超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業

高さ約120m「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設地の様子(2017.7.8)

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 「虎ノ門」駅直結の再開発「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」です。5棟の既存ビルが解体中ですが地上部の解体工事は終わっているようでした。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 敷地中央には瓦礫の山のようなものが見えました。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 解体工期は2018年1月31日までで竹中工務店・西松建設JVによって行われています。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ
外観イメージ[出典:虎ノ門駅前地区第一種再開発組合]

 解体後の跡地には「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」として地上24階、最高高さ119.65mとなる超高層オフィスビルが建設されます。地下1階〜地上2階は店舗スペースとなります。


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ
外観イメージ[出典:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合]

 このよな約800屬涼肋絮愾姐場も新設されます。また、東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」と直結となるだけではなく、虎ノ門一丁目地区まで地下通路で繋がり、そこを経由して東京メトロ日比谷線「虎ノ門新駅(仮称)」まで繋がるようになります。


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の物件概要■
名称:虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 施設建築物新築工事及び公共施設工事
用途:事務所、店舗、駐車場
階数:地上24階、地下3階
高さ:119.25m(最高高さ119.65m)
構造:地上 鉄骨造
   地下 鉄骨鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:パイルド・ラフト基礎(直接基礎と杭基礎の複合基礎)
敷地面積:2,782.44
建築面積:2,003.11
延床面積:47,273.67
建築主:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合(森村不動産、不二屋ビルデング、日本土地建物、虎ノ門リアルエステート、住友不動産、野村不動産、東京地下鉄)
設計者:日本設計・三菱地所設計 設計共同企業体
施工者:竹中・西松共同企業体(代表 竹中工務店)
工期:2018年1月4日着工〜2020年6月30日竣工予定

高さ約120m「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」の既存ビル解体状況(2017.4.30)

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅直結の再開発「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上24階、最高高さ119.65m)の建設地です。現在は5棟の既存ビルの解体工事が同時に行われています。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 横から撮影。この両棟の間には細い道路がありましたが今回の再開発でその道路はなくなります。ちなみに手前の白い車はフェラーリ488GTBです。ビル撮りで都心を歩いているとフェラーリやランボルギーニはちょくちょく見かけます。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 新橋側に移動して撮影。この道路沿いには約800屬留愾姐場が新設されます。広場と言ってもビル低層部のオープンな空間のため雨宿りにも使える場所となります。もちろん低層部には店舗スペースも設けられます。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 路地を入ったところから撮影。またこの道路に地下には歩行者通路が整備され、虎ノ門ヒルズや日比谷線虎ノ門新駅(仮称)まで接続されるようになります。


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ
外観イメージ[出典:虎ノ門駅前地区第一種再開発組合]

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ
外観イメージ[出典:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合]


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。年明けの2018年1月4日に着工し、オリンピック直前の2020年6月30日に竣工する予定となっています。

■虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の物件概要■
名称:虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 施設建築物新築工事及び公共施設工事
用途:事務所、店舗、駐車場
階数:地上24階、地下3階
高さ:119.25m(最高高さ119.65m)
構造:地上 鉄骨造
   地下 鉄骨鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:パイルド・ラフト基礎(直接基礎と杭基礎の複合基礎)
敷地面積:2,782.44
建築面積:2,003.11
延床面積:47,273.67
建築主:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合(森村不動産、不二屋ビルデング、日本土地建物、虎ノ門リアルエステート、住友不動産、野村不動産、東京地下鉄)
設計者:日本設計・三菱地所設計 設計共同企業体
施工者:竹中・西松共同企業体(代表 竹中工務店)
工期:2018年1月4日着工〜2020年6月30日竣工予定

高さ約120m「虎ノ門駅前地区再開発事業」既存ビルの解体工事が12月1日から開始!

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 虎ノ門駅直結の再開発「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上24階、高さ約120m)の建設地です。この角地の「奥村ビルディング」、その右側の「大手町建物虎ノ門ビル」など5棟の解体工事が12月1日から始まります。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 別角度から撮影。白いビルが「勧銀不二屋ビルディング」、その左が「彩翠ビル」、そしてその後ろが「晩翠軒ビル」です。2018年1月31日までの工期で解体工事が行われますが、途中から解体工事と建設工事が同時進行することになるかと思います。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
 これらのビルの間にはこういった細い路地もありますが、この道路は閉鎖されて再開発ビルが建設されます。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 既存ビル解体概要
 既存ビルの解体建物概要です。竹中工務店・西松建設JVで解体工事が行われます。解体後に建設される「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」もそのままこのJVで施工されるものと思われます。

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ
虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ[出典:虎ノ門駅前地区第一種再開発組合]

 この外観イメージ図とは関係ありませんが地下通路によって虎ノ門ヒルズまで繋がります。そして距離はかなり離れていますが東京メトロ日比谷線の新駅とも地下通路で繋がるようになります。


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ
虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業 外観イメージ[出典:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合]

 ビルの道路側にはこのよに巨大な空間が整備されます。また、地下1階〜地上2階まで店舗が入ります。

■虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の物件概要■
名称:虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
用途:事務所、店舗、カンファレンス、鉄道施設等
階数:地上24階、地下3階
高さ:約120m
地区面積:約0.5ha
延床面積:約47,080
事業者:森村不動産、不二屋ビルデング、日本土地建物、虎ノ門リアルエステート、住友不動産、野村不動産、東京地下鉄
工期:2017年3月着工〜2020年3月竣工予定

虎ノ門ヒルズ隣接地に超高層ビル3棟建設へ!

昨日、2016年4月13日に森ビルから「虎ノ門ヒルズ 森タワー」隣接地の大規模プロジェクトによる3棟の超高層ビルについて詳細が発表されました。現在は「虎ノ門ヒルズ 森タワー」(地上52階、高さ247m)がランドマーク的存在としてそびえ立っていますが、2022年度までに3棟の超高層ビルが建設され新たな超高層ビル群が誕生します。

▼森ビル:ニュースリリース(2016年4月13日)
国際新都心へ「虎ノ門ヒルズ」が拡大・進化
3つの大規模プロジェクトと地下鉄新駅の一体的都市づくりを一気に加速



虎ノ門ヒルズ周辺の再開発の完成予想図
虎ノ門ヒルズ周辺の再開発の完成予想図[出典:森ビル]

 今回発表された虎ノ門ヒルズ周辺の完成予想図です。「虎ノ門ヒルズ 森タワー」の北側に「(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」(地上36階、高さ約185m、2019年度竣工予定)、南側に「(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」(地上56階、高さ約220m、2019年度竣工予定)、西側に「(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」(2022年度竣工予定)が建設されます。これらは国家戦略特区事業の予定事業に指定されています。

 そして、さらに2020年度には東京メトロ日比谷線虎ノ門新駅(仮称)が供用開始される予定となっています。オリンピックが始まる頃にはステーションタワー以外は完成予定となっています。


虎ノ門ヒルズ周辺の再開発の配置図
虎ノ門ヒルズ周辺の再開発の配置図[出典:森ビル]

 「虎ノ門ヒルズ 森タワー」を中心に、新たに建設される3棟の超高層ビルはそれぞれデッキで繋がります。さらに銀座線の虎ノ門駅とは地下通路で日比谷線の新駅まで繋がります。


虎ノ門ヒルズ周辺の空撮
 これは昨年10月の「虎ノ門ヒルズ」周辺の空撮です。今回詳細が発表された超高層ビルの建設地とその他の再開発について色と名称を付けました。上の図にも描かれていますが、この空撮写真に近くではホテルオークラ東京の建替え、虎ノ門四丁目の「虎ノ門トラストシティ ワールドゲート」があります。そして今回の図には描かれていませんでしたが、愛宕では「(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)」計画もあり、2棟の超高層ビルが建設される予定となっています。まとめると周辺で計画・建設中の高さ約100m以上の超高層ビルは以下10棟となります。

・(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー
 地上36階、高さ約185m、2019年度竣工予定

・(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー
 地上56階、高さ約220m、2019年度竣工予定

・(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー
 2022年度竣工予定

・赤坂一丁目地区
 上38階、高さ205.08m、2017年4月竣工予定

・虎ノ門二丁目地区
 病院棟:地上19階、最高高さ99.70m、2019年3月竣工予定
 業務棟:地上36階、最高高さ約179m、2022年度竣工予定

・ホテルオークラ東京 新本館(仮)
 地上38階、高さ195m、2019年6月竣工予定

・虎ノ門トラストシティ ワールドゲート
 地上36階、高さ179.95m、2019年7月竣工予定

・(仮称)愛宕山周辺地区(F・G地区)
 2棟:高さ約160m、2019年度竣工予定
 ※ 続報を全く聞かないので計画が遅れているかもしれません



(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー

(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 「虎ノ門ヒルズ森タワー」の北側に建設される「(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」です。地上36階、高さ約185m、延べ面積約17万3000屬離フィスと商業施設かなるオフィスタワーです。「虎ノ門一丁目地区第一種市街地再開発事業」としても知られており、現地では既存ビルの解体が行われています。


(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 外装デザインはドイツ出身の建築家クリストフ・インゲンホーフェン氏(インゲンホーフェン・アーキテクツ)、内装デザインはるワンダーウォールの片山正通氏が担当します。


(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 1階には都心と臨海を結ぶBRTや、空港リムジンバスが発着可能な約1,000屬離丱好拭璽潺淵襪設置されます。2020年東京オリンピック時には、晴海地区の選手村などを結ぶ交通拠点となります。

■(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの物件概要■
名称:(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー
事業名:虎ノ門一丁目地区第一種市街地再開発事業
用途:事務所、店舗、ビジネス支援施設、駐車場 等
階数:地上36階、地下3階
高さ:約185m
敷地面積:約10,100
延床面積:約173,020
事業協力者:森ビル、西松建設
設計:森ビル
工期:2017年2月着工〜2019年12月竣工予定



(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー

(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 「虎ノ門ヒルズ森タワー」の南側に建設される「(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」です。地上56階、高さ約220m、延べ面積約12万2000屬僚斬陲任后「(仮称)愛宕山周辺地区(I地区) 」としても知られており、現地では既存ビルの解体が行われています。

 ここは森ビルの高級住宅ブランド「MORI LIVING」シリーズの最高峰となります。戸数は約600戸。そして合計戸数が合いませんが先に出ていた情報だとサービスアパートメントが約160戸、分譲と賃貸住宅が約460戸の計画となっています。また、6つ目となる会員制のヒルズスパも併設されることとなります。


(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 外装デザインはビジネスタワーと同じくクリストフ・インゲンホーフェン氏(インゲンホーフェン・アーキテクツ)、内装デザインははトニー・チー氏(トニーチー・アソシエイツ)が担当します。
 ちなみに高さ約220mは大阪の「北浜タワー」(地上54階、最高高さ209.35m)を抜いて高さ日本一のタワーマンションとなります。

■(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーの物件概要■
名称:(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー
用途:住宅、店舗、子育て支援施設 等
総戸数:約160戸(サービスアパートメント)、約460戸(分譲・賃貸住宅)
階数:地上56階、地下4階
高さ:約220m
敷地面積:約6,530
延床面積:約122,000
事業者:森ビル
工期:2016年6月着工〜2019年9月竣工予定



(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの完成予想図[出典:OMA OFFICE]

 「虎ノ門ヒルズ森タワー」の西側に建設される「(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」です。階数など詳細は不明ですが東京メトロ日比谷線虎ノ門新駅(仮称)と一体的に開発されます。現在計画している規模は「虎ノ門ヒルズ森タワー」と同規模程度で、オフィスとホテルかなる複合施設を検討中です。


(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの完成予想図
(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 外観デザインはOMAのプリンシパル重松象平氏と同事務所創立者のレム・コールハース氏が共同で担当しています。


(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの完成予想図(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの完成予想図[出典:森ビル]

 最上部には大企業やベンチャー企業、起業家から広く一般の方にも開かれた交流施設の設置が計画されています。



虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業

虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の完成予想図
虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の完成予想図[出典:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合]

 森ビルの開発ではありませんが、虎ノ門ヒルズと地下通路で繋がる「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」の虎ノ門駅前地区市街地再開発組合の設立が、昨日4月13日に認可されました。

▼東京都(2016年4月12日)
虎ノ門駅前地区市街地再開発組合の設立認可について

▼虎ノ門駅前地区市街地再開発組合(2016年4月13日)
「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」 市街地再開発組合設立認可のお知らせ


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の断面図
虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の断面図[出典:東京都]

 「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」は地上24階、高さ約120m、延べ面積約4万7080屬離フィスビルで虎ノ門駅直結となります。


虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の完成予想図
虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の完成予想図[出典:虎ノ門駅前地区市街地再開発組合]

 外堀通り沿いはこのような広々とした吹き抜けとなり、一般歩行者の通路にもなります。

■虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業の物件概要■
名称:虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業
用途:事務所、店舗、カンファレンス、鉄道施設等
階数:地上24階、地下3階
高さ:約120m
地区面積:約0.5ha
延床面積:約47,080
事業者:森村不動産、不二屋ビルデング、日本土地建物、虎ノ門リアルエステート、住友不動産、野村不動産、東京地下鉄
工期:2017年3月着工〜2020年3月竣工予定




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超高層に関する最新情報をツイートしています。また、ツイッターでしか公開していない写真もあります。
まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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なかやん
江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
メールは下記HPにあるアドレスまで。