超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

渋谷ヒカリエ

そろそろ解体!日本最古の分譲マンション「宮益坂ビルディング」(2016.2.21)

宮益坂ビルディング
 渋谷駅近くの「宮益坂ビルディング」(地上11階、1953年5月竣工)です。日本最古の分譲マンションですが、築63年となり建替されることとなりました。建て替え後は地上15階、最高高さ62.35mの共同住宅となります。

宮益坂ビルディング
 ただ、マンション単体でこの高さはないと思いますので、解体前の「宮益坂ビルディング」のように低層部は店舗フロアになるものと思っています。ただ、建築計画のお知らせの用途は「共同住宅」しか記載はりません。

宮益坂ビルディング
 場所は渋谷ヒカリエのすぐ裏で、渋谷駅からは徒歩2分という好立地です。

宮益坂ビルディング
 渋谷ヒカリエに展示されている渋谷駅周辺の再開発後の模型です。「宮益坂ビルディング」に赤色を付けてみました。本当に駅近くの立地です。どんなマンションになるんでしょうね?

宮益坂ビルディング 解体工事のお知らせ
 解体工事のお知らせです。発注者はマンション建替事業を行う旭化成不動産レジデンスです。解体工期は3月1日から7月31日なので計画通りだと今日から解体工事が始まっています。

(仮称)宮益坂ビルディング建替計画 建築計画のお知らせ
 解体後の跡地の建築計画のお知らせです。施工者は未定となっていますが、解体業者が戸田建設となっていたので、施工者はそのまま戸田建設になるかと思います。

■(仮称)宮益坂ビルディング建替計画の物件概要■
計画名:(仮称)宮益坂ビルディング建替計画
所在地:東京都渋谷区渋谷2丁目19番4
用途:共同住宅
階数:地上15階、地下1階
高さ:58.15m(最高高さ62.35m)
構造:鉄筋コンクリート造
基礎工法:杭工法
敷地面積:1,317.34
建築面積:1,187.90
延床面積:14,993.54
建築主:旭化成レジデンス、宮益坂ビルディングマンション建替組合
設計者:日建ハウジングシステム
施工者:未定
工期:2017年月6日着工〜2020年5月30日竣工予定

渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合の設立認可!37階建てオフィスビルや32階建てタワマン建設へ!

渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 完成予想図
渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:東京都]

 東京都より都市再開発法第11条第1項の規定に基づき「渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合」の設立を2015年9月15日に認可すると発表がありました。

 これは渋谷駅の南側に位置する「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」で、A街区には地上37階、高さ約180mのオフィスや商業施設が入る複合ビル、B街区には地上32階、高さ約150mのオフィス、サービスアパートメント、住宅などが入る複合ビルが建設されます。今後の予定としては2017年3月に権利変換計画認可、2017年12月着工、2020年12月竣工予定となっています。総事業費は約1630億円を予定しています。

▼東京都:2015年9月14日
渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合の設立認可について


渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 配置図
渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 配置図[出典:東京都]

 施行地区はA街区、B街区、C街区の3つの街区に分けて再開発が行われます。渋谷駅方面には歩行者デッキで行けるようになります。また、線路を超えた場所の渋谷駅南街区にも歩行者デッキで繋がる計画となっています。


渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 断面図
渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 断面図[出典:東京都]

 A-1棟は地上37階、地下4階、高さ約180mで低層階は商業施設でその上はオフィスフロアとなります。また、最上階には起業支援施設が設置され、商業施設のすぐ上には国際医療施設・起業支援施設が設置されます。

 B棟は地上32階、地下2階、高さ約150mで低層階には商業施設、子育て支援施設、オフィスフロア、サービスアパートメントとなり、中層階からは約170戸の住宅フロアとなります。

 C棟は地上4階、高さ約16.5mの教会となります。

渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業
 今年1月の「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」の計画地の空撮です。かなり大雑把ですがメインとなるビルの建設地に色を付けてみました。見ての通りここは渋谷駅に隣接した一等地です。B棟に入るマンションは分譲なのか賃貸なのかはわかりませんが、超高級高額マンションとなるのは確実です。

渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業
 9月12日に「渋谷ヒカリエ」から撮影した「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」方面です。山手線の両側で再開発が行われるためこの風景は一変します。

■渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業の物件概要 ■
名称:渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業
施行者:渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合
施行地区:渋谷区桜丘町、道玄坂一丁目及び渋谷三丁目各地内
用途:業務施設、商業施設、住宅(約170戸)、駐車場等
地区面積:約2.6ha
工期:2017年12月着工〜2020年12月竣工予定

[A街区]
階数:地上37階、地下4階
高さ:約180m
延床面積:約183,830

[B街区]
階数:地上32階、地下2階
高さ:約150m
延床面積:約68,220

[C街区]
階数:地上4階
高さ:約16.5m
延床面積:約820

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の建設状況(2015年1月10日)

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 渋谷駅地区の再開発「渋谷駅街区開発計画」です。1月10日に渋谷ヒカリエから撮影しました。

 写真中央が山手線の渋谷駅で、右に見える線路が東京メトロ銀座線です。この渋谷駅と銀座線に囲まれた部分に「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」(地上46階、高さ228.30m)が建設されます。正確な位置はわかりませんが、写真左下にバスが3台いる辺りまでが東棟の敷地となります。2014年8月に着工していますが敷地全体で工事が始まるのはまだまだ先になりそうです。

渋谷駅地区駅街区開発計画
 「東急百貨店東横店」の解体工事です。この建物の中には東京メトロ銀座線の渋谷駅があるので、こうして普通に電車が発着しています。将来的には手前に駅が移設されます。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 地上から見た「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」の建設地です。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 歩道橋から見た様子です。バス停を避けるようにあちこちで工事が行われています。

渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
 その歩道橋を恵比寿側に移動した場所から撮影した「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」方面です。地上46階、高さ228.30mという規模なので、将来的にはこれくらい離れた場所からじゃないと全景は撮れなさそうです。

渋谷駅地区駅街区開発計画 完成予想図
渋谷駅地区駅街区開発計画 完成予想図[出典:東急電鉄]

 完成は2019年度なので約5年後といったところでしょうか。鉄骨建方開始は数年先になりそうですね。

■渋谷駅地区駅街区開発計画の物件概要■
名称:渋谷駅地区駅街区開発計画
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地・24番地、渋谷道玄坂一丁目1番地、渋谷区道玄坂二丁目1番地 他
用途:物販店舗、飲食店舗、事務所、駅施設、駐車場等
階数:地上46階、地下7階
高さ:228.30m
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,192.10
延床面積:268,368.69屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2028年3月末竣工予定(東棟は2019年度竣工予定)


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渋谷駅周辺地域都市模型と渋谷の再開発

渋谷駅街区開発計画 東棟

渋谷駅街区開発計画 東棟
 渋谷駅周辺の再開発の一つ「渋谷駅街区開発計画 東棟」(地上46階、高さ228.30m)の起工式が7月31日に行われました。これは「渋谷ヒカリエ」からの眺めでJRは渋谷駅から手前にかけてが東棟の建設地です。着工したのは旧東横線渋谷駅ホームのあった場所ですかね?ここに地上46階、高さ228.30mの東京で一番高い駅ビルが建設されます。完成は東京オリンピックのある2020年に完成予定です。

渋谷駅周辺地域都市模型
 ニュースなどで見た人も多い思う渋谷駅開発のCGや模型。その渋谷駅周辺地域都市模型が渋谷ヒカリエの11階で公開されています。かなり細かく作り上げられた模型で、既存ビルは全てペーパークラフトのように見えました。これから建設されるビルはアクリル板か何かで作られていました。今回、新しく発表されたビルはありませんが、360度好きな角度から配置などを確認出来ます。

 「渋谷駅街区開発計画 東棟」が完成したら、こうして模型で見ても地上34階、高さ182.48mの「渋谷ヒカリエ」は小さく見えそうです。渋谷ヒカリエの9階、11階からは渋谷駅方面を望むことが出来ますがこの模型からもわかる通り巨大なビルの壁を見る景色に変わってしまいますね。

渋谷駅街区開発計画 中央棟・西棟

渋谷駅街区開発計画 中央棟・西棟
 東急百貨店の東急東横店の南館と西館です。この場所も「渋谷駅街区開発計画」によって地上10階、高さ約61mの中央棟と地上13階、高さ約76mの西棟が建設されます。ただ、中央棟、西棟の建設はまだまだ先で2027年の開業予定とまだまだ先の話しです。東棟が完成後に既存建物の解体開始かと思います。

渋谷駅周辺地域都市模型
 模型で見ると中央の低い段々になった建物が中央棟と西棟です。中央棟は屋上に出ることが出来そうに見えます。

渋谷駅桜丘口地区再開発計画

渋谷駅桜丘口地区再開発計画
 渋谷駅周辺は複数の再開発が計画されています。この方向には「渋谷駅桜丘口地区再開発計画」があります。地上36階、高さ約180mのA1棟、地上15階、高さ約90mのA2棟、そして分譲マンションやサービスアパートメントとなる地上32階、高さ約150mのB棟が建設されます。開業予定は2020年頃となっています。

渋谷駅周辺地域都市模型
 恒例の渋谷駅周辺地域都市模型です。三角形のビルがA1棟で、その右隣の低いのがA2棟です。そしてオレンジ色のがB棟です。ペデストリアンデッキなどで渋谷駅と直結となります。

(仮称)渋谷駅南街区プロジェクト

(仮称)渋谷駅南街区プロジェクト
 東急東横線の渋谷駅が地下化されたことにより、不要になった高架線路部の再開発「(仮称)渋谷駅南街区プロジェクト」です。現在は解体工事が行われています。以前来たときは道路の上の高架がまだ残っていましたが、今は既に撤去されています。
 この場所に地上32階、高さ169.35mの高層階がオフィス、中層階がホテルとなる複合ビルが建設されます。2018年3月末の完成予定なので、渋谷駅周辺再開発では一番最初に姿を現すことになります。

渋谷駅周辺地域都市模型
 この「(仮称)渋谷駅南街区プロジェクト」では小さなビルも建設されることになっており、その大きさや配置がイマイチわからなかったのですが、模型が公開されたことで配置がハッキリとわかるようになりました。敷地のほとんどがメインのビルとなります。

道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
 渋谷駅前に建つ「東急プラザ 渋谷」です。ここも解体され「道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」として再開発されます。規模は地上18階、高さ約110mで下半分と最上階が店舗フロアで、上半分がオフィスフロアとなります。2016年着工、2019年3月の竣工予定となっています。

渋谷駅周辺地域都市模型
 模型です。屋上緑化の部分に行けるのかどうかだけが気になります。

渋谷駅周辺の開発計画

渋谷駅街区開発計画
 このように渋谷駅周辺では複数の再開発が進行中です。少し離れたところでは渋谷区役所などの再開発計画もあります。また、NHKも建て替えを検討なんて話も出てきています。渋谷ヒカリエの完成と東横線渋谷駅の地下化で一瞬一息ついた渋谷でしたが、これから2027年まで再開発が続きます。

渋谷駅周辺地域都市模型
 ハチ公前の広場なども再整備され、上下の導線なども大きく変わります。

渋谷駅周辺地域都市模型
 平日、休日関係なしに人の多い渋谷での大規模再開発。渋谷駅の機能を損なわせずにどう工事を進めて行くのかは必見ですね。
 ところで、この模型をこうして横から見ると高さ感覚もつかめていいですね。この模型も必見です。


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高さ228.30m「渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)」が8月に本格工事着手!

渋谷駅地区駅街区開発計画 東棟
渋谷駅地区駅街区開発計画の完成イメージパース[出典:JR東日本プレスリリース]

 昨日、東京急行電鉄(東急)、東日本旅客鉄道(JR東)、東京地下鉄(東京メトロ)の3社から、8月より渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の工事に本格着手するとプレスリリースがありました。

 この「渋谷駅街区開発計画」は2013年6月17日に東京都より都市再生特別措置法に基づく都市再生特別地区の都市計画決定がなされ、着工に向けて準備が進められていましたが、来月の8月から本格着手となります。

▼JRに東日本:プレスリリース(2014年7月17日)
渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)の工事着手について [PDF/952KB]

渋谷駅地区駅街区開発計画
 「渋谷ヒカリエ」から見た約1ヶ月前の渋谷駅です。このように東横線の旧渋谷駅ホームや東急百貨店東横店の解体工事が進められています。この渋谷駅の上などが「渋谷駅街区開発計画」で、手前が東棟、JR渋谷駅の上が中央棟、駅を超えたところが西棟といったように、3棟のビルが建設されます。今回、着工するのは東棟です。

渋谷駅地区駅街区開発計画 東棟
 「渋谷駅街区開発計画 東棟」の建設地です。この場所に地上46階、高さ228.30mのオフィスフロアと商業施設フロアなどからなる渋谷では最も高い超高層ビルが建設されます。2019年度の竣工予定で2020年の東京オリンピック時には完成しています。また、挟の中央棟、西棟の竣工は2027年度の予定でまだまだ先の話しです。

東急百貨店東横店解体工事
 「東急百貨店東横店」の解体工事です。この建物の中には東京メトロ銀座線の渋谷駅がありますが…

銀座線移設工事
 東京メトロ銀座線の渋谷駅は渋谷ヒカリエ側に約130mほど移設されます。営業しながらの移設となるので完成は2021年度予定とかなりの期間を有します。

渋谷駅地区駅街区開発計画 東棟
 歩道橋から見た「渋谷駅街区開発計画 東棟」の建設地です。今はバス停があったりもしますが、どんな手順で工事が進んで行くんでしょうね?また近いうちに見に行ってこようと思っています。

■渋谷駅地区駅街区開発計画の物件概要■
名称:渋谷駅地区駅街区開発計画
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地・24番地、渋谷道玄坂一丁目1番地、渋谷区道玄坂二丁目1番地 他
用途:物販店舗、飲食店舗、事務所、駅施設、駐車場等
階数:地上46階、地下7階
高さ:228.30m
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,192.10
延床面積:268,368.69屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2028年3月末竣工予定(東棟は2019年度竣工予定)


 本当は昨日、東京都より発表された品川・田町駅周辺まちづくりガイドライン2014案についてのブログ記事を書きたかったのですが、PDFを読む時間がなかったので明日からの連休中に資料を確認して書こうと思います。

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超高層に関する最新情報をツイートしています。また、ツイッターでしか公開していない写真もあります。
まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
メールは下記HPにあるアドレスまで。