南小岩六丁目地区第一種再開発事業 イメージパース
イメージパース[出典:野村不動産]

 小岩駅前の再開発「南小岩六丁目地区第一種再開発事業」の完成予想図です。左が着工したばかりの軍攻茲巴肋33階、最高高さ114.99mのタワーマンションとなり、右は恭攻茲砲いて完成済みの「プラウドタワー小岩ファースト」(地上22階、最高高さ85.79m)です。右端は騎攻茲痢FIRSTA 機(地上10階、高さ52.07m)です。この記事では軍攻茲粒詰廚箏設状況、地図等を載せています。




南小岩六丁目地区第一種再開発事業 イメージパース
イメージパース[出典:野村不動産]

 「南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)」の規模は地上33階、塔屋2階、地下1階、高さ109.99m、最高高さ114.99m、敷地面積5,012.37屐建築面積3,508.65屐延床面積5万3098.90屐建築主は南小岩六丁目地区市街地再開発組合(参加組合員:野村不動産、タカラレーベン、清水建設)、設計者と施工者は清水建設で、2022年9月1日着工、2025年8月31日竣工予定となっています。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業 概要図

 現地に設置されている計画図です。騎攻茲ら軍攻茲泙妊撻妊好肇螢▲鵐妊奪で接続され、それぞれの低層部は商業・業務施設となります。また、軍攻茲砲鰐3000台規模の公共駐輪場も設置される計画となっています。




南小岩六丁目地区第一種再開発事業 位置図
位置図[出典:野村不動産]

 場所はJR「小岩」駅の南側で駅に近い側から騎攻茵↓恭攻茵↓軍攻茲畔造鵑任い泙后1慊招襪任呂△蠅泙擦鵑駅の目の前にある騎攻茲ら伸びるペデストリアンデッキは軍攻茲泙之劼ります。

 東隣の「南小岩七丁目西地区」は既に完成している「アルファグランデ小岩スカイファースト」(地上29階、最高高さ105.2m)で、小岩駅前の「南小岩七丁目地区」では地上45階、高さ約169mのタワーマンションが計画されています。また、小岩駅の北側には「JR小岩駅北口地区」があり30階建てのタワーマンションが計画されています。小岩駅周辺に新たなタワーマンション群が誕生します。




南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 2022年9月23日に横を通る電車内から撮影した「南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)」(地上33階、最高高さ114.99m)の建設地です。東西に長細い敷地でマンション本体は「プラウドタワー小岩ファースト」とお見合い部屋にならないよう線路に近い西側に配置されます。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 JR「小岩」駅に繋がるフラワーロード沿いの北東側から撮影。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 騎攻茲痢FIRSTA 機廚ら伸びるペデストリアンデッキは既に軍攻茲良瀉呂泙膿びています。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 南東側から撮影。背後のタワーマンションは恭攻茲痢屮廛薀Ε疋織錙湿岩ファースト」(地上22階、最高高さ85.79m)です。ファーストという名称から「南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)」の名称は「プラウドタワー小岩セカンド」になるのかもしれません。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 南側の路地から撮影。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 南側には既存建物の門だけ残っていました。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 敷地南西側から撮影。左が「プラウドタワー小岩ファースト」(地上22階、最高高さ85.79m)、右が「アルファグランデ小岩スカイファースト」(地上29階、最高高さ105.2m)です。



南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)

 北西側から撮影。小岩駅周辺の再開発では今のところここが南西端になるため、東京都心側を望むには一番条件の良いタワーマンションとなります。









 軍攻茲侶築計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:南小岩六丁目地区第一種再開発事業(軍攻)
所在地:東京都江戸川区南小岩六丁目1794番1他
交通:JR総武線「小岩」駅
用途:共同住宅、店舗、自転車駐車場
階数:地上33階、塔屋2階、地下1階
高さ:109.99m(最高高さ114.99m)
構造:鉄筋コンクリート造、鉄骨造
基礎工法:杭基礎
敷地面積:5,012.37
建築面積:3,508.65
延床面積:53,098.90
建築主:南小岩六丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:野村不動産、タカラレーベン、清水建設
設計者:清水建設
施工者:清水建設
工期:2022年9月1日着工〜2025年8月31日竣工予定