超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

渋谷駅街区開発計画東棟

地上47階・高さ230m「渋谷スクランブルスクエア」の建設状況(2017.9.24)

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 渋谷駅前で建設中の超高層ビル「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)です。「渋谷ヒカリエ」の11階スカイロビーから撮影しました。今はもう目の前がビルとなっています。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 「渋谷ヒカリエ」の9階から見た「渋谷スクランブルスクエア」です。渋谷で最も高い約230mとなるのでここから全体を撮るのは厳しくなりそうです。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 宮益坂下交差点から撮影。左後ろで建設中のビルは「渋谷ストリーム」(地上36階、最高高さ179.95m)です。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 渋谷のスクランブル交差点から撮影。将来的にはこの駅前の広場も再整備されて生まれ変わります。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 渋谷駅の西口側の歩道橋から撮影。手前の「渋谷駅」の看板がある建設中の建物は駅仮駅舎です。今月末に完成予定です。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 セルリアンタワーの横にあるペデストリアンデッキから撮影。背後の「渋谷ヒカリエ」はそのうち「渋谷スクランブルスクエア」で見えなくなります。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 明治通りを恵比寿側に行った所にある歩道橋から撮影。まだまだ序盤でこれからどんどん高くなります。

渋谷スクランブルスクエア(SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)
 渋谷駅の東口側の歩道橋から首都高越しに撮影。首都高の下では「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」が行われています。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 上から見るとこのような感じで広々とした大きな歩道橋となります。

渋谷の将来模型
 渋谷の将来模型です。中央が「渋谷スクランブルスクエア」で「渋谷ヒカリエ」を見下ろす高さ約230mの超高層ビルとなります。低層部の地下2階〜地上14階が都市型商業施、中層部から高層部は総賃貸面積約73,000屮フィスフロアとなります。そして屋上も含めた最上部は展望台となります。2020年東京五輪までには開業する予定となっています。

渋谷スクランブルスクエア 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■渋谷スクランブルスクエアの物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎後方:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

渋谷駅街区高さ230m「渋谷スクランブルスクエア」の建設状況(2017.8.20)

将来の渋谷周辺の鳥瞰図
将来の渋谷周辺の鳥瞰図[出典:東急電鉄]

 現在、渋谷駅周辺では複数の超高層ビルが建設中・計画中で将来的にはこの鳥瞰図のような超高層ビル群が誕生します。ハチ公前広場も整備され今とは全く別の渋谷駅となります。

 この中でも一番大きな高さ約230mの超高層ビル「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」は今まで「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」と呼ばれていましたが施設名称が決定しています。

▼東京急行電鉄・東日本旅客鉄道・東京地下鉄:ニュースリリース(2017年8月1日)
渋谷駅街区開発計画の施設名称が「渋谷スクランブルスクエア」に決定
オフィス・商業施設のリーシングを開始



渋谷スクランブルスクエア
渋谷スクランブルスクエア[出典:東急電鉄]

 「渋谷スクランブルスクエア」(地上47階、高さ229.705m)の完成予想図です。現在の渋谷駅前は「渋谷ヒカリエ」(地上34階、高さ約182.5m)がランドマークとなっていますが、それよりも50m近く高い超高層ビルとなり、新たな渋谷のランドマークとなります。


渋谷スクランブルスクエア
渋谷スクランブルスクエア[出典:東急電鉄]

 フロア構成は地下2階〜地上14階が都市型商業施、その上に交流施設、そしてさらにその上が、総賃貸面積約73,000屐基準階(最大約870坪)のハイグレードオフィスとなり、屋上も含めた最上部は屋外展望施となります。

 商業施設については第鬼(東棟)の売場面積は約30,000屬任垢、第挟(中央棟・西棟)の完成時(2027年度)には合計で約70,000屬箸いβ腟模な商業施設となります。


渋谷スクランブルスクエア
 宮益坂下交差点から見た建設中の「渋谷スクランブルスクエア」です。見に行くたびに鉄骨が組まれて高くなっています。

渋谷スクランブルスクエア
 近くの歩道橋から撮影。

渋谷スクランブルスクエア
 歩道橋を移動して首都高越しに撮影。たぶんこれくらい離れないと完成時の全景は撮れないと思います。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 今は撮影スポットとしている歩道橋ですが「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」が行われており、歩道橋も生まれ変わります。

渋谷スクランブルスクエア
 地下化された東横線の高架跡はデッキとして再整備され、「渋谷スクランブルスクエア」から「渋谷ストリーム」方面まで真っ直ぐ行けるようになります。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷スクランブルスクエア」ではガラスカーテンウォールの取り付けが始まっていました。

渋谷スクランブルスクエア
 西口側からの歩道橋から撮影。こちらかも随分と見えるようになってきました。

渋谷スクランブルスクエア
 さらに移動してセルリアンタワーから撮影。背後の「渋谷ヒカリエ」はこの位置からは見えなくなるくらい高くなります。

渋谷スクランブルスクエア
 そんな「渋谷ヒカリエ」から見た「渋谷スクランブルスクエア」です。着々と工事は進んでいます。

■渋谷スクランブルスクエアの物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎後方:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

高さ約230m「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」の建設状況(2017.7.17)

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷駅街区で建設中の位超高層ビル「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」(地上47階、高さ229.705m)です。渋谷ヒカリエの9階から撮影しました。着々と鉄骨が組まれて行っています。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 地上から撮影。少し離れたところからでも見えるようになってきました。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷ヒカリエ前から撮影。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 近くの歩道橋から撮影。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 その歩道橋を移動して首都高越しに撮影。伸びはじめたばかりでまだまだ高くなります。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 首都高の下には地下化された東横線跡地の高架がありましたが、歩道橋として生まれ変わる再整備の工事が始まっていました。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 そしてそのすぐ近くでは「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」も行われています。渋谷駅周辺は超高層ビルが建つだけではなく、こうした人の導線も変わることとなります。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の完成予想図[出典:東急電鉄]

 「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」の低層部は商業施設、中高層部がオフィスフロアとなり、そして最上部に展望台が設置されます。


渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の展望施設イメージ図[出典:東急電鉄]

 展望台はこのように屋上にも行ける作りで2020年東京五輪までにはオープン予定です。2020年東京五輪までに完成する超高層ビルの中で個人的にはここが一番楽しみです。

■渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の物件概要■
名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎後方:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

高さ約230m「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」の建設状況(2017.6.11)

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷ヒカリエの9階から撮影した「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」(地上47階、高さ229.705m)です。9階からだと目線よりも高い位置まで鉄骨が組まれました。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷ヒカリエ前から撮影。目視で現在10階まで鉄骨が組まれています。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 近くの歩道橋から撮影。まだまだ高くなります。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 少し恵比寿側に移動した場所から撮影。徐々に遠くからも目立つようになって来ています。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 セルリアンタワーに繋がる歩道橋から撮影。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 背後の「渋谷ヒカリエ」(地上34階、高さ約182.5m)よりも50m近く高い超高層ビルになるので、ヒカリエはすっぽり隠れてしまいそうです。展望台も併設される超高層ビルなので完成が楽しみです。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の完成予想図[出典:東急電鉄]

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の展望施設イメージ図[出典:東急電鉄]

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟) 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。今回は物件概要の後にも記事は続きます。

■渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の物件概要■
名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.705m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎後方:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定



東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事

東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事
 「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」の隣で建設中の「東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事」です。写真奥が現在の銀座線の渋谷駅ですが手前側に約130mほど移設されます。完成は2019年度の予定です。



渋谷東口歩道橋の掛け替え工事

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 おまけで「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」です。大きくなった歩道橋の一部が徐々に姿を現してきました。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 既存の歩道橋から撮影。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
歩道橋の完成イメージ[出典:国土交通省 関東地方整備局]

 将来的にはこのよな歩道橋に生まれ変わります。


完成イメージ図
歩道橋の完成イメージ[出典:国土交通省 関東地方整備局]

 そして西口側も大きな歩道橋が整備され、渋谷駅を超えて繋がるようになります。渋谷駅周辺は大改造中です。

高さ約230m「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」の建設状況(2017.5.16)

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷ヒカリエから撮影した「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」(地上47階、高さ229.705m)です。着々と鉄骨が組まれて行っており、この場所から見上げるようになるのも時間の問題になってきました。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 地上から撮影。下から見るとまだまだで、上から見た方が大きく感じます。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 近くの歩道橋から撮影。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 首都高越しに撮影。高さ約230mの超高層ビルを写すには超広角のレンズを使うかこれくらい離れないと無理そうです。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 セルリアンタワーあたりから撮影。まだまだ低いですが一気に鉄骨が組まれて行くかと思います。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷ヒカリエにある模型を撮影。中央が「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」で低層部が商業施設、中高層部がオフィスフロア、そして最上部の屋内と屋外に展望台が設置されます。渋谷ヒカリエの地上34階、高さ約182.5mよりも50m近く高い超高層ビルで、2020年東京五輪の頃には渋谷の新しいランドマークとなっています。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の展望施設イメージ図[出典:東急電鉄]

 展望台はこのように階段やエスカレーターで屋上にも行けるようになり、360度の景色を楽しめるようになります。2020年までに色々な超高層ビルが完成しますが、展望台のあるこのビルが個人的には一番楽しみです。


渋谷駅街区開発計画鬼(東棟) 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の物件概要■
名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎後方:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定




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超高層に関する最新情報をツイートしています。また、ツイッターでしか公開していない写真もあります。
まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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