
完成時は高さ日本一のタワーマンションとなる「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」(地上54階、最高高さ221.55m)の空撮(2019年1月27日撮影)です。「虎ノ門ヒルズ 森タワー」(地上52階、最高高さ255.5m)と愛宕山の間が建設地で、「虎ノ門ヒルズ 森タワー」はもちろん愛宕山にもペデストリアンデッキで接続されます。

完成予想図[出典:森ビル]
1階〜3階が店舗・スパ・子育て支援施設、4階〜11階がサービスアパートメント、12階〜54階がレジデンスとなります。総戸数は約550戸で分譲と賃貸があり家賃100万以上、分譲価格10億円以上の部屋を相当数想定しているとのことです。

地上から撮影した「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」です。

現在は10階くらいでしょうか?目視で数えてもよくわかりません。

愛宕山から撮影。

この坂道の右側も「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」の敷地となります。

「虎ノ門ヒルズ 森タワー」の一部に仮囲いが設置されていました。この部分にペデストリアンデッキが建設されます。

そんな「虎ノ門ヒルズ 森タワー」から見た「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」です。

広場からも見えるようになってきました。

前にツイッターで東京タワーとタワークレーンとして載せたトリミング







