プラウドタワー大泉学園
 大泉学園駅北口の目の前で建設中のタワーマンション「プラウドタワー大泉学園」(地上27階、最高高さ99.80m)です。

 建物の前に円柱の柱がありますが、この上に大泉学園駅直結となるペデストリアンデッキが建設されます。元々徒歩1分かからない距離ですが、このペデストリアンデッキでさらに駅が近くなります。こういった環境も良かったのか総戸数168戸は既に完売しています。

プラウドタワー大泉学園
 北側から見た「プラウドタワー大泉学園」です。今は下から上まで見えていますが、この北側のスペースには商業施設(地下1階〜3階)や公益施設(4階)が建設されます。

プラウドタワー大泉学園
 東側の商業施設部分は鉄骨が組まれ出しています。ここは三角形の敷地でこの方向が一番鋭角になります。
 左後ろに見えているタワーマンションはUR賃貸の「大泉学園ゆめりあタワー」(地上27階、高さ97.5m)です。こちらもペデストリアンデッキで大泉学園駅直結となっているので、大泉学園駅を挟んだ南北の移動はしやすいです。

プラウドタワー大泉学園
 南東側から見た「プラウドタワー大泉学園」です。西武池袋線の電線などが邪魔ですが、この辺りが「プラウドタワー大泉学園」を撮影するベストポジションのような気がします。

プラウドタワー大泉学園
 「大泉学園ゆめりあタワー」前から見た「プラウドタワー大泉学園」です。

プラウドタワー大泉学園
 建設中のペデストリアンデッキと「プラウドタワー大泉学園」です。撮影時点で21階の建設がはじまったところでした。

大泉学園駅北口地区第一種市街地再開発事業のご案内
 現地看板を撮影した「大泉学園駅北口地区第一種市街地再開発事業」のご案内です。「プラウドタワー大泉学園」は「大泉学園駅北口地区第一種市街地再開発事業」の中の住宅施設部分となります。

プラウドタワー大泉学園の物件概要
名称:プラウドタワー大泉学園
計画名:大泉学園駅北口地区第一種市街地再開発事業に伴う施設建築物及び公共施設新築工事
所在地:東京都練馬区東大泉一丁目地内
用途:共同住宅、物販店舗、飲食店舗、事務所、駐車場、駐輪場
総戸数:168戸
階数:地上27階、地下2階
高さ:高さ93.90m(最高高さ99.80m)
敷地面積:5,110.71
建築面積:4,079.43
延床面積:37,816.55
構造:鉄筋コンクリート構造、鉄骨造
建築主:大泉学園駅北口地区市街地再開発組合
売主:野村不動産
設計:アール・アイ・エー
施工:清水・西武建設共同企業体
工期:2013年1月下旬着工〜2105年3月下旬竣工予定


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