521.74
EAST:敷地面積 12,938 、建築面積 不明、延床面積 不明
建築主:積水ハウス、福岡商事、西部ガス都市開発
設計者:竹中工務店・手島建築設計設計共同体
施工者:竹中工務店
竣工:2022年11月予定(WEST)、2023年2月予定(EAST)
入居:2023年1月予定(WEST)、不明

地上25階、高さ111m「旧大名小学校跡地活用事業」の建設状況!高層部は福岡初の「ザ・リッツ・カールトン」となります(2021.12.22)

旧大名小学校跡地活用事業

 「天神ビッグバン」の西のゲートとして建設中の「旧大名小学校跡地活用事業」(地上25階、最高高さ約111m)です。1,2階に商業施設、5〜16階にオフィスフロア、17〜24階にホテルが入る複合施設となります。ホテルは九州初のラグジュアリーホテル「ザ・リッツ・カールトン」で総客室数は162室で全室50岼幣紊箸覆蠅泙后

 建築主は積水ハウスを代表企業とする、西日本鉄道、西部ガス、西日本新聞社、福岡商事で構成された大名プロジェクト特定目的会社です。設計は社久米設計、醇建築まちづくり研究所、施工者は清水建設、鴻池組、積和建設九州となっており2022年12月の竣工予定です。



旧大名小学校跡地活用事業

 右奥にも建設中の建物が見えていますが、こちらは同じプロジェクトのコミュニティ棟で地上11階、高さ約46m、1〜4階に公民館、創業支援施設やオフィス等、7〜11階がレジデンスとなります。



旧大名小学校跡地活用事業

 オフィス・ホテル棟を近くから見上げて撮影。箱型ではない少し変わった形となっています。



旧大名小学校跡地活用事業

 「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」と似たような感じの鉄骨の組み方となっています。



旧大名小学校跡地活用事業

 明治通りを天神から赤坂方面に向かうときに少し曲がる道がありますが、そこからちょうど正面に見えるのでかなり目立ちます。ちなみに明治通りとか赤坂といった東京にもある名称が出てきていますが今回の物件は福岡県福岡市です。



旧大名小学校跡地活用事業

 裏の路地側から撮影。手前は旧校舎(南校舎)でこのまま残ります。



旧大名小学校跡地活用事業

 旧校舎(南校舎)越しに撮影。



旧大名小学校跡地活用事業 完成予想図
完成予想図[出典:福岡大名プロジェクト]

 「旧大名小学校跡地活用事業」がの完成予想図です。



旧大名小学校跡地活用事業 完成予想図
完成予想図[出典:福岡大名プロジェクト]

 反対側の上空から見た完成予想図です。



旧大名小学校跡地活用事業 施設概要
施設概要[出典:福岡市住宅都市局都心創生課]

 同じ方向から見た施設概要です。ホテル・オフィス塔の1階がホテルエントランス、1〜2階が商業施設、3階がホテルファンクションルーム、3、4階がカンファレンス、3,5〜16階がオフィスフロア、そして17〜24階がホテル(ザ・リッツ・カールトン)となります。また、グランドだった場所は広場として整備されます。



旧大名小学校跡地活用事業 5階平面図
5階平面図[出典:福岡大名プロジェクト]

 オフィスフロアの5階平面図です。ワンフロア約2,500屬婆誼豢間オフィスとなります。図のように分割することも、上下階を使って内階段や吹抜けなど立体的なフロア構成も可能となっています。



旧大名小学校跡地活用事業 完成予想図
完成予想図[出典:福岡大名プロジェクト]

 広場の完成予想図です。



旧大名小学校跡地活用事業 完成予想図
完成予想図[出典:福岡大名プロジェクト]

 広場の端にはイベントホールやクロスガーデンも整備されます。



旧大名小学校跡地活用事業 完成予想図
完成予想図[出典:福岡市住宅都市局都心創生課]

 オフィス・ホテル棟の低層部の完成予想図です。



旧大名小学校跡地活用事業 完成予想図
完成予想図[出典:福岡大名プロジェクト]

 斜めが目立つデザインです。





旧大名小学校跡地活用事業 福岡市旅館等設置規制指導要領による標識

 福岡市旅館等設置規制指導要領による標識です。


旧大名小学校跡地活用事業 平面図

 ホテル「ザ・リッツ・カールトン」部の平面図です。



旧大名小学校跡地活用事業

 現地には建物をデザインした看板もありました。他に似たようなビルがないのでできる技ですね。格好良いデザインです。

■物件概要■
計画名称:旧大名小学校跡地活用事業
所在地:福岡県福岡市中央区大名二丁目165番1,2及び3
用途:事務所、店舗、ホテル
総客室数:162室
階数:地上25階、地下1階
高さ:約111m
構造:鉄骨(柱CFT)造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:9,999.87
建築面積:5,600
延床面積:91,300
建築主:大名プロジェクト特定目的会社(積水ハウス、西日本鉄道、西部ガス、西日本新聞社、福岡商事)
設計者:久米設計・醇建築 設計共同企業体(社久米設計、醇建築まちづくり研究所)
施工者:清水・鴻池・積和建設九州 特定建設工事共同企業体(清水建設、鴻池組、積和建設九州)
工期:2022年12月竣工予定
開業:2022年末予定(ホテル)

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