超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

横浜市市庁舎移転新築工事

高さ約155m「横浜市新市庁舎」の建設状況(2018.7.21)

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」から撮影した建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。一気に3フロアずつ鉄骨を組んでいるようです。

横浜市新市庁舎
 右下がJR「桜木町」駅ですぐ近くですが、一番近い最寄り駅は目の前の道路の地下を通るみなとみらい線「馬車道」駅で駅直結となります。

横浜市新市庁舎
 現在、周辺では「ザ・タワー 横浜北仲」(地上58階、高さ199.95m)と「アパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉」(地上35階、高さ135.04m)が建設中ですが、一番交通の便が良い場所となります。

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」に繋がるペデストリアンデッキから見た「横浜市新市庁舎」です。隣は「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)でそれよりも高い超高層ビルとなります。

横浜市新市庁舎
 北仲通の目の前から撮影。1〜3階が市民利用施設、商業施設及び3層吹き抜けの屋根付き広場が配置されます。高層棟部は2階と3階の間に免震層が設けられ、4階は機械室となり、そして5階〜8階は議会機能、8階〜31階には行政機能が配置されます。展望台の設置予定はありません。


横浜市新市庁舎
 汽車道から撮影。これくらい離れた場所からの方がキレイに見えますね。

横浜市新市庁舎
 橋の逆側から撮影。目の前は大岡川です。

クラゲ
 その大岡川に大量のクラゲがいました。

クラゲ
 こちらは汽車道沿いの場所ですが、横浜ランドマークタワーからの眺めです。白い点のように見えるのは全てクラゲです。大量発生していました。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,142.92
建築面積:7,938.12
延床面積:142,621.57
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

横浜市新市庁舎(地上32階、高さ約155m)の建設状況(2018.4.21)

横浜市新市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」の展望台から撮影した建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。地下と地上を同時に施工する逆打ち工法で建設が行われており、地上部は2階部分まで鉄骨が組まれていました。

横浜市新市庁舎
 建設地左側の道路の地下はみなとみらい線「馬車道」駅で駅直結となります。写真右下に見えているJR「桜木町」駅からも近い位置です。

横浜市新市庁舎
 地上から見た「横浜市新市庁舎」です。左端に見切れている「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)よりも大きな超高層ビルとなります。

横浜市新市庁舎
 2020年6月末供用開始予定となっています。

横浜市庁舎

横浜市新市庁舎 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。敷地面積、建築面積、延床面積の数値がそれぞれ少し修正されています。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,142.92
建築面積:7,938.12
延床面積:142,621.57
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

横浜市新市庁舎(地上32階、高さ約155m)の建設状況(2018.1.21)

横浜市新市庁舎
 横浜で建設中の「横浜市新市庁舎」(地上32階、高さ155.4m)です。「横浜ランドマークタワー」の展望台から撮影しました。タワークレーンの設置部分だけ地上部の鉄骨が組まれていました。地下と地上を同時に施工する逆打ち工法で建設が行われます。

横浜市新市庁舎
 「横浜市新市庁舎」は「横浜市庁舎」の移転工事で2020年6月末供用開始予定となっています。

横浜市新市庁舎
 建設地はこのような位置で、隣の道路の地下はみなとみらい線「馬車道」駅となっています。また写真右下のあたりにはJR「桜木町」駅があります。

横浜市新市庁舎
 地上から撮影。隣の超高層ビルは「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)で、これよりも大きな超高層ビルとなります。

横浜市新市庁舎
 全体工程ではこれから免震階鉄骨となっています。地上高層鉄骨は5月からとなっています。

横浜市新市庁舎
 昨日のブログに載せた「ザ・タワー 横浜北仲」(地上58階、高さ199.95m)の建設地前から見た「横浜市新市庁舎」です。

横浜市庁舎

横浜市新市庁舎 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

横浜市新市庁舎 都市景観形成行為のお知らせ
 都市景観形成行為のお知らせです。

■物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,155.38
建築面積:7,932.48
延床面積:143,448.76
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

タワークレーン設置!高さ約155m「横浜市庁舎」の建設状況(2017.11.19)

横浜市庁舎
 現地看板を撮影した「横浜市市庁舎移転新築工事」(地上32階、高さ155.4m)の完成予想図です。言わなくてもわかると思いますが「横浜市庁舎」の移転工事で2020年6月末供用開始予定となっています。

横浜市庁舎
 「横浜ランドマークタワー」から見た「横浜市庁舎」の建設地です。8月1日に着工したばかりですが既にタワークレーンが設置されていました。

横浜市庁舎
 地下もありますが1階の床工事を行うようなので逆打ち工法となりそうですね。

横浜
 周辺では他に2棟の超高層ビルが建設中のためこの景色は大きく変わります。

横浜市庁舎
 地上から撮影。低層部に市民向けの施設や商業施設が入りますが展望台等は設置されないようです。

横浜市庁舎
 竹中工務店とわかるシルバーのマストです。

横浜市庁舎
 少し離れた場所から撮影。左の超高層ビルは「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)ですが、これよりも大きなビルとなります。

横浜市庁舎
 別の完成予想図だとこのような感じとなります。「横浜市庁舎」の隣では「横浜アイランドタワー」が小さく感じそうです。

横浜市庁舎 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■横浜市庁舎の物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,155.38
建築面積:7,932.48
延床面積:143,448.76
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

高さ約155m「横浜市庁舎」の建設状況(2017.8.27)

横浜市市庁舎移転新築工事 完成予想図
 今は見当たりませんが以前現地看板を撮影した「横浜市市庁舎移転新築工事」(地上32階、高さ155.4m)の完成予想図です。その名の通り「横浜市庁舎」の移転新築工事で2017年7月12日に起工式が行われ8月1日に着工しています。低層部に市民向けの施設や商業施設が入りますが展望台等はありません。

横浜市市庁舎移転新築工事
 「横浜ランドマークタワー」から見た「横浜市庁舎」の建設地です。

横浜市市庁舎移転新築工事
 工期は約30ヶ月で地下と地上を同時に施工する逆打ち工法で建設が行われます。移転準備等を経て2020年夏には供用開始予定です。

横浜市市庁舎移転新築工事
 建設地は横浜みなとみらい線「馬車道」駅、JR「桜木町」駅近くで、周辺では2箇所の工事現場がありますがそれぞれ超高層ビルが建設されます。また、大きな駐車場が2箇所ありますがそこにも超高層ビルが計画されています。

横浜市市庁舎移転新築工事
 地上から見た「横浜市庁舎」の建設地です。背後の「横浜アイランドタワー」(地上27階、高さ120m)よりも高いビルとなります。

横浜市市庁舎移転新築工事
 橋から中を覗いてみました。ここは「横浜ランドマークタワー」から観察するのが一番ですね。

横浜市市庁舎移転新築工事 都市景観形成行為のお知らせ
 都市景観形成行為のお知らせです。

横浜市市庁舎移転新築工事 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。名称は「横浜市庁舎」となっていますが、横浜市が発行している「横浜市庁舎建設タイムズ」(PDF)では「横浜市市庁舎移転新築工事」となっています。

■横浜市庁舎の物件概要■
名称:横浜市庁舎
所在地:神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10他
用途:事務所、集会所、飲食店舗、物販店舗、駐車場
階数:地上32階、塔屋2階、地下2階
高さ:155.4m
構造:鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(中間層免震構造+制振構造)
基礎工法:杭基礎、直接基礎
敷地面積:13,155.38
建築面積:7,932.48
延床面積:143,448.76
建築主:横浜市総務局長
設計者:竹中工務店
施工者:竹中・西松建設共同企業体
工期:2017年8月1日着工〜2020年5月29日竣工予定
開業:2020年6月末供用開始予定

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江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
メールは下記HPにあるアドレスまで。
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