超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

渋谷駅

高さ約230m「渋谷スクランブルスクエア」の建設状況(2018.7.8)

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷のスクランブル交差点から撮影した建設中の「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)です。目視で36階部分の建設が始まっていました。まだまだ高くなります。

渋谷スクランブルスクエア
 北側(原宿側)から撮影。

渋谷スクランブルスクエア
 この弧を描いている部分が目立ちます。

渋谷スクランブルスクエア
 宮益坂下交差点から見た様子です。手前は移設工事中の東京メトロ銀座線です。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷ヒカリエ」から見た「渋谷スクランブルスクエア」の低層部です。

渋谷スクランブルスクエア
 上を見上げるとこのような感じです。

渋谷スクランブルスクエア
 近くの歩道橋から撮影。フロア構成は地下2階〜地上14階が商業施設、中層部から高層部がオフィスフロア、そして屋上も含めた最上部が展望台となります。

渋谷スクランブルスクエア
 西口側の歩道橋から見るとこのような感じです。

渋谷スクランブルスクエア
 首都高を超える歩道橋から撮影。左手前は「旧東急プラザ渋谷」などの跡地の再開発「道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上19階、高さ103.31m)です。

渋谷スクランブルスクエア
 道玄坂の東急百貨店前の道玄坂二丁目交差点から撮影。個人的に「渋谷スクランブルスクエア」を見る好きなスポットです。

恵比寿ガーデンプレイスから見た渋谷
 恵比寿ガーデンプレイスから見た渋谷方面です。ようやく「渋谷ストリーム」(地上36階、最高高さ179.95m)を超えて見えるようになりました。

■物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

高さ約230m「渋谷スクランブルスクエア」の建設状況(2018.5.12)

渋谷スクランブルスクエア
 六本木ヒルズの展望台から見た渋谷駅方面です。中央で建設中のビルが渋谷で最も高い超高層ビルとなる「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)です。

 左の白い縦線が入ったビルがgoogleの入居決定している「渋谷ストリーム」(地上36階、最高高さ179.95m)で、「渋谷スクランブルスクエア」の右側が渋谷ヒカリエ」(地上34階、高さ約182.5m)です。周辺と比べた感じからしてタワークレーンの先を少し越すくらいまで伸びそうです。

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷のスクランブル交差点から見た「渋谷スクランブルスクエア」です。だいぶ目立つようになってきました。
 右端の木があるあたりにハチ公の銅像があります。

渋谷スクランブルスクエア
 ガタガタの形で鉄骨が組まれていましたが箱型になってきました。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷ヒカリエ」から超広角のレンズで撮影。標準レンズでは入り切りません。

渋谷スクランブルスクエア
 近くの歩道橋から撮影。地下2階〜地上14階が商業施設、中層部から高層部がオフィスフロア、そして屋上も含めた最上部が展望台となります。

渋谷スクランブルスクエア
 歩道橋を少し移動して首都高越しに撮影。ガラスカーテンウォールのビルですが低層部のガラスには斜めの色が入り、そして全体に黒い縦線も入るようです。

渋谷スクランブルスクエア
 黒い縦線は中層部から一気に増えるようです。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 おまけで「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」です。奥に古い歩道橋があったのが撤去が進んでいました。

京メトロ銀座線渋谷駅移設工事
 GWに銀座線の一部区間を休止して工事を行っていた「東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事」です。線路が並行に並んでいたのが右側にずれました。

■物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

高さ約230m「渋谷スクランブルスクエア」の建設状況(2018.4.1)

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷のスクラブル交差点から撮影した建設中の「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)です。撮影時点で33階あたりまで建設が進んでいました。

渋谷スクランブルスクエア
 現在はガタガタの形で鉄骨が組まれていますが、完成予想図では箱型なので今後、こちら側も鉄骨が組まれるかと思います。

渋谷スクランブルスクエア
 宮益坂下交差点から撮影。現時点でもかなりの大きさですがまだまだ高くなります。

渋谷スクランブルスクエア
 恵比寿側はガラスカーテンウォールの取り付けがかなり進んでいます。

渋谷スクランブルスクエア
 首都高越しに撮影しても首都高が気にならない高さまできました。

渋谷スクランブルスクエア
 恵比寿側の少し離れた場所から撮影。

渋谷スクランブルスクエア
 西口側の歩道橋からも首都高が気にならない高さになっています。

渋谷スクランブルスクエア
 地下2階〜地上14階が商業施設、中層部から高層部がオフィスフロア、そして屋上も含めた最上部が展望台となります。

渋谷スクランブルスクエア
 道玄坂の東急百貨店前の交差点から見た「渋谷スクランブルスクエア」です。こうして道路の先にそびえ立つ超高層ビルは迫力があります。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷ヒカリエ」から見た低層部です。

渋谷スクランブルスクエア
 高層部はこのような感じに見えます。全体は超広角のレンズがないと撮影できません。。

渋谷スクランブルスクエア
 個人的には11階フロアからのこの光景も好きです。

東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事
 おまけで「東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事」です。線路の左側部分に砂利が敷き詰められていました。東京メトロ銀座線「渋谷」駅は線路に挟まれた部分にホームがある島式となります。そのためどこかのタイミングで両側に線路が移設されます。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 もう一つおまけで「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」です。

渋谷東口歩道橋の掛け替え工事
 徐々に古い歩道橋が撤去され、新しい歩道橋が開放されています。新しい歩道橋はこのような広さで大きく生まれ変わります。

■物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

高さ約230m「渋谷スクランブルスクエア」の建設状況(2018.2.17)

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷で建設中の超高層ビル「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)です。渋谷のスクラブル交差点から撮影しました。まだまだ高くなります。

渋谷スクランブルスクエア
 フロア構成は地下2階〜地上14階が商業施設、中高層階から高層階が総賃貸面積約73,000屬離フィスフロアとなり、屋上も含めた最上部は屋外展望施となります。

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷で最も高い超高層ビルとなるので360度の景色が楽しめることとなります。

渋谷スクランブルスクエア
 低層部からガラスカーテンウォールの取り付けが始まっており、斜めの模様もはっきりとわかるようになってきました。

渋谷スクランブルスクエア
 首都高越しに撮影しても首都高が気にならないレベルの高さになってきています。

渋谷スクランブルスクエア
 少し離れた場所から見た方が大きさを実感できます。現時点でもそれなりの大きさですが、高さはこの写真の上端を超えてきます。高さ約230mはかなりの大きさです。

渋谷スクランブルスクエア
 一方、目の前の「渋谷ヒカリエ」から見えるとこのような感じです。

渋谷スクランブルスクエア
 近過ぎて大きさがよくわからないです。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷ヒカリエ」とは反対側から撮影。渋谷の超高層ビル群成長中です。

渋谷の超高層ビル群
 恵比寿ガーデンプレイスから撮影。googleの入居決定で話題となった「渋谷ストリーム」(地上36階、最高高さ179.95m)の背後にチラリと見えるのが「渋谷スクランブルスクエア」です。約50m高くなるのでもうすぐビル本体の高層部が見えるようになります。東京五輪前には開業予定です。

■物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定

渋谷スクランブルスクエア(地上47階、高さ約230m)の建設状況(2018.1.7)

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷で最高層となる超高層ビル「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)です。渋谷駅から見て北側(原宿側)にある歩道橋から撮影しました。まだ高さは半分くらいかと思いますがかなり目立つようになってきました。

渋谷スクランブルスクエア
 こちらは道玄坂にある東急百貨店前の交差点から撮影。こういったところから見た方が存在感が増します。

渋谷スクランブルスクエア
 セルリアンタワーと繋がる首都高を渡る歩道橋から撮影。もうすぐ「渋谷ヒカリエ」(地上34階、高さ約182.5m)が「渋谷スクランブルスクエア」に隠れて見えなくなります。

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷のスクランブル交差点から撮影。将来的にこの辺りは再開発によって大きく生まれ変わります。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷ヒカリエ」の11階から撮影。

渋谷スクランブルスクエア
 9階に移動するとガラスカーテンウォールの取り付けが始まっている低層部も見えます。

渋谷スクランブルスクエア
 ちなみに11階のフロアからはこのように建設中の「渋谷スクランブルスクエア」が正面に見えます。景色はなくなってしまいましたがこれはこれで迫力があります。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷ヒカリエ」前から見上げた様子です。まだまだ高くなります。

渋谷スクランブルスクエア
 東口側の歩道橋から撮影。撮影場所の歩道橋は「渋谷東口歩道橋の掛け替え工事」が行われており大きく変わります。

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷警察署前あたりから撮影。大きなビルとなるので全体を撮るにはこの辺りからが良さそうです。

渋谷スクランブルスクエア
渋谷スクランブルスクエア[出典:東急電鉄]

 フロア構成はこのように地下2階〜地上14階が都市型商業施となり、中高層階が総賃貸面積約73,000屬離魯ぅ哀譟璽疋フィスとなります。そして屋上も含めた最上部は屋外展望施となります。

渋谷スクランブルスクエア
展望施設イメージ図[出典:東急電鉄]

■物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定




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まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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