超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

横浜駅西口駅ビル計画

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2018.7.21)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口で建設中の駅ビル「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。「横浜ベイクォーター」から撮影しました。左が高さ約60mの商業施設棟、右が高さ132.268mの業務施設棟です。業務棟も商業施設棟と同じ高さまでは商業施設となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 業務施設棟にズームです。ガラスカーテンウォールの取り付けも始まっています。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 何フロアか降りた場所から見た様子です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 反対側の「横浜ベイシェラトンホテル & タワーズ」前のペデストリアンデッキから撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
完成予想図[出典:JR東日本]

 完成予想図ではこちら側のオフィスフロア部に窓のようなものが描かれていますが、現在の外観を見る限りではデザイン変更になったのか窓は見当たりません。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 商業施設棟の残り半分の鉄骨がようやく組まれだしたようです。

横浜
 「横浜ランドマークタワー」から見たみなとみらいと横浜駅方面です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 その中央奥に見えているこの部分が「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。当初の計画通り地上33階、高さ約180mで建設されていれば見え方は全然違ったんでしょうね。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,884.09
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2018.4.21)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。左が高さ132.268mの業務施設棟、右が高さ約60mの商業施設棟です。商業施設棟の幅はまだ半分くらいで右側に伸びます。業務施設棟は当初の計画では地上33階、高さ約180mという規模でしたが規模縮小となっています。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 反対側から見た「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。業務施設棟が少しセットバックしているところからがオフィスフロアとなり、その下は隣の商業施設棟と繋がった商業施設となります。その商業施設の屋上には広場が設置される計画となっています。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜ランドマークタワーからはタワークレーンだけ見えるようになっていました。次回訪問時にはビル本体が見えるようになっているかと思います。

横浜
 広角で見るとこのような感じです。横浜からみなとみらいにかけては複数の再開発が同時に進行中です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,884.09
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画(地上30階、高さ約132m)の建設状況(2018.1.21)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。左が高さ132.268mの業務施設棟で右が高さ約60mの商業施設棟です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
完成予想図[出典:JR東日本]

 この完成予想図のように業務棟の低層部も商業施設となります。完成予想図と現地の様子を見比べると右側の吹き抜けのような空間部分の鉄骨はまだ組まれていないようです。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 こちらが業務棟です。当初の計画では地上33階、高さ約180mという規模でしたが規模縮小となっています。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 商業施設棟です。屋上には広場が設置される計画となっています。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅や高速道路を超えた側の「横浜ベイクォーター」から見た「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の様子です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。数値に変更はありません。

■物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,884.09
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2017.11.19)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 「横浜スカイビル」から撮影した横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。左が高さ約60mの商業施設棟で右が高さ132.268mの業務施設棟です。業務棟の低層部は隣の商業施設棟と一体となる商業施設となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口前から撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 いつまでも工事が終わらない横浜駅と言われていますが、これ以上の工事はしばらくないのかなと思います。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 業務棟側です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 商業施設棟側です。高さは60mですが横にまだまだ大きくなります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 きた東口側から撮影。こちら側からも目立つようになってきました。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜ベイクォーターから撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜ベイクォーターに来たの久しぶりでしたが、ここはいい撮影スポットになりそうです。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,884.09
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2017.8.27)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。「横浜スカイビル」(地上30階、高さ132m)から撮影しました。


低層部が巨大な商業施設となり、その上に業務棟のオフィスビルが建設されます。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 この鉄骨が組まれている方が高さ約60mとなる商業施設が入る部分となります。左側にまだ地面が見えている場所がありますが、ここも同じ高さまで鉄骨が組まれるはずです。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 こちらは下半分が隣と同じ商業施設、上半分がオフィスとなります。つまり高さ約60mの商業施設の上にオフィスビルといった構成になります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ」に繋がるペデストリアンデッキから撮影した「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

 同方向から見た完成予想図です。巨大な商業施設となるのがわかります。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

 このような配置と構成になります。離れた場所には駐車場と保育所が入る「鶴屋町棟」も建設されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

 別方向から見た完成予想図です。このように横浜駅を見下ろせるデッキや外通路が整備されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 京急ですがそんな横浜駅から見た「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。この辺りも将来的には見下ろすことが出来るようになるかと思います。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,763.47
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

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