超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

武蔵小杉で一番新しいタワマン!地上38階「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス」の建設状況(2020.3.15)

コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 武蔵小杉で建設中のタワーマンション「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンスKosugi 3rd Avenue The Residence)」(地上38階、最高高さ142m)です。既に上棟しているようでタワークレーンも撤去されていました。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 近くから見上げて撮影。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 普通の箱型のタワーマンションに見えますが…



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 大雑把に言うとL字型となっているタワーマンションで北側が90度凹んでいます。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 タワーマンションでは数少ない形です。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 共用施設として37階には一部を貸し切ることも可能なラウンジ「TOP OF AVENUE」、屋上にも貸し切ることも可能なスカイデッキ「MISORA」が設置されます。スカイデッキには大型スクリーンが設置され貸し切ると映画の上映も可能となります。

 屋上のスカイデッキ貸し切りは今まで聞いたことがありませんが他にもあるんですかね?お客さんが来ても全て貸し切りで高層フロアをどこも案内できないとなったらちょっと寂しいですね。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 武蔵小杉駅に近い側には4階建ての低層棟もあり1階〜3階が商業施設、4階が川崎市総合自治会館となります。住宅部の1〜3階は川崎信用金庫とみずほ銀行も入る業務・公共公益施設となりマンション部は4〜38階となります。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 低層棟の南側には広場も整備され、こちら側の1階〜3階は階段状のテラス「ステップガーデン」となります。

 この低層棟の左側にはマンション名にもなっている3丁目通り(3rd Avenue)があります。。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 それにしても武蔵小杉はどこを撮ってもだいたい他のタワーマンションが写り込みますね。新卒で入社した会社の内定者懇親会が武蔵小杉であったのですが、その頃はタワーマンションは1棟もなくこんな凄い場所になるとは思ってもいなかったです。当時の様子を知っていても慣れって凄いもので武蔵小杉ではこういった景色が当たり前に思えてしまいます。

■物件概要■
名称:コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス(Kosugi 3rd Avenue The Residence)
計画名:小杉町3丁目東地区第一種再開発事業
所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目600番地(地番)
用途:共同住宅、商業・業務施設、公益施設
総戸数:519戸(販売総戸数465戸、事業協力者戸数54戸含む)その他、店舗・事務所等
階数:地上38階、地下2階(建築基準法上、地上39階、地下2階)
高さ:約142m
構造:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造
敷地面積:8,347.32
建築面積:5,007.82
延床面積:68,871.92
事業主:小杉町3丁目東地区市街地再開発組合
売主:三井不動産レジデンシャル、東急不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2017年3月1日着工〜2020年6月末竣工予定
入居:2020年12月中旬予定

地上29階「川崎駅西口開発計画」と地上16階「ホテルメトロポリタン川崎」の建設状況(2019.11.17)

川崎駅西口開発計画
外観イメージ[出典:東日本旅客鉄道]

 JR川崎駅とペデストリアンデッキで直結となる「川崎駅西口開発計画」の完成予想図です。建築主は東日本旅客鉄道で左が地上29階、高さ128.25mのオフィス高層棟、右が地上16階、高さ約59mのホテル棟でJR東日本グループの日本ホテルが運営する「ホテルメトロポリタン川崎」で2020年5月18日に開業します。



川崎駅西口開発計画
外観イメージ[出典:公式HP]

 「ホテルメトロポリタン川崎」の公式サイトに掲載されている完成予想図です。1階と2階には飲食店が4店舗入り、3階〜16階が総客室数304室の客室となります。客室は一番多いのが23〜31屬離瀬屮襯襦璽爐202室、次は30〜31屬離張ぅ鵐襦璽爐97室となっています。他に30〜31屬離罐縫弌璽汽襯張ぅ鵐襦璽爐4室、60屬離好ぁ璽肇襦璽爐1室あります。



川崎駅西口開発計画
断面図[出典:東日本旅客鉄道]

 このように2階レベルでオフィス棟もホテル棟も接続されます。このデッキはJR川崎駅まで続いており、距離はありますがそのままJR川崎駅を通り抜けて地下街を経由すると、京急川崎駅まで道路を渡ることなく行くこともできます。



川崎駅西口開発計画
位置図・配置図[出典:東日本旅客鉄道]

 場所はJR川崎駅の南西側で徒歩2分の距離で、JRの線路に面した部分に高層棟とホテル棟が並びます。



川崎駅西口開発計画

 オフィス高層棟の建設現場です。この幅で地上29階、高さ128.25mとなると思っていた以上に壁のようなオフィスビルとなりそうです。



川崎駅西口開発計画

 この手前にはフィットネス&スパなどが入る5階建てのオフィス低層棟が建設されます。



川崎駅西口開発計画

 撮影時は3階部分までしか鉄骨が組まれていましたが、これからグングン伸びて行くかと思います。



ホテルメトロポリタン川崎

 地上16階、高さ約59mの「ホテルメトロポリタン川崎」です。こちらは建物の外観は既に完成していました。



川崎駅西口開発計画

 今はこうしてホテル棟が見えていますがすぐに見えなくなりそうです。



川崎駅西口開発計画

 左のビルは「ミューザ川崎セントラルタワー」(地上27階、高さ128.34m)で、オフィス高層棟はこれとほぼ同じ高さとなります。



川崎駅西口開発計画

 少しだけ離れた場所から撮影。左が「ブリリアタワー川崎」(地上34階、高さ117.5m)、右が「NTTドコモ川崎ビル」(地上19階、高さ130m)です。この線路沿いの超高層の並びに「川崎駅西口開発計画」が加わります。



ホテルメトロポリタン川崎

 JR川崎駅と繋がるペデストリアンデッキから見た「ホテルメトロポリタン川崎」です。駅のすぐ近くなので利便性の高さそうなホテルとなりそうです。

■物件概要■
名称:川崎駅西口開発計画
所在地:神奈川県川崎市幸区大宮町1番5外
用途:業務、宿泊施設、商業
創客室数:304室
階数(オフィス棟):地上29階、地下2階
高さ(オフィス棟):128.25m
階数(ホテル棟):地上16階
高さ(ホテル棟):高さ約59m
構造:S造、一部SRC造
敷地面積:12,429.60
建築面積:11,050.75
延床面積:136,468.85
建築主:東日本旅客鉄道
設計者:ジェイアール東日本設計事務所
施工者:大成建設
工期:2018年5月1日着工〜2021年4月30日竣工予定
開業:2020年5月18日(ホテルメトロポリタン 川崎)

武蔵小杉の駅近タワマン!地上38階「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス」の建設状況(2019.10.13)

武蔵小杉のタワーマンション群

 多摩川の東京都側から見た武蔵小杉のタワーマンション群です。台風の影響で増水していますがこれでもだいぶ水が引いた後です。

 このタワーマンション群の右側に見える建設中の建物が「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンスKosugi 3rd Avenue The Residence)」(地上38階、最高高さ142m)です。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 その「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス」(地上38階、最高高さ142m)にズームです。その左が「エクラスタワー武蔵小杉」(地上39階、高さ149m)、右が「プラウドタワー武蔵小杉」(地上45階、高さ158.95m)で、両側のタワーマンションよりは少し低いですが大差のない高さまで高くなります。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 東急の高架越しに撮影。だいぶ高くなってきたので色々な場所から見えるようなっています。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 近くから撮影。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 高層棟とは別に4階建ての低層棟もあり1階〜3階が商業施設、4階が川崎市総合自治会館となります。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 武蔵小杉駅周辺にはショッピングモールの「グランツリー武蔵小杉」など様々な商業施設がありますが、ここにも商業施設が誕生します。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 高層棟は1階に川崎信用金庫、2階にみずほ銀行、3階は保育施設や川崎市小杉こども文化センターなどが入り、4階〜38階がマンション部となります。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 マンション部の4階にはコミュニティラウンジなどの共用施設、37階には一部を貸し切ることも可能なラウンジ、そして屋上には貸し切ることも可能なスカイデッキが設置されます。「MISORA」という名称がついたそのスカイデッキには大型スクリーンもあり映画の上映も可能となっています。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 マンションは箱型ではなく三角形で北側も三角形に凹んだような形状となっています。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 そのため周辺とは違った形に見えますが…



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 見る角度によっては普通のタワーマンションのように見えます。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 三角形の南側は90度くらいの角となっているので、この方角からだと普通の箱型のタワマンに見えます。

 ところで左のイトーヨーカドーとこの右側にある低層棟の間にあるこの路地が、マンション名にもなっている「3丁目通り(3rd Avenue)」で、高層棟と低層棟の間にも通りが整備されます。

■物件概要■
名称:コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス(Kosugi 3rd Avenue The Residence)
計画名:小杉町3丁目東地区第一種再開発事業
所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目600番地(地番)
用途:共同住宅、商業・業務施設、公益施設
総戸数:519戸(販売総戸数465戸、事業協力者戸数54戸含む)その他、店舗・事務所等
階数:地上38階、地下2階(建築基準法上、地上39階、地下2階)
高さ:約142m
構造:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造
敷地面積:8,347.32
建築面積:5,007.82
延床面積:68,871.92
事業主:小杉町3丁目東地区市街地再開発組合
売主:三井不動産レジデンシャル、東急不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2017年3月1日着工〜2020年6月下竣工予定
入居:2020年12月中旬予定

20階あたり建設中!地上38階「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス」の建設状況(2019.8.18)

武蔵小杉のタワーマンション群

 センター北駅前の「モザイクモール港北大観覧車」から見た武蔵小杉のタワーマンション群です。巨大なタワマン群に成長した武蔵小杉ですが未だに成長を続けています。現在建設中のタワーマンションは「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンスKosugi 3rd Avenue The Residence)」(地上38階、最高高さ142m)で、左側のタワマンの間に見えるタワークレーンがある場所が建設地です。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 武蔵小杉駅前から見た「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンスKosugi 3rd Avenue The Residence)」です。手前は4階建ての低層棟で1階〜3階が商業施設、4階が川崎市総合自治会館となります。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 低層棟とイトーヨーカドーの間の路地から撮影。この路地がマンション名にもなっている「3丁目通り(3rd Avenue)」です。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 「3丁目通り(3rd Avenue)」から見上げた低層棟です。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 高層棟の1階に川崎信用金庫、2階にみずほ銀行、3階は保育施設や川崎市小杉こども文化センターなどが入り、4階〜38階がマンション部となります。4階にはコミュニティラウンジなどの共用施設が配置され、37階にも一部を貸し切ることも可能なラウンジが設置されます。そして屋上には貸し切ることも可能なスカイデッキも設置されます。そのスカイデッキは「MISORA」という名称で大型スクリーンもあり映画上映も可能となっています。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 こうして見ると直方体のタワーマンションにも見えますが…



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 見る角度によっては形が変わってきます。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 背後から見るとこのようにL字型となっていることがわかります。タワマンでは滅多に見かけない形です。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 すぐ下から見上げるとこのような形となっています。



コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス

 撮影時点で20階あたりまで建設が進んでいました。9月下旬からは第4期の販売開始予定となっており、間取りは1LDK〜3LDK、専有面積は41.99屐79.83屐△修靴突縦衄稜箍然覆4949万7675円〜8675万2286円となっています。今はもう平均的な収入では手が出せない街になっています。

■物件概要■
名称:コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス(Kosugi 3rd Avenue The Residence)
計画名:小杉町3丁目東地区第一種再開発事業
所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目600番地(地番)
用途:共同住宅、商業・業務施設、公益施設
総戸数:519戸(販売総戸数465戸、事業協力者戸数54戸含む)その他、店舗・事務所等
階数:地上38階、地下2階(建築基準法上、地上39階、地下2階)
高さ:約142m
構造:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造
敷地面積:8,347.32
建築面積:5,007.82
延床面積:68,871.92
事業主:小杉町3丁目東地区市街地再開発組合
売主:三井不動産レジデンシャル、東急不動産
設計者:大成建設
施工者:大成建設
工期:2017年3月1日着工〜2020年6月下竣工予定
入居:2020年12月中旬予定

鷺沼駅前に地上37階、高さ146mとと20階、高さ92mのタワーマンション計画!

(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業
土地利用計画図(1階)[出典:川崎市]

 東急田園都市線「鷺沼」駅前の再開発計画「(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業」が川崎市の環境アセスにより公表されました。東京急行電鉄やJAセレサ川崎、横浜銀行などの権利者5者で構成する鷺沼駅前地区再開発準備組合が指定開発行為者となっており、駅前街区と北街区に分けての再開発が計画されています。

 駅前街区は敷地面積約11,170屬紡个靴瞳築面積約9,150屐規模は地上37階、地下2階、最高高さ146m、延べ約86,000屬脳Χ函業務、住宅(約390戸)、交通広場で構成される施設が計画されています。

 北街区は敷地面積約3,680屬紡个靴瞳築面積約3,150屐規模は地上20階、地下2階、最高高さ92m、延べ約29,000屬能斬(約140戸)、商業等で構成される施設が計画されています。

▼川崎市:アセス図書の公表(縦覧期間:2019年8月13日〜2019年9月26日)
(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業に係る条例環境影響評価方法書

▼建設通信新聞(2019年8月19日)
東急ら5者の鷺沼駅前再開発/規模は総延べ11.5万



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業
計画建物平面図(1階)[出典:川崎市]

 現在の鷺沼駅前には交通広場が既にありますが、このように今とは違う場所に交通広場が整備される計画となっています。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業
断面図(南北断面)[出典:川崎市]

 また、この断面図のように交通広場の上には商業施設やホールなども整備される計画となっています。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業
断面図(東西断面)[出典:川崎市]

 商業施設部の延べ面積は50,000嵬にで計画されています。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 というわけで病み上がりに鷺沼駅まで行ってきました。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 この駐車場や背後の商業施設「フレルさぎ沼」があるあたりが駅前街区で地上37階、地下2階、最高高さ146mのタワーマンションが計画されています。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 現在ある駅前交通広場と「フレルさぎ沼」です。平面図を見る限りではこの交通広場は「フレルさぎ沼」がある方に少し移動して大きさも変わります。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 この左の駐車場も駅前街区の範囲に入っているようでした。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 建物の中には入りませんでしたが「フレルさぎ沼」の外観は古さを感じる建物でした。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 そこそこ大きな商業施設のようでした。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 もう一度「鷺沼」駅です。この奥が北街区となります。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 この辺りが北街区で地上20階、地下2階、最高高さ92mのタワーマンションが建設されます。こちら側の方が東京都心側となります。



(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業

 センター北駅前にある「モザイクモール港北大観覧車」から見た「(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業」方面です。この森の背後に将来的にタワーマンションが建設されることになります。

■物件概要(駅前街区)■
名称:(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業 駅前街区
所在地:川崎市宮前区鷺沼三丁目1番2外
用途:商業・業務等・住宅・交通広場
総戸数:約390戸
階数:地上37階、地下2階
高さ:約140m(最高高さ約146m)
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
敷地面積:約11,170
建築面積:約9,150
延床面積:約86,000
建築主:鷺沼駅前地区再開発準備組合(東京急行電鉄やJAセレサ川崎、横浜銀行などの権利者5者)
工期:2021年12月から解体工事着手〜2030年1月の全体完成を目指す


■物件概要(北区)■
名称:(仮称)鷺沼駅前地区第一種市街地再開発事業 北街区
所在地:川崎市宮前区鷺沼三丁目1番2外
用途:住宅・業務等
総戸数:約140戸
階数:地上20階、地下2階
高さ:約86m(最高高さ約92m)
構造:鉄筋コンクリート造
敷地面積:約3,680
建築面積:約3,150
延床面積:約29,000
建築主:鷺沼駅前地区再開発準備組合(東京急行電鉄やJAセレサ川崎、横浜銀行などの権利者5者)
工期:2030年1月の全体完成を目指す

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なかやん
江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
メールは下記HPにあるアドレスまで。
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