超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業

赤坂インターシティ AIRの建設状況(2016.9.17)

赤坂インターシティ AIR
 赤坂一丁目で建設中の「赤坂インターシティ AIR」(地上38階、高さ205.08m)です。溜池交差点から撮影しました。

赤坂インターシティ AIR
 六本木一丁目駅方面から撮影。この角に溜池山王駅と続く地下通路の出入り口が整備されます。

赤坂インターシティ AIR
 横から撮影。高さ200mを超えるビルだけあってなかなかの迫力です。

赤坂インターシティ AIR
 反対側から撮影。低層部の左の飛び出た部分は住宅棟部分です。

赤坂インターシティ AIR
 汐見坂から撮影。道路の正面に見える巨大な超高層ビルは迫力があります。

赤坂インターシティ AIR
 虎ノ門交差点から撮影。ここも道路の先にそびえ立って見える好きなスポットです。

■赤坂インターシティ AIRの物件概要■
名称:赤坂インターシティ AIR
計画名称:赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都港区赤坂一丁目5 番(一部)、6番、8番、9番(一部)
用途:事務所・共同住宅・集会施設・店舗など
階数:地上38階、塔屋1階、地下3階
高さ:205.08m
構造:鉄骨造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造(制震構造)
基礎工法:杭併用べた基礎
敷地面積:16,088.32
建築面積:7,130.00
延床面積:178,328.01
建築主:赤坂一丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:新日鉄興和不動産
設計者:日本設計
施工者:大林組
工期:2014年9月9日着工〜2017年4月30日竣工予定

30階到達!赤坂インターシティ AIRの建設状況(2016.8.21)

赤坂インターシティ AIR
 2016年8月21日の六本木ヒルズの屋上スカイデッキからの眺めです。この超高層ビル群の中央で建設中のビルが「赤坂インターシティ AIR」(地上38階、高さ205.08m)です。撮影時点で30階まで建設が進んでいました。

赤坂インターシティ AIR
 外堀通りと六本木通りが交差する溜池交差点から撮影。このクラスの超高層ビルになると手前に首都高など高架があってもそれほど気になりません。

赤坂インターシティ AIR
 六本木通りを少し六本木方面に移動して撮影。見る角度によって印象が変わるビルです。

赤坂インターシティ AIR
 目の前から撮影。この角地に溜池山王駅直結の出入口が整備されます。

赤坂インターシティ AIR
 横から撮影。

赤坂インターシティ AIR
 少し離れて撮影。左が「ANA インターコンチネンタル ホテル東京」(地上36階、高さ133m)、右の黄色のビルが「赤坂インターシティ」(地上29階、高さ134.77m)です。

赤坂インターシティ AIR
 ホテルオークラ東京の建替え現場越しに撮影。左が「赤坂インターシティ」で中央が「赤坂インターシティ AIR」となります。もし「赤坂インターシティ AIR」で働くこととなった場合、AIRを省略して先方に伝えると隣のビルに行ってしまいます。

 手前に頭だけ見えているビルはアメリカ大使館です。そのため周辺では警察官が常時警備しているので何か狙われたりしない限り治安の良い場所です。

赤坂インターシティ AIR
 汐見坂から撮影。手前に別のビルがあるように見えますがこれは「赤坂インターシティ AIR」の一部で住宅フロア部となります。

■赤坂インターシティ AIRの物件概要■
名称:赤坂インターシティ AIR
計画名称:赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都港区赤坂一丁目5 番(一部)、6番、8番、9番(一部)
用途:事務所・共同住宅・集会施設・店舗など
階数:地上38階、塔屋1階、地下3階
高さ:205.08m
構造:鉄骨造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造(制震構造)
基礎工法:杭併用べた基礎
敷地面積:16,088.32
建築面積:7,130.00
延床面積:178,328.01
建築主:赤坂一丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:新日鉄興和不動産
設計者:日本設計
施工者:大林組
工期:2014年9月9日着工〜2017年4月30日竣工予定

高さ約205m「赤坂インターシティ AIR」の建設状況(2016.7.10)

赤坂インターシティ AIR
 溜池山王駅近くで建設中の「赤坂インターシティ AIR」(地上38階、高さ205.08m)です。

赤坂インターシティ AIR
 建設地の目の前から撮影。溜池山王駅とはこの角地に整備される出入口から地下通路で直結となります。

赤坂インターシティ AIR
 外堀通りと六本木通りが交差する溜池交差点から撮影。高さ200mを超える巨大なビルのためこれくらい離れた場所の方が撮影しやすいです。

赤坂インターシティ AIR
 低層部ではガラスカーテンウォールの取り付けが始まっています。

赤坂インターシティ AIR
 この白い部分は何と呼ぶのでしょうか?斜めにせり上がって行く感じにデザインされています。

赤坂インターシティ AIR
 反対側から撮影。この写真だとちょっとわからないかもしれませんが、こちら側に少し飛び出た部分は住宅フロアとなります。さらにビルの手前には5000崢兇梁腟模な緑地も整備されます。

赤坂インターシティ AIR
 近くの汐見坂から見ると道路の先に「赤坂インターシティ AIR」が見えます。この道路の左側では「ホテルオークラ東京」が建替え中です。また右側では「新虎の門病院」が建設されます。

六本木ヒルズから見た赤坂インターシティ AIR
 六本木ヒルズの展望台からの眺めです。中央で建設中のビルが「赤坂インターシティ AIR」です。

■赤坂インターシティ AIRの物件概要■
名称:赤坂インターシティ AIR
計画名称:赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都港区赤坂一丁目5 番(一部)、6番、8番、9番(一部)
用途:事務所・共同住宅・集会施設・店舗など
階数:地上38階、塔屋1階、地下3階
高さ:205.08m
構造:鉄骨造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造(制震構造)
基礎工法:杭併用べた基礎
敷地面積:16,088.32
建築面積:7,130.00
延床面積:178,328.01
建築主:赤坂一丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:新日鉄興和不動産
設計者:日本設計
施工者:大林組
工期:2014年9月9日着工〜2017年4月30日竣工予定

高さ205.08m「赤坂インターシティ AIR」の建設状況(2016.6.4)

赤坂インターシティ AIR
 赤坂一丁目の大規模再開発「赤坂インターシティ AIR」(地上38階、高さ205.08m)です。虎ノ門の交差点からちょうど見えるようになっていました。この写真のみ昨日の撮影で他は5月29日撮影です。

赤坂インターシティ AIR
 この「赤坂インターシティ AIR」は道路の先に見えるスポットはこのように他にもあるためなかなか目立つ超高層ビルとなりそうです。

赤坂インターシティ AIR
 近くから撮影。このすぐ近くにはアメリカ大使館があり警察官が常に何人もいます。アメリカ大使館は撮影禁止なのでカメラを出すと睨まれるので緊張します(笑)実際、警察官に声を掛けられることもたまにあります。

赤坂インターシティ AIR
 さらに近くから撮影。このくらい近くだと警察官に睨まれることはほぼありません。

赤坂インターシティ AIR
 この部分は地上12階の住宅フロアとなります。

赤坂インターシティ AIR
 見る角度によってはかなり細く見えます。この角地に溜池山王駅に直結する地下道の出入り口が整備されます。

赤坂インターシティ AIR
 首都高を超えた側から撮影。首都高が気にならないくらいの高さになってきました。上棟する頃にはかなり存在感のあるビルとなりそうです。

■赤坂インターシティ AIRの物件概要■
名称:赤坂インターシティ AIR
計画名称:赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都港区赤坂一丁目5 番(一部)、6番、8番、9番(一部)
用途:事務所・共同住宅・集会施設・店舗など
階数:地上38階、塔屋1階、地下3階
高さ:205.08m
構造:鉄骨造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造(制震構造)
基礎工法:杭併用べた基礎
敷地面積:16,088.32
建築面積:7,130.00
延床面積:178,328.01
建築主:赤坂一丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:新日鉄興和不動産
設計者:日本設計
施工者:大林組
工期:2014年9月9日着工〜2017年4月30日竣工予定

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業の建設状況(2016.3.5)

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
 赤坂一丁目の大規模再開発「赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業」(地上38階、高さ205.08m)です。撮影時点で4階くらいでしょうか?鉄骨がどんどん組まれていっています。

 左に見切れている黄色のビルは「赤坂インターシティ」(地上29階、高さ134.77m)ですがこれよりも遥かに高くなります。

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
 右側が赤坂方面、左側が虎ノ門方面です。虎ノ門側は地上12階の住宅フロアとなります。12階と言ってもオフィスフロアと同じ階高となるようで、住宅フロア部の高さは74.2mで24階建てマンションくらいの高さとなるようです。さらに虎ノ門側は1〜2階の低層の商業施設が3棟建設されますが、敷地のかなりの部分が緑地として整備されます。

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
 汐見坂から見た「赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業」です。将来的にはこの道路の正面に壁のように高さ200mを越す超高層ビルが建ちます。

赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
赤坂一丁目地区の完成予想図[出典:新日鉄興和不動産]

■赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業の物件概要■
名称:赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都港区赤坂一丁目5 番(一部)、6番、8番、9番(一部)
用途:事務所・共同住宅・集会施設・店舗など
階数:地上38階、塔屋1階、地下3階
高さ:205.08m
構造:鉄骨造 鉄骨鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造(制震構造)
基礎工法:杭併用べた基礎
敷地面積:16,088.32
建築面積:7,130.00
延床面積:178,328.01
建築主:赤坂一丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:新日鉄興和不動産
設計者:日本設計
施工者:大林組
工期:2014年9月9日着工〜2017年4月30日竣工予定




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まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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