超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

横浜駅西口

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2017.11.19)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 「横浜スカイビル」から撮影した横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。左が高さ約60mの商業施設棟で右が高さ132.268mの業務施設棟です。業務棟の低層部は隣の商業施設棟と一体となる商業施設となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口前から撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 いつまでも工事が終わらない横浜駅と言われていますが、これ以上の工事はしばらくないのかなと思います。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 業務棟側です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 商業施設棟側です。高さは60mですが横にまだまだ大きくなります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 きた東口側から撮影。こちら側からも目立つようになってきました。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜ベイクォーターから撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜ベイクォーターに来たの久しぶりでしたが、ここはいい撮影スポットになりそうです。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,884.09
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2017.8.27)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)です。「横浜スカイビル」(地上30階、高さ132m)から撮影しました。


低層部が巨大な商業施設となり、その上に業務棟のオフィスビルが建設されます。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 この鉄骨が組まれている方が高さ約60mとなる商業施設が入る部分となります。左側にまだ地面が見えている場所がありますが、ここも同じ高さまで鉄骨が組まれるはずです。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 こちらは下半分が隣と同じ商業施設、上半分がオフィスとなります。つまり高さ約60mの商業施設の上にオフィスビルといった構成になります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ」に繋がるペデストリアンデッキから撮影した「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

 同方向から見た完成予想図です。巨大な商業施設となるのがわかります。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

 このような配置と構成になります。離れた場所には駐車場と保育所が入る「鶴屋町棟」も建設されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 完成予想図[出典:JR東日本]

 別方向から見た完成予想図です。このように横浜駅を見下ろせるデッキや外通路が整備されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 京急ですがそんな横浜駅から見た「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。この辺りも将来的には見下ろすことが出来るようになるかと思います。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,763.47
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」の建設状況(2017.5.30)

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
駅前棟 西口駅前広場側外観 イメージ[出典:JR東日本]

 横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」(地上30階、高さ132.268m)の完成予想図です。低層部が巨大な商業施設となり、その上に業務棟のオフィスビルが建設されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 配置図・断面図
配置図、断面図[出典:JR東日本]

 先程の完成予想図は駅前棟ですが、離れた場所に鶴屋町棟(駐車場・保育所)も建設されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 5月30日撮影の「(仮称)横浜駅西口開発ビル計画」です。左が業務棟側となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 こちら側は商業施設となります。完成予想図を見た感じだとまだ左右にも広がります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 近くから撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 業務棟側です。ただ、こちらの低層部も商業施設となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
 近くから撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
線路側外観 イメージ[出典:JR東日本]

 横浜駅の線路側から見た完成予想図です。屋上には広場が整備される計画となっています。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画
重層的な回遊デッキ イメージ[出典:JR東日本]

 このように回遊デッキも整備され、こちらにも屋上広場が整備されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル計画 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。東京五輪の頃には完成しています。

■(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,763.47
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「横浜駅西口開発ビル」の建設状況(2017年3月20日)

 今年も雑なエイプリルフールネタを載せてしまいました。ということで、夜はいつもの普通の超高層ビル記事を載せておきます。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 横浜駅西口で建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事」(地上30階、高さ132.268m)の完成予想図です。「横浜スカイビル」から3月20日に撮影しました。現在は2つに分けて鉄骨が組まれていますが同じ一つのビルとなります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 上の写真の左側にズームです。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 右側にズームです。こちら側に高層棟が建設されますが、低層部は商業施設となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 完成予想図[出典:JR東日本]

 同じような方向から見た完成予想図です。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 地上から撮影。こちら側に高層棟が建設されます。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 商業施設棟側です。と言っても高層棟の低層部も商業施設となります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 近くのペデストリアンデッキから撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 完成予想図[出典:JR東日本]

 同じような方向から見た完成予想図です。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 少し離れた場所から撮影。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 今はタワークレーンしか見えませんが、そのうちビル本体も見えるようになります。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。地上30階となっていますがこれは建築基準法上の階数で運用上は地上26階となります。

■(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,763.47
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定

高さ約132m「横浜駅西口開発ビル」の建設状況(2016.10.30)

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 完成予想図[出典:JR東日本]

 横浜駅西口に建設中の「(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事」(地上30階、高さ132.268m)の完成予想図です。地上30階というのは建築基準法上の階数で運用上は地上26階となるようです。

 完成予想図には緑化されている部分がありますが、6階と12階に屋上広場が整備される予定となっています。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 完成予想図[出典:JR東日本]

 西口駅前広場側から見た完成予想図です。低層部が商業施設となり超高層部がオフィスフロアとなります。当初の計画では地上33階、高さ約180m規模だったので随分と計画が縮小されました。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 アトリウム完成予想図
(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 アトリウム完成予想図[出典:JR東日本]

 商業施設内には4層吹き抜け高さ約18mのアトリウムも設置されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 配置図・断面図
(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 配置図・断面図[出典:JR東日本]

 同開発では少し離れた場所に鶴屋町棟として保育所も併設される駐車場も建設されます。


(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 2016年10月30日撮影の「(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事」建設地です。「横浜スカイビル」から撮影しました。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 鉄骨を組んでいる部分がありました。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 西口駅前広場越しに見た「(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事」建設地方面です。建設地は「横浜CIAL」と「横浜エクセルホテル東急」の跡地です。

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
 組まれていた鉄骨にズームです。ビル本体ではない別の鉄骨の気がしますがどーなんでしょう?

(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事の物件概要■
名称:(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
所在地:神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番2他
用途:店舗・事務所等複合施設
階数:地上30階、地下3階
高さ:132.268m
構造:鉄骨造+鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積:8,675.17
建築面積:7,251.14
延床面積:97,763.47
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:東日本旅客鉄道
施行者:竹中工務店
工期:2016年4月1日着工〜2020年3月31日竣工予定




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まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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