超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業A街区

高さ約180mオフィスビル、約133mタワマン「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の既存建物解体状況(2019.3.2)

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
イメージパース[出典:東急不動産]

 渋谷駅桜丘口地区に建設される「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の完成予想図です。

 参加組合員として東急不動産が参画している再開発プロジェクトで左のガラスカーテンウォールの超高層オフィスビルがA街区で地上39階、高さ179.97m、右のタワーマンションがB街区で地上29階、高さ133.00mとなります。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
計画地[出典:東急不動産]

 場所はこのように渋谷駅の南西側の一体で渋谷駅や周辺の再開発施設とはペデストリアンデッキで接続されます。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
配置計画図[出典:東急不動産]

 各棟の配置はこのようになり計画地の真ん中には新しく道路も整備されます。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 現在は騎攻茵銑験攻茲吠けて既存建物の解体工事が始まっていますが、街区内にあった道路を廃道して一気に封鎖しての解体工事のため、これだけの広さの街区全体で解体工が行われています。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 恭攻茲劉┐離咼襪任后渋谷駅西口にある歩道橋のすぐ隣のため一番目立つ解体中のビルです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 奥でも解体工事が始まっているのがわかります。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 今は解体用の足場を組み始めたところでした。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 反対側から見た様子です。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 「渋谷ストリーム」からこうして「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の計画地を眺めることが出来ます。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 また、「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の目の前に戻ります。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 ここにはかなり古い住宅がありましたがあっという間に解体されました。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 配置計画図で「(仮称)音楽坂」となっているあたりです。ヤマハのビルがあるからそいった名所になっているのでしょうか?

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 この「中渋谷教会」も計画地に含まれていますがこの建物だけは解体される気配はありませんでした。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 周辺ではこのように解体準備が進んでいます。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 この建物の左側からは…

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 このように重機で解体している光景も見ることができました。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 奥に「渋谷スクランブルスクエア」や「渋谷ストリーム」が見えていますが、解体が進んで来ると今まで見えなかった光景が色々と見えてきそうです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 解体されて今まで見えなかった景色が見えてくるのも再開発ウォッチの醍醐味の一つです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区 建築計画のお知らせ
 超高層オフィスビルとなるA街区の建築計画のお知らせです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区 建築計画のお知らせ
 タワーマンションとなるB街区の建築計画のお知らせです。

■物件概要(A街区)■
計画名:(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
所在地:東京都渋谷区桜丘町2-5,2-17,101-1,102-1 他
用途:事務所、店舗、駐車場 等
階数:地上39階、地下4階
高さ:179.97m
構造:鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、杭基礎
敷地面積:8,073
建築面積:7,900
延床面積:184,800
事業主:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
設計者:鹿島建設
施工者:鹿島・戸田建設共同企業体(A街区:鹿島建設)
工期:2019年5月1日着工〜2023年11月30日竣工予定

■物件概要(B街区)■
計画名:(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
所在地:東京都渋谷区桜丘町5-2,5-3,13-3,13-5 他
用途:住宅、事務所、店舗、サービスアパートメント、駐車場 等
階数:地上29階、地下2階
高さ:133.00m
構造:鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎(一部杭基礎)
敷地面積:8,479
建築面積:5,800
延床面積:69,200
事業主:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
設計者:戸田建設
施工者:鹿島・戸田建設共同企業体(B街区:戸田建設)
工期:2020年5月1日着工〜2023年11月30日竣工予定

再開発のためもうすぐ廃道!高さ約180m「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の建設地の様子(2018.12.29)

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
イメージパース[出典:東急不動産]

 渋谷駅の恵比寿側で計画されている「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の完成予想図です。左が渋谷駅に近い側のA街区で地上39階、高さ179.97mで超高層オフィスビル、右が恵比寿側のB街区で地上29階、高さ133.00mのタワーマンションとなります。建築主は渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合で参加組合員として東急不動産が参画している再開発プロジェクトです。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
配置計画図[出典:東急不動産]

 このようにJRの線路沿いの山手線外側が計画地でA〜C棟まで配置されます。渋谷駅や周辺の再開発ビルとはペデストリアンデッキで接続され広場や新しい道路も整備される大規模再開発となります。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
計画地[出典:東急不動産]

 渋谷駅の周辺では「渋谷スクランブルスクエア」(地上47階、高さ229.705m)など大規模な再開発が続いていますが、今後はこの「渋谷駅桜丘口地区」の建設が始まり渋谷駅周辺の再開発はまだまだ止まることはありません。

 また「渋谷駅桜丘口地区」と「セルリアンタワー」の間は「ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業」として再開発が計画されおり、ネクスト渋谷桜丘地区再開発準備組合が東急不動産と「ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業 事業協力に関する協定書」を締結したことが発表されています。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 そんな「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の計画地では道路廃止のお知らせが設置されています。この図のように1月7日より再開発区域内の道路は廃止されます。そのため週明けからは再開発区域内には入ることが出来なくなります。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 この封鎖により既存建物の解体が一気に始まりそうです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 既存建物の解体が終わるまでそれなりの期間がかかるところが多いですが、ここは一気に解体工事が進みそうな気がします。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 区域内の既存建物には59まで番号振ってありました。これらの既存建物を見るなら今週末までがリミットです。もう稼働しているビルはないと思うのでいつもと違った廃墟感が漂う雰囲気が好きな人にはオススメかもしれません。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の現地の様子です。この道路より左側の建物が解体されます。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 この辺りのビルが解体されると今まで見えなかった景色が色々と見えるようになりそうです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 一部では既に仮囲いが設置されていました。この道路より右側が再開発の区域となるので再開発が始まってもこの道路は通れます。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 道路に接している部分は少ないですがそこそこ大きなヤマハのビルです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 そのヤマハのビルのところが朝礼会場になっているようです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 廃止となる道路です。このあたりは渋谷とは思えない廃墟感漂う感じになっていました。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 中央の窓にテープが貼られているビルから向うが計画地となります。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 「渋谷ストリーム」や「渋谷スクランブルスクエア」が見えていますがこの辺りの解体が進むと見え方も変わってきそうです。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 いくつか解体工事のお知らせも設置されていましたが、解体工期は2020年7月31日までとなっていました。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 ただA街区とB街区の着工予定は2019年5月1日、C街区が2019年7月1日のためそれまでにはかなり解体工事は進んでいると思います。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 この道路の右側が再開発地区です。この辺の道路もキレイに生まれ変わるんですかね。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区 建築計画のお知らせ
 超高層オフィスビルとなるA街区の建築計画のお知らせです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区 建築計画のお知らせ
 タワーマンションとなるB街区の建築計画のお知らせです。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 C街区 建築計画のお知らせ
 教会となるC街区の建築計画のお知らせです。計画地に元々教会があるので場所を変えての建て替えとなります。

■物件概要(A街区)■
計画名:(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
所在地:東京都渋谷区桜丘町2-5,2-17,101-1,102-1 他
用途:事務所、店舗、駐車場 等
階数:地上39階、地下4階
高さ:179.97m
構造:鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、杭基礎
敷地面積:8,073
建築面積:7,900
延床面積:184,800
事業主:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
設計者:鹿島建設
施工者:鹿島・戸田建設共同企業体(A街区:鹿島建設)
工期:2019年5月1日着工〜2023年11月30日竣工予定

■物件概要(B街区)■
計画名:(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
所在地:東京都渋谷区桜丘町5-2,5-3,13-3,13-5 他
用途:住宅、事務所、店舗、サービスアパートメント、駐車場 等
階数:地上29階、地下2階
高さ:133.00m
構造:鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎(一部杭基礎)
敷地面積:8,479
建築面積:5,800
延床面積:69,200
事業主:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
設計者:戸田建設
施工者:鹿島・戸田建設共同企業体(B街区:戸田建設)
工期:2020年5月1日着工〜2023年11月30日竣工予定


■宣伝■
超高層ビビル5 韓国編
 超高層ビビルシリーズの第5弾『超高層ビビル5 韓国編』発売中です!書店で見つからないときはamazonなど通販もよろしくお願いします!そんな超高層ビビルから釜山の海雲台のオフィスビルのようなタワーマンションです。3棟構成で最も高いので高さ300mあります。

建築計画のお知らせ設置!高さ約180m「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の建設地の様子(2018.10.21)

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
イメージパース[出典:東急不動産]

 渋谷駅南側、山手線外側で計画されている「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業」の完成予想図です。左の駅に近い側がA街区で地上39階、高さ179.97mで超高層オフィスビルとなります。右側がB街区で地上29階、高さ133.00mのタワーマンションとなります。

 建築主は渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合で参加組合員として東急不動産が参画しています。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
配置計画図[出典:東急不動産]

 このように変形の敷地となっていますがこのようにA〜C棟まで配置されます。渋谷駅や周辺の再開発ビルにはペデストリアンデッキで接続され、そして配置図を見る限りでは広場もそれなりに整備されるようです。また、補助第18号線と書かれている場所は今も道路がありますが現在は細い道路となっています。その道路も拡幅されて整備されるようです。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
計画地[出典:東急不動産]

 位置図です。計画地の右側の渋谷駅南街区と書かれている場所は少し前にオープンした「渋谷ストリーム」です。


(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
完成メージ[出典:東急不動産]

 渋谷駅周辺ではずっと再開発が続いていますが、全て完成するとこのような街に生まれ変わります。



(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
 これは渋谷駅西側側にある歩道橋から見た「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区」(地上39階、高さ179.97m)の建設地方面です。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業
 中に入ってところの様子です。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
 初めて計画地内を歩いてみたのですがこんな坂道があるのは知りませんでした。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
 「渋谷ストリーム」から見たA街区方面です。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
 これから一気に解体工事が始まるかと思います。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区 建築計画のお知らせ
 A街区の建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名:(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
所在地:東京都渋谷区桜丘町2-5,2-17,101-1,102-1 他
用途:事務所、店舗、駐車場 等
階数:地上39階、地下4階
高さ:179.97m
構造:鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、杭基礎
敷地面積:8,073
建築面積:7,900
延床面積:184,800
事業主:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
設計者:鹿島建設
施工者:鹿島・戸田建設共同企業体
工期:2019年5月1日着工〜2023年11月30日竣工予定



(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
 「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区」(地上29階、高さ133.00m)の建設地あたりです。配置図を見た感じだとこの道路の右側はA街区かと思います。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 A街区
 B街区の紹介でいきなりA街区ですがこの辺りはこのようにスプレーで落書きされた建物が多かったように思います。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
 道路の隙間からは渋谷の再開発ビルも見えます。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
 このマンションの低層階は既に退去しているように見えました。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
 配置図で「(仮称)音楽坂」と書いてあったあたりです。YAMAHAがあるから音楽坂なのでしょうか?

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
 その音楽坂の下にはこのように年季の入った建物もありました。渋谷にこういった場所があるのは知らなかったので意外な場所でした。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区 建築計画のお知らせ
 B街区の建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名:(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種再開発事業 B街区
所在地:東京都渋谷区桜丘町5-2,5-3,13-3,13-5 他
用途:住宅、事務所、店舗、サービスアパートメント、駐車場 等
階数:地上29階、地下2階
高さ:133.00m
構造:鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎(一部杭基礎)
敷地面積:8,479
建築面積:5,800
延床面積:69,200
事業主:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
設計者:戸田建設
施工者:鹿島・戸田建設共同企業体
工期:2020年5月1日着工〜2023年11月30日竣工予定



■お知らせ■
超高層ビビル5 韓国編
 超高層ビビルシリーズの第5弾『超高層ビビル5 韓国編』発売中です!大きな書店の建築コーナーに置いてあると思いますが見つからないときはamazonなど通販もよろしくお願いします!そんな超高層ビビルからインチョンの松島のタワーマンションです。大きな公園があるのですがその目の前には近未来的なタワーマンションが並んでいました。

マイページ
BLUE STYLE COM
本家の超高層ビルデータベースのHPです。

東京スカイツリー定点観測所
東京スカイツリーを定点観測するブログです。

ツイッター
当ブログの更新情報や超高層に関する最新情報、夜景の写真などを中心にツイートしています。
ブログランキング
人気ブログランキング
記事検索
Google
Web このブログ
ツイッター


月別
スポンサーリンク
カテゴリー
タグクラウド
アクセスカウンター(UU)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール
なかやん
江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
メールは下記HPにあるアドレスまで。
スポンサーリンク