超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

四谷

四谷に新規タワマン!地上36階、高さ135.12m「(仮称)新宿区四谷4丁目計画」の概要と建設地の様子(2020.7.24)

(仮称)新宿区四谷4丁目計画 外観イメージ
外観イメージ[出典:新宿区]

 新宿区四谷4丁目に新規のタワーマンション計画が出ました。計画名称は「(仮称)新宿区四谷4丁目計画」で規模は地上36階、地下1階、高さ135.12m、延床面積33,216.50屐∩躙与286戸、専有面積は43.45屐209.39屐2021年4月初旬着工、2024年9月末竣工予定となっています。

 どこのデベロッパーによる開発なのかは情報は見当たりませんでしたが設計は日建ハウジングシステムのようです。

▼新宿区景観まちづくり審議会(2020年7月17日)
第69回新宿区景観まちづくり審議会][報告2]資料



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 外観イメージ
外観イメージ[出典:新宿区]

 高層部の完成予想図です。この角が209.39屬良屋になるのでしょうか?個人的に結構好きな格好いいデザインのタワーマンションです。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 外観イメージ
外観イメージ[出典:新宿区]

 低層部です。いきなりマンションのエントランスではなく通り沿いはオープンスペースが確保された空間となります。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 案内図
案内図[出典:新宿区]

 場所は東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑」駅から東側へ徒歩数分の位置で新宿通り沿いとなっています。南側の目の前には「四谷区民センター(新宿区民センター)」がありますが、その先には広大な「新宿御苑」が広がります。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 建設地の空撮

 ちょっと古いですが2010年5月に飛行船から撮影した「(仮称)新宿区四谷4丁目計画」の建設地方面です。赤い網掛けをしました。このようにすぐ近くが「新宿御苑」という立地になっています。

 写真右上は建替え前の「国立競技場」、建設地の左上のタワーマンションは「ライオンズ四谷タワーゲート」(地上29階、最高高さ97.28m)、左下は「ルネ新宿御苑タワー」(地上25階、高さ85.1m)です。これらよりも高い地上36階、高さ135.12mのタワーマンションが建設されることになります。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 建設地の空撮

 こちらは2015年1月にセスナからの空撮です。左下の矢印を付けた場所が建設地となります。IDCフロンティアのビルがあった場所です。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 建設地の空撮

 新宿の超高層ビル群側からもう1枚。こちらは2019年1月の撮影です。目の前に新宿御苑、少し離れた場所に新宿の超高層ビル群。両方見える部屋が一番人気ですかね。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 配置図
配置図[出典:新宿区]

 配置図です。四方道路に囲まれた角地てすが、南側の新宿通り以外は狭い路地となっています。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 平面図
平面図[出典:新宿区]

 新宿通りに面していますが平面図を見ると保育所は設置されますが、商業施設は配置しない純粋なタワーマンションとなるようです。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 断面図
断面図[出典:新宿区]

 住宅フロアは2階〜36階で36階の一部はメゾネットタイプの部屋になるようです。図を見る限りでは大雑把にに狭めの部屋を配置し、11階〜27階は普通の部屋、28階〜36階は広めの部屋となるようです。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 立面図
立面図[出典:新宿区]

 2階〜10階は低層フロア、11階〜27階はミドルフロア、28階〜35階はプレミアムフロア、そして36階はエグゼクティブフロアとなります。27階には共用施設としてラウンジも設置されます。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画 立面図
立面図[出典:新宿区]

 図を見る限りではエグゼクティブフロアの一部はメゾネットタイプになるようなので、その部屋は価格が跳ね上がりそうですね。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画

 昨日撮影してきた「(仮称)新宿区四谷4丁目計画」の建設地です。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画

 「新宿ソリューションセンタービル解体工事」として前田産業によって解体工事が行われています。解体工事の発注者はデベロッパー名ではなくヤフーとなっていました。ヤフーがマンション建設を行うとは思えないので、更地にしてから売り渡す契約となっているんですかね。ちなみにここ入っていたIDCフロンティアの親会社はヤフーでしたがソフトバンクが2018年5月に全株式を取得しています。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画

 路地を入ったところから撮影。



IMG_3248_(仮称)新宿区四谷4丁目計画

 今はまだ解体工事の足場を組んでいるところでした。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画

 そのため外壁の一部はこうしてまだ見ることができました。



(仮称)新宿区四谷4丁目計画

 低層部は一部解体されていました。



新宿ソリューションセンタービル 解体工事

 解体工事のお知らせです。いったいどこのデベロッパーによる開発なんでしょうね??解体工期は2021年3月31日までとなっています。



■物件概要■
名称:(仮称)新宿区四谷4丁目計画
地名地番:東京都新宿区四谷4丁目29番3
用途:共同住宅、保育所
総戸数:286戸
階数:地上36階、地下1階
高さ:135.12m
構造:鉄筋コンクリート造
敷地面積:2,251.38
建築面積:1,338.45
延床面積:33,216.50
建築主:不明
設計者:日建ハウジングシステム
施工者:不明
工期:2021年4月初旬着工〜2024年9月末日竣工予定

もうすぐ竣工!地上31階、高さ約145m「コモレ四谷 YOTSUYA TOWER」の建設状況(2019.12.8)

コモレ四谷

 四谷駅前で建設中の複合施設「CO・MO・RE YOTSUYAコモレ四谷)」の空撮(2019年11月30日撮影)です。オフィスビルとなる「YOTSUYA TOWER」(地上31階、高さ144.68m)と商業施設などが入る「CO・MO・RE Mall」で構成されています。



YOTSUYA TOWER

 四谷駅前から見た「YOTSUYA TOWER」(地上31階、高さ144.68m)です。



YOTSUYA TOWER

 場所はJR四ツ谷駅の道路を挟んだ斜め前が建設地です。



YOTSUYA TOWER

 建設地は外堀通り沿いで公務員宿舎や旧四谷第三小学校などの跡地です。



YOTSUYA TOWER

 広大な敷地で一番駅に近い側に「YOTSUYA TOWER」が配置されL字型に低層棟があります。駅から一番遠い角地は「コモレビの広場」が整備されます。



YOTSUYA TOWER

 四ツ谷駅周辺では一番高い超高層ビルのため四谷のランドマーク的存在となりそうです。



コモレ四谷

 低層棟部です。この辺りは7階建ての住宅となります。



コモレ四谷

 その反対側は4階建ての公益施設となります。外階段があるため屋上に行けそうです。



コモレ四谷

 最近はデッキなどがある施設が増えてきた気がします。



コモレ四谷

 建物はほぼ完成しているようで外構の整備が始まっていました。



コモレ四谷

 以前の情報だとここも住宅となりますがちょっと豪華過ぎません?



コモレ四谷

 目の前は外濠公園のため低層でも眺望は良さそうな場所です。



コモレ四谷

 一番駅に近い側の低層部です。「コモレ四谷2020年2月から順次開業」の文字が見えました。



コモレ四谷

 「出迎えの広場」と呼ばれるエントランス部分です。



コモレ四谷

 「CO・MO・RE YOTSUYA」の文字もありました。



YOTSUYA TOWER

 隣駅の「市ヶ谷」駅前から見た「コモレ四谷」です。外濠公園などがあるため緑の多い場所です。



YOTSUYA TOWER

 その外濠公園から見た紅葉と「YOTSUYA TOWER」です。



コモレ四谷 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:コモレ四谷 YOTSUYA TOWER
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,310.07
延床面積:139,593.53
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

地上31階、高さ約145m「コモレ四谷 YOTSUYA TOWER」の建設状況(2019.6.30)

コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 四谷駅前で建設中の「コモレ四谷 YOTSUYA TOWER」(地上31階、高さ144.68m)です。「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」として開発が行われていましたが地区名称は「CO・MO・RE YOTSUYAコモレ四谷)」に決定しています。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 グルっと一周撮影しているので載せていきます。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 「YOTSUYA TOWER」はオフィスビルですが、北側と西側に低層棟があり住宅などとなります。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 四谷駅とは反対側から見た「YOTSUYA TOWER」です。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 四谷では最も高い超高層ビルとなるため四谷の新しいランドマークとなります。



コモレ四谷

 今度は低層部をグルっと一周載せていきます。これは一番四ツ谷駅に近い側で低層部は商業施設の「CO・MO・RE Mall」となります。



コモレ四谷

 どこまでが「CO・MO・RE Mall」となるのかは不明ですがこの辺りの角は住宅となります。



コモレ四谷

 駅と反対側には約3300屬痢屮灰皀譽咾旅場」が整備されます。その広場側の低層棟は階段状にセットバックした外観となります。



コモレ四谷

 こちら側の低層棟は公益施設となります。外階段があるので上まで自由に行けるようになりそうです。



コモレ四谷

 公益施設が入る低層棟の道路側です。こちら側は住宅となります。右側のネットで覆われたちょっと高くなっている箇所は教育施設となります。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 「YOTSUYA TOWER」の高層部です。この日は雲が低かったのか霧のような状態だったのかタワークレーンの上の方が薄くなっていました。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 市ヶ谷駅前から撮影。今年の梅雨は長く休みの日撮影できるかわからないので、こうした天気でも撮っておかないとネタ切れになりそうです。。

■物件概要■
名称:コモレ四谷 YOTSUYA TOWER
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,310.07
延床面積:139,593.53
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

四谷駅前地区の地上31階複合ビル「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」の建設状況(2019.5.4)

コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 四谷駅前で建設中の複合施設「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)です。地区名称は「CO・MO・RE YOTSUYAコモレ四谷)」に決定しています。

 「CO・MO・RE YOTSUYAコモレ四谷)」の名称コンセプトは以下の通りです。
 憩いと賑わいで溢れる施設に成長させたいという想いを込めて、「木漏れ日」+「COMMON(共同、共通)=つながり」による造語で「CO・MO・RE(コモレ)」としました。
 歴史と伝統のある四谷らしく、自然が憩いや賑わいを提供している様を「木漏れ日」という日本的な美しさのある言葉で表現しました。また、木漏れ日から連想する光に四谷の未来や希望を重ねています。




コモレ四谷
棟・エリア名称[出展:三菱地所]

 オフィスとなる超高層棟の名称は「YOTSUYA TOWER」、低層の商業施設は「CO・MO・RE Mall」、そして駅から一番遠い場所に設置される約3300屬旅場は「コモレビの広場」となります。



コモレ四谷
棟・エリア名称[出展:三菱地所]

 四ツ谷駅に一番近い側の広場は「出迎えの広場」となります。



コモレ四谷
棟・エリア名称[出展:三菱地所]

 このようにL字型の配置となっており「コモレビの広場」に行けるようになっています。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 見た感じでは最上階に達しており塔屋部分の建設が始まっているようでした。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 東側にある緑道から撮影。そこまで大きなビルではありませんが周りに大きなビルがないので目立ちます。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 足元では低層棟部の建設も始まっています。2ヶ所ある低層棟部には商業施設以外に60戸の住宅も配置されます。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 駅からは遠い側から撮影。この左には仮設店舗がありますがその場所が「コモレビの広場」となります。



コモレ四谷

 こちらの低層棟部には公益施設と教育施設も入ります。



コモレ四谷

 この角地側は住宅となります。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 オフィス棟の「YOTSUYA TOWER」はこちら側が裏側となるようです。



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 近くから見上げました。こういったギザギザの角は見た目は格好いいのですが、実際のオフィスフロアとしては有効活用が難しそうですが実際はどうなんでしょう?



コモレ四谷 YOTSUYA TOWER

 四ツ谷駅前から見た「コモレ四谷」(地上31階、高さ144.68m)です。2020年1月下旬の竣工予定です。



東京スカイツリーからの眺め

 場所は変わって東京スカイツリーの天望回廊からの眺めです。



コモレ四谷

 富士山方面にズームすると建設中の「新国立競技場」の右側に「コモレ四谷」が見えます。



コモレ四谷

 その「コモレ四谷」にズームです。1棟だけ抜けた高さなのがよくわかります。四ツ谷駅周辺のランドマークとなりそうです。

■物件概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,310.07
延床面積:139,593.53
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

もうすぐ上棟!高さ約145m「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設状況(2019.3.16)

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四谷駅前で建設中の「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」(地上31階、高さ144.68m)です。目視で数えたところ30階まで建設が進んでいるようでした。上棟までもう少しです。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 目の前から撮影。建設地は外堀通り沿いで公務員宿舎や旧四谷第三小学校などの跡地です。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 駅前から見ると超高層ビルが1棟だけそびえ立つ超高層ビルに見えますが…

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 L字型に低層棟が配置されています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 低層棟部分は住宅、商業、公益施設、教育施設となります。また、駅から一番遠い部分には約3300屬旅場が整備されます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 超高層棟はオフィスフロアとなります。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 写真だと伝えきれませんがかなり広い敷地となっています。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 外濠公園から見た「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」です。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 四ツ谷駅の隣の市ヶ谷駅前から見た「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」です。近くにはこの規模の超高層ビルはないのでかなり目立ちます。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 現地で撮影した翌日の3月17日に「東京タワー」から撮影。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 赤坂見附の超高層ビル群の後ろに見えました。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 こちらはちょっと古くなって3月2日に「恵比寿ガーデンプレイスタワー」から撮影。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 青山の超高層ビル、タワーマンション群の後ろに見えました。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 もっと古くなって2月10日に「東京スカイツリー」から撮影した「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」です。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業
 このように周辺では圧倒的に高いので目立ちます。手前は秋葉原、御茶ノ水あたり、右上は新宿、左には新国立競技場といった感じです。

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名称:(仮称)四谷駅前地区第一種市街地再開発事業施設建築物
所在地:東京都新宿区四谷一丁目50番地
用途:事務所、物販店舗、飲食店、共同住宅、大学、集会場、語学学校、付属自動車車庫、郵便局
総戸数:60戸
階数:地上31階、塔屋1階、地下3階
高さ:144.68m(最高144.68m)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:17,931.82
建築面積:10,310.07
延床面積:139,593.53
建築主:独立行政法人都市再生機構
事業パートナー:三菱地所・第5メック都市開発特定目的会社(三菱地所、阪急電鉄、太陽生命保険が出資するSPC)
基本設計:日本設計・三菱地所設計
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2016年9月10日着工〜2020年1月下旬竣工予定

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