超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

横浜市新市庁舎

地上32階、高さ約155m「横浜市新市庁舎」の建設状況(2018.9.8)

横浜市新市庁舎
 桜木町駅近く、馬車道駅直結となる建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。「横浜ランドマークタワー」から撮影しました。

横浜市新市庁舎
 高層部にズームです。3フロアずつ鉄骨を組んでいます。

横浜市新市庁舎
 目の前の大きな通りの地下がみなとみらい線「馬車道」駅、右下がJR「桜木町」駅です。地下には横浜市営地下鉄「桜木町」駅もあります。

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」の隣から撮影。左に見切れている「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)よりも高くなります。

横浜市新市庁舎
 結婚式場の「アニヴェルセルみなとみらい横浜」前から撮影。右手前は結婚式場の「ノートルダム横浜みなとみらい」です。

横浜市新市庁舎
 「ノートルダム横浜みなとみらい」横から見た「横浜市新市庁舎」です。

横浜市新市庁舎
 低層部では外壁の設置も始まっています。

横浜市新市庁舎
 超高層市庁舎となりますが残念ながら展望台の設置予定はありません。

横浜市新市庁舎
 桜木町駅近くから撮影。近くでは複数の再開発が進行中で左が「アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉」(地上35階、高さ135.04m)、中央が「ザ・タワー 横浜北仲」(地上58階、高さ199.95m)です。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,142.92
建築面積:7,938.12
延床面積:142,621.57
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

高さ約155m「横浜市新市庁舎」の建設状況(2018.7.21)

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」から撮影した建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。一気に3フロアずつ鉄骨を組んでいるようです。

横浜市新市庁舎
 右下がJR「桜木町」駅ですぐ近くですが、一番近い最寄り駅は目の前の道路の地下を通るみなとみらい線「馬車道」駅で駅直結となります。

横浜市新市庁舎
 現在、周辺では「ザ・タワー 横浜北仲」(地上58階、高さ199.95m)と「アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉」(地上35階、高さ135.04m)が建設中ですが、一番交通の便が良い場所となります。

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」に繋がるペデストリアンデッキから見た「横浜市新市庁舎」です。隣は「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)でそれよりも高い超高層ビルとなります。

横浜市新市庁舎
 北仲通の目の前から撮影。1〜3階が市民利用施設、商業施設及び3層吹き抜けの屋根付き広場が配置されます。高層棟部は2階と3階の間に免震層が設けられ、4階は機械室となり、そして5階〜8階は議会機能、8階〜31階には行政機能が配置されます。展望台の設置予定はありません。


横浜市新市庁舎
 汽車道から撮影。これくらい離れた場所からの方がキレイに見えますね。

横浜市新市庁舎
 橋の逆側から撮影。目の前は大岡川です。

クラゲ
 その大岡川に大量のクラゲがいました。

クラゲ
 こちらは汽車道沿いの場所ですが、横浜ランドマークタワーからの眺めです。白い点のように見えるのは全てクラゲです。大量発生していました。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,142.92
建築面積:7,938.12
延床面積:142,621.57
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

横浜市新市庁舎(地上32階、高さ約155m)の建設状況(2018.4.21)

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」の展望台から撮影した建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。地下と地上を同時に施工する逆打ち工法で建設が行われており、地上部は2階部分まで鉄骨が組まれていました。

横浜市新市庁舎
 建設地左側の道路の地下はみなとみらい線「馬車道」駅で駅直結となります。写真右下に見えているJR「桜木町」駅からも近い位置です。

横浜市新市庁舎
 地上から見た「横浜市新市庁舎」です。左端に見切れている「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)よりも大きな超高層ビルとなります。

横浜市新市庁舎
 2020年6月末供用開始予定となっています。

横浜市庁舎

横浜市新市庁舎 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。敷地面積、建築面積、延床面積の数値がそれぞれ少し修正されています。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,142.92
建築面積:7,938.12
延床面積:142,621.57
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

横浜市新市庁舎(地上32階、高さ約155m)の建設状況(2018.1.21)

横浜市新市庁舎
 横浜で建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。「横浜ランドマークタワー」の展望台から撮影しました。タワークレーンの設置部分だけ地上部の鉄骨が組まれていました。地下と地上を同時に施工する逆打ち工法で建設が行われます。

横浜市新市庁舎
 「横浜市新市庁舎」は「横浜市庁舎」の移転工事で2020年6月末供用開始予定となっています。

横浜市新市庁舎
 建設地はこのような位置で、隣の道路の地下はみなとみらい線「馬車道」駅となっています。また写真右下のあたりにはJR「桜木町」駅があります。

横浜市新市庁舎
 地上から撮影。隣の超高層ビルは「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)で、これよりも大きな超高層ビルとなります。

横浜市新市庁舎
 全体工程ではこれから免震階鉄骨となっています。地上高層鉄骨は5月からとなっています。

横浜市新市庁舎
 昨日のブログに載せた「ザ・タワー 横浜北仲」(地上58階、高さ199.95m)の建設地前から見た「横浜市新市庁舎」です。

横浜市庁舎

横浜市新市庁舎 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

横浜市新市庁舎 都市景観形成行為のお知らせ
 都市景観形成行為のお知らせです。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,155.38
建築面積:7,932.48
延床面積:143,448.76
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

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江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
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