超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業2-1街区AC棟

高さ180m「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2017.10.8)

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

 豊洲駅前の大規模再開発「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の完成予想図です。手前が高層部にホテルが入るA棟で地上36階、高さ180m、奥に小さく描かれているのがB棟で地上24階、高さ125mです。A棟とB棟の間にはエネルギーセンターなどが入るC棟もあります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図[出典:三井不動産]

 フロア構成はこのようになっており、ホテルは三井不動産グループ直営(約225室)で33階〜36階に入ります。東京五輪前の2020年6月下旬開業予定です。近隣のオフィスビルの高層階で仕事をしていたことがありますが、都心方面の眺めはビル好きならば絶対に好きな眺めです。一度は宿泊してみたいホテルです。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図[出典:三井不動産]

 上のフロア構成の通りA棟とC棟の一部には商業施設が入りますが、これら施設を通って隣の「ららぽーと豊洲」まで行くことができるようになります。今までは信号を渡らないと行けなかったので、このペデストリアンデッキは大きく人の流れを変えそうです。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 2017年10月8日撮影の「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。ららぽーと豊洲アネックスから撮影しました。これは地上36階、高さ180mとなるA棟あたりです。建設地の後ろのは「豊洲シビックセンター」で同再開発とペデストリアンデッキで接続されます。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 C棟方面です。イマイチどこがA棟とC棟の境目なのかはわかっていません。地上部の建設がある程度進むまでは各棟の位置は何となくです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 地上24階、高さ125mとなるB棟方面です。B棟はAC棟よりも遅れて建設が始まります。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 「豊洲シビックセンター」側から見た「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。こちらはBC棟方面です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 C棟方面です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 A棟方面です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 1階床の工事がかなり進んで来ているので地上部の建設はもうすぐですかね。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 B棟方面です。

■豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟の物件概要■
計画名:豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟
所在地:東京都江東区豊洲2丁目15番12
用途:事務所・商業・ホテル・自動車車庫・エネルギー供給施設
総客室数:約225室
階数:地上36階、塔屋1階、地下2階
高さ:180m
構造:鉄骨造
基礎工法:杭基礎工法
敷地面積:19,127.66
建築面積:9,300
延床面積:185,830
建築主:三井不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年12月1日着工〜2020年4月竣工予定
ホテルオープン:2020年6月下旬予定
商業施設オープン:2020年度上期予定

高さ180m「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2017.8.12)

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

 豊洲駅前の大規模再開発「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の完成予想図です。手前が地上36階、高さ180mとなるA棟、奥が地上24階、高さ125mとなるB棟です。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図[出典:三井不動産]

 A棟の33階〜36階は三井不動産グループ直営の約225室のホテルとなります。東京五輪前の2020年6月下旬開業予定となっています。また、A棟とB棟の間にはエネルギーセンターなどが入るC棟となります。そしてこの図の通りAC棟の低層部には商業施設も入ります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図[出典:三井不動産]

 同再開発を経由して「ららぽーと豊洲」や「豊洲公園」に接続されるようになります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 現在の豊洲駅前の大規模再開発「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。今は地上36階、高さ180mとなるAC棟が建設中です。

 正面のビルはゆりかもめの豊洲駅に直結している「豊洲シビックセンター」で、同再開発ともペデストリアンデッキで繋がります。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 境目がどこかまだ見た目的にはわかりませんが、左が高層棟のA棟、右がC棟となります。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 着工はこれからですが一番運河に近い側に地上24階、高さ125mのB棟が建設されます。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 「豊洲シビックセンター」から見た「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 奥に見える「ららぽーと豊洲」ともペデストリアンデッキで繋がります。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 左側に見えている豊洲公園にもペデストリアンデッキで繋がる計画となっています。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟の物件概要■
計画名:豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟
所在地:東京都江東区豊洲2丁目15番12
用途:事務所・商業・ホテル・自動車車庫・エネルギー供給施設
総客室数:約225室
階数:地上36階、塔屋1階、地下2階
高さ:180m
構造:鉄骨造
基礎工法:杭基礎工法
敷地面積:19,127.66
建築面積:9,300
延床面積:185,830
建築主:三井不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年12月1日着工〜2020年4月竣工予定
ホテルオープン:2020年6月下旬予定
商業施設オープン:2020年度上期予定

高さ180m「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2017.6.17)

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 豊洲駅前で建設中の「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。現在、地上36階、高さ180mとなるAC棟が建設中です。まだ着工していませんが左端には地上24階、高さ125mのB棟も建設されます。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 この辺りに低層のC棟が建設されます。主にエネルギーセンターと商業施設が入ります。ここに建設されるエネルギーセンターは開発区域内外に「電気」と「熱」を供給します。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 この辺りに高層のA棟が建設されます。主要用途はオフィスですが、高層階の33階〜36階は三井不動産グループ直営のホテル(約225室、2020年6月下旬開業予定)となります。

 背後の商業施設は「ららぽーと豊洲」で、ゆりかもめ「豊洲」駅からは「豊洲シビックセンター」と同再開発を経由してペデストリアンデッキで直結となり、豊洲公園にも道路を渡ることなく直接行けるペデストリアンデッキが建設されます。また、東京メトロ有楽町線の「豊洲」駅と同再開発は地下で直結となります。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 その「ららぽーと豊洲」側から見た「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 A棟あたりです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 C棟あたりです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 B棟あたりです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 敷地内には外装モックアップもありました。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図[出典:三井不動産]

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図[出典:三井不動産]

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。現地にはこの隣に旅館業営業計画のお知らせも掲示されています。

■豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟の物件概要■
計画名:豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟
所在地:東京都江東区豊洲2丁目15番12
用途:事務所・商業・ホテル・自動車車庫・エネルギー供給施設
総客室数:約225室
階数:地上36階、塔屋1階、地下2階
高さ:180m
構造:鉄骨造
基礎工法:杭基礎工法
敷地面積:19,127.66
建築面積:9,300
延床面積:185,830
建築主:三井不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年12月1日着工〜2020年4月竣工予定
ホテルオープン:2020年6月下旬予定
商業施設オープン:2020年度上期予定

高さ180m「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2017.5.3)

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

 豊洲駅前の大規模再開発「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の完成予想図です。手前の超高層ビルがA棟で地上36階、高さ180m、奥がB棟で地上24階、高さ125mとなります。そのA棟とB棟の間には低層のC棟となります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図[出典:三井不動産]

 A棟の主要用途はオフィスですが、高層階の33階〜36階は三井不動産グループ直営のホテル(約225室、2020年6月下旬開業予定)となります。そしてB棟はオフィスビルとなり、C棟は開発区域内外に「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターが設置されるビルとなります。また、AC棟の低層部には商業施設も入ります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図[出典:三井不動産]

 また、この配置図の通りゆりかもめ「豊洲」駅からは「豊洲シビックセンター」と同再開発ビルを経由して豊洲公園やららぽーと豊洲に接続されます。また、東京メトロ有楽町線「豊洲」駅とは地下で直結となります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 2017年5月3日撮影した「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設地です。この辺りがA棟の建設地です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 こちらの鉄骨が地上から出ているあたりがC棟の建設地です。その左側がB棟の建設地ですが着工は2017年12月予定です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 敷地北端で鉄骨を組んでいましたがここに外装モックアップが設置されるものと思われます。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 反対側のららぽーと豊洲アネックスから撮影。中央の上層フロアに植栽が見えるビルが「豊洲シビックセンター」です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 同再開発が終わるとららぽーと豊洲へ行く道も増えるので人の流れが多少変わりそうです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

■豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟の物件概要■
計画名:豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟
所在地:東京都江東区豊洲2丁目15番12
用途:事務所・商業・ホテル・自動車車庫・エネルギー供給施設
総客室数:約225室
階数:地上36階、塔屋1階、地下2階
高さ:180m
構造:鉄骨造
基礎工法:杭基礎工法
敷地面積:19,127.66
建築面積:9,300
延床面積:185,830
建築主:三井不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年12月1日着工〜2020年4月竣工予定
ホテルオープン:2020年6月下旬予定
商業施設オープン:2020年度上期予定

高さ180m「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業2‐1街区 AC棟」が着工!

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

 豊洲駅前の大規模再開発「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の2-1街区AC棟が昨日、2016年12月1日に着工したと三井不動産より発表がありました。これは昨年6月に竣工した江東区シビックセンターなどに続く整備事業です。地権者はIHIで代表施工者として三井不動産が再開発を推進しています。

 今回着工したAC棟のうちA棟は地上36階、高さ180mで上層部の33階〜36階は三井不動産グループ直営のホテル(約225室、2020年6月下旬開業予定)となります。ホテルより下のフロアはオフィスフロアとなります。低層のC棟は開発区域内外に「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターが設置されます。

▼三井不動産:ニュースリリース(2016年12月1日)
「(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業2‐1街区 AC棟」着工


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

 A棟の高層階に入居するホテルは「アーバンスカイホテル〜海と天空がもたらす非日常〜」というコンセプトを掲げており、スカイロビーやビューバスを設けた客室プラン、スカイテラス付きレストラン、最上階にはスパ(大浴場)等の設置が計画されています。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:三井不動産]

 海側のB棟は地上24階、高さ125mのオフィスビルが計画されており、来年2017年12月の着工を予定しています。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 用途構成図[出典:三井不動産]

 このようにオフィスがメインのビルとなりますが、AC棟の低層部には商業施設も入ります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図
豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 敷地配置図[出典:三井不動産]

 また、このようにららぽーと豊洲や豊洲公園に2階デッキで接続されるようになります。これによりゆりかもめ豊洲駅からららぽーと豊洲まで繋がることとなります。


豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 2016年10月15日の「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」です。奥の方がB棟の建設地です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 左側がC棟、中央から右側がA棟の建設地です。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 ずっと何やら工事をしていましたが昨日で着工となりました。

豊洲二丁目駅前地区方面の空撮
 「豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」方面の空撮です。豊洲駅前の一等地にようやく超高層ビルが建つこととなります。

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 旅館業営業計画

■豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟の物件概要■
計画名:豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 AC棟
所在地:東京都江東区豊洲2丁目15番12
用途:事務所・商業・ホテル・自動車車庫・エネルギー供給施設
総客室数:約225室
階数:地上36階、塔屋1階、地下2階
高さ:180m
敷地面積:19,127.66
建築面積:9,300
延床面積:185,830
建築主:三井不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年12月1日着工〜2020年4月竣工予定




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超高層に関する最新情報をツイートしています。また、ツイッターでしか公開していない写真もあります。
まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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