超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

空撮・遊覧飛行(東京・関東)

建築計画のお知らせ設置!中野駅前の37階建てタワマン「中野二丁目地区第一種市街地再開発事業」の建設地の様子(2019.9.7)

中野二丁目地区第一種市街地再開発事業
イメージパース[出典:東京都]

 中野駅前に建設される「中野二丁目地区第一種市街地再開発事業」の完成予想図です。右が中野駅で地上20階、高さ約120mの事務所棟と地上37階、高さ150mの住宅棟が建設されます。建築主は中野二丁目地区市街地再開発組合で事業協力者に西松建設、参加組合員に住友不動産が参画しています。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業
断面図[出典:東京都]

 中野駅前となる事務所棟の低層部は店舗フロアとなります。住宅棟は高さ約145mとなっていますが現地建築計画のお知らせでは高さ150mとなっていました。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業
配置図[出典:東京都]

 このように北側に事務所棟、南側に住宅棟が配置され、東側には幅の広い道路が整備されます。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 2015年1月にセスナから空撮した「中野二丁目地区第一種市街地再開発事業」の建設地です。建設地予定地には東京都住宅供給公社の「中野駅前住宅」が建ち並んでいます。手前の森がある辺りが配置図の公社街区で、現在は「コーシャハイム中野フロント」が建っています。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 中野駅周辺の空撮です。「中野二丁目地区第一種市街地再開発事業」は建て替えが計画されている「中野サンプラザ」とは中野駅を挟んで反対側となります。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 中野駅前のロータリーから見た「中野二丁目地区第一種市街地再開発事業」方面です。駅前のビルはどこまでが計画範囲なのか正直よくわかっていませんが、ロータリー前のビルにも建築計画のお知らせが出ていました。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 中野駅のホームから見た「中野駅前住宅」です。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 こちらは仮囲いが設置されそろそろ解体が始まりそうな雰囲気がありました。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 ところで消防車が多数きていましたが誤作動で警報でも鳴ったんですかね?特に何か燃えたりしたような雰囲気はありませんでした。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 この駅前側が事務所棟で奥側が住宅棟となります。



ニューグリーンビル

 隣のニューグリーンビルも解体工事が行われていました。配置図などを見る限りではここは同再開発とは別かと思います。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 南側から撮影。こちら側が住宅棟の建設地となります。また、このゲートから先にも真っ直ぐ道路が整備されます。



コーシャハイム中野フロント

 公社街区に建設された「コーシャハイム中野フロント」です。




中野二丁目地区第一種市街地再開発事業

 西側には路地が閉鎖されている場所もありました。配置図で住宅棟の左にぴょこんと飛び出た部分がここかと思います。



中野二丁目地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。施工者は未定となっていますが事業協力者の西松建設となるかと思います。また、各面積のカッコの値は何なのかは不明です。

■物件概要■
事業名:中野二丁目地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都中野区中野区中野二丁目地内
用途:事務所、住宅、店舗、駐車駐
階数(住宅棟):地上37階、地下1階
高さ(住宅棟):150m
階数(事務所棟):地上20階、地下2階
高さ(事務所棟):約120m
敷地面積:10,081.52
建築面積:8,065
延床面積:99,800
建築主:中野二丁目地区市街地再開発組合
参加組合員:住友不動産
設計者:アール・アイ・エー
施工者:未定(西松建設)
工期:2020年3月31日着工〜2024年2月29日竣工予定

プラウドタワー芝浦!?地上33階、高さ約120m「(仮称)芝浦4丁目計画」の建築計画のお知らせ設置(2019.8.3)

(仮称)芝浦4丁目計画

 少し古いですが2016年10月の田町駅から品川駅方面の空撮です。右下がJR「田町」駅でそこから品川駅方面に行ったところに赤い網掛けをした「日本航空田町ビルディング」がありました。現在は解体工事が行われていますが、そこに建築計画のお知らせが設置され野村不動産によって建設されるタワーマンションの概要が判明しました。

 敷地面積4,134.51屬紡个靴瞳築面積は1,560.73屐延べ面積43,143.32屬乃模は地上33階、地下1階、最高高さ119.98mとなります。2019年12月27日着工で2023年3月31日竣工予定となっています。計画名称は「(仮称)芝浦4丁目計画」で設計者、施工者は竹中工務店です。



(仮称)芝浦4丁目計画

 「(仮称)芝浦4丁目計画」(地上33階、最高高さ119.98m)の建設地です。既存ビルの「日本航空田町ビルディング」(地上7階、地下1階、高さ37.80m)は2018年9月3日〜2019年12月31日までの工期で竹中工務店によって解体工事が行われています。

 背後に見えているタワーマンションは左から以下の通りです。

・芝浦アイランド ケープタワー(地上48階、最高高さ161m)
・ベルファース芝浦タワー(地上30階、最高高さ99.95m)
・東京ベイシティタワー(地上30階、最高高さ99.97m)



(仮称)芝浦4丁目計画

 田町駅周辺で野村不動産単独のタワーマンションは初だと思うので名称は「プラウドタワー芝浦」か「プラウドタワー田町」となると予想しています。田町駅周辺はどっちかというと芝浦推しの気がするので「プラウドタワー芝浦」が自分の中では優勢です。



(仮称)芝浦4丁目計画

 ここは山手線の新駅「高輪ゲートウェイ」駅も徒歩圏となる立地ですが駅近ではありません。ここはどれくらいの価格帯となるんでしょうね?田町駅周辺では「ブランズタワー芝浦」(地上32階、最高高さ110.66m)が2020年2月下旬から販売開始予定となるので、そこの比較対象がこことなりそうですね。



(仮称)芝浦4丁目計画 建築計画のお知らせ

 建築計画のお知らせです。

■物件概要■
計画名称:(仮称)芝浦4丁目計画
所在地:東京都港区芝浦四丁目4-45番地
用途:共同住宅・保育所
階数:地上33階、地下1階
高さ:114.91m(最高119.98m)
構造:鉄筋コンクリート造
基礎工法:杭基礎
敷地面積:4,134.51
建築面積:1,560.73
延床面積:43,143.32
建築主:野村不動産
設計者:竹中工務店
施工者:竹中工務店
工期:2019年12月27日着工〜2023年3月31日竣工予定

日比谷公園前の内幸町1丁目で地上45階、46階建ての大規模再開発計画!

日比谷・内幸町の空撮

 2019年1月27日のセスナからの日比谷・内幸町方面の空撮です。自分が載った席からは撮れなかったので一緒にセスナに載った友人の撮影です。



内幸町の空撮

 その中から日比谷公園の目の前の内幸町1丁目のビル群にズームです。この場所にて大規模再開発が計画されていると昨日の日経新聞に掲載されました。記事によると敷地面積は約7万屬濃業主は三井不動産とNTT都市開発となっており、計画地内に東京電力の本社もあるため東京電力もプロジェクトに携わります。2020年秋以降の着工で段階的に工事を進めて2036年までには完了を目指すとのことです。

 「NTT日比谷ビル」のあるエリアは地上46階建て、延べ33万屬離フィスや店舗が入る複合ビルが計画されており2025年の開業を目指します。

 「みずほ銀行内幸町本部ビル」のあるエリアは地上45階建てオフィスやホテルが入る複合ビルが計画されており2027年の開業を目指します。

 規模についてはこれ以上の情報はありませんでしたが、最近の超高層オフィスビルの高さは階数×5m〜階数×5m×1.1くらいの間が多いので45×5=225m、45×5×1.1=247.5mとなり予想高さは225m〜247.5mとなります。ただ、この辺りは羽田空港による高さ制限が235m〜240mくらいなので高さはその制限ギリギリで計画されているかと思います。

▼日経新聞(2019年7月29日)
五輪後最大級の再開発 東京・内幸町に複数の高層ビル



帝国ホテル

 ここからはエリア内にあるビルの写真を載せていきます。

 これは「帝国ホテル」(地上17階、1970年開業)の新本館です。記事によると帝国ホテルについては建て替え、または改装など今後判断するとのことでした。



日比谷U-1ビル

 「日比谷U-1ビル」(地上26階、高さ109.3m、1984年竣工)です。大和生命(現 プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険)により建設されたビルで完成当時の名称は「大和生命ビル」でした。その後、日本ビルファンド投資法人に譲渡し「NBF日比谷ビル」と名称が変わり、そして2018年3月30日に三井不動産に譲渡され「日比谷U-1ビル」に名称が変更となっています。

 このビルについて記事に記載はありませんでしたが、事業主の三井不動産が所有するビルなので再開発に含まれているものと思われます。



NTT日比谷ビル

 「NTT日比谷ビル」(地上9階、1961年竣工)です。旧名称は「日比谷電電ビル」「日比谷電電総合建物」です。今年の1月まで大手町へ移転したNTTコミュニケーションズの本社がありました。

 この場所では地上46階建て、延べ33万屬離フィスや店舗が入る複合ビルが計画されており、2025年の開業を目指します。記事に記載はありませんでしたが東京五輪後から解体が始まるかもしれません。



みずほ銀行内幸町本部ビル

 再開発エリアでは最も高い「みずほ銀行内幸町本部ビル」(地上32階、最高部高さ140m、1981年竣工)です。当初は旧第一勧業銀行の本店ビルとして建設されました。

 この場所では地上45階建てオフィスやホテルが入る複合ビルが計画されており、2027年の開業を目指します。



東京電力ホールディングス本店

 「東京電力ホールディングス本店」(地上16階、高さ102.01m、1972年竣工)です。高さは赤白の電波塔部分を除いた部分の高さかと思います。「みずほ銀行」の山手線側で「みずほ銀行」と一体となった再開発となるようです。

 それにしても「帝国ホテル」や「NTT日比谷ビル」の再開発はあると思っていましたが、「みずほ銀行」なども含めた再開発が計画されているとは驚きでした。まだ日経新聞の記事でしか見ていませんが、今後出てくる詳細な情報に期待です。

 ところで「NTT日比谷ビル」は撮っていた記憶がありましたが、その写真を探すのにかなり苦労しました。2013年11月23日の撮影で結構古かったので再開発が始まる前にこの辺り一帯を撮影しておこうと思います。「東京電力ホールディングス本店」もこの写真以外に撮っているはずですが探すのは諦めました。この写真は2007年4月21日撮影で10年以上前の撮影です。

再開発組合設立認可!三井不レジが地上43階、高さ160mタワマン「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」を建設へ

西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業
イメージパース[出展:東京都]

 2019年7月4日に「西新宿五丁目中央南地区市街地再開発組合」の設立を認可すると東京都より発表がありました。事業名は「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」で2020年度の権利変換計画認可を経て、2020年度着工、2023年度竣工予定となっています。実施設計と施工は特定業務代行者の熊谷組が担当、参加組合員には三井不動産レジデンシャルが参画しています。

▼東京都:報道発表資料(2019年7月3日)
西新宿五丁目中央南地区市街地再開発組合の設立を認可します

▼日刊建設工業新聞(2019年7月3日)
西新宿五丁目中央南地区再開発(東京都新宿区)/都が組合設立認可/43階建てなど



西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業
断面図[出展:東京都]

 「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」の規模は地上43階、地下1階、高さ約160m、延べ約58,140屬如∋楡瀝囘咾禄斬(471戸)、商業・業務、保育所等となっています。

 住宅部は三井不動産レジデンシャルなので「パークタワー」ブランドになると予想していますが、新宿には高層部に「ホテル パークハイアット東京」が入るオフィスビル「新宿パークタワー」(地上52階、高さ235m)があるので、混同を避けるためにも「パークコート」ブランドもあるのではと思っています。



西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業
配置図[出展:東京都]

 十二社通り沿いが計画地となっており、その十二社通り側に商業・業務・保育所等が入る低層の施設棟、その背後に地上43階、高さ約160mのタワーマンションとなる住宅棟が配置されます。



西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業
位置図[出展:東京都]

 最寄り駅は都営大江戸線「西新宿五丁目」駅となりますが、他にも都庁前駅、中野坂上駅、西新宿駅が徒歩圏です。この位置図には入っていませんが、さらに右の方に行くとJR「新宿」駅もありますが徒歩だと20分近くかかるかもしれません。



西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業

 今年の1月に撮影した「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」の建設地の空撮です。赤の網掛けをした部分が計画地です。左に見える川は神田川です。

 背後の白いタワーマンションは現時点では日本最高階数のタワーマンション「ザ・パークハウス西新宿タワー60」(地上60階、最高高さ208.97m)で、その背後では住友不動産によるツインタワーマンション「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」(A棟:地上35階、高さ158.85m、B棟:地上35階、最高高さ131.49m)が建設されます。

 また、計画地の右側の白いタワーマンションは「コンシェリア西新宿 TOWER'S WEST」(地上44階、最高高さ159.8m)で、「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」はこれとほぼ同じ高さのタワーマンションとなります。



西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業

 地上から見た「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」の計画地です。配置図を見た感じだと左に見える黒いマンションの手前までが計画地となります。



西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業

 「ザ・パークハウス西新宿タワー60」前から見た計画地です。前面に見えている建物は全て計画地に含まれます。西新宿の超高層ビル群の端にはタワーマンション群が形成されつつあります。

■物件概要■
計画名:西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業
所在地:東京都新宿区西新宿五丁目及び六丁目各地内
用途:住宅、商業・業務、保育所 等
総戸数:471戸
階数:地上43階、地下1階
高さ:約160m
地区面積:約0.8ha
延床面積:約58,140
建築主:西新宿五丁目中央南地区市街地再開発組合
参加組合員:三井不動産レジデンシャル
設計者:熊谷組(予定)
施工者:熊谷組(予定)
工期:2020年度着工〜2023年度竣工予定
総事業費:約273億円

住友不動産の高さ159m、131mツインタワマン「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」の既存建物解体状況(2019.5.4)

西新宿五丁目北地区防災街区整備事業
イメージパース[出展:西新宿五丁目北地区防災街区整備事業組合]

 西新宿に住友不動産によって建設されるタワーマンション「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」の完成予想図です。手前がA棟で地上35階、高さ158.85m、その後ろがB棟で地上35階、最高高さ131.49mです。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業
配置図[出展:西新宿五丁目北地区防災街区整備事業組合]

 建設地は神田川、青梅街道、十二社通りに囲まれた敷地となっています。A地区とB地区はタワーマンションとなりますがA地区の低層部はオフィスフロアとなります。また、C地区は権利者向けの施設、D地区は公園が整備されます。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業

 2019年1月27日の西新宿の空撮です。中央の白いタワーマンションが現時点では日本最高階数のタワーマンション「ザ・パークハウス西新宿タワー60」(地上60階、最高高さ208.97m)でその背後が「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」の計画地となります。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業

 ブレブレで画質が物凄く悪いのですが「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」全体です。建物が配置される三角形の敷地が上空からもよくわかります。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟

 青梅街道沿いから見た「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」の建設地方面です。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟

 このように一部建物の解体工事が始まっています。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟

 この青梅街道沿いのビルが解体されると西新宿の超高層ビル群が見ることができそうです。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 B棟

 敷地内部も解体工事が進んでおり西新宿の超高層ビル群を見ることができます。右側のオレンジのフェンス側はD地区で公園が整備されます。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟

 A地区に入った場所からB地区方面を見た様子です。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟

 内部から見たA地区方面です。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 C地区

 十二社通り沿いから見た「西新宿五丁目北地区防災街区整備事業」です。手前がC地区となります。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 B棟

 B地区とC地区の境目あたりです。配置図を見る限りだと正面で解体中のビルが地区でその左がC地区となります。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 B棟

 正一位伏見稲荷大明神の隣にある路地から見たB地区方面です。こういった路地は近いうちに廃道になるかと思います。



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟 建築計画のお知らせ

 A棟の建築計画のお知らせです。

■物件概要 A棟■
計画名:西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 A棟
所在地:東京都新宿区西新宿五丁目1番地
用途:共同住宅、事務所、店舗、駐車場、駐輪場
階数:地上35階、地下2階
高さ:158.85m
構造:鉄骨造、一部鉄筋コンクリート造
基礎工法:マットスラブ工法
敷地面積:7,980.01
建築面積:4,121.14
延床面積:90.823.78
建築主:西新宿五丁目北地区防災街区整備事業組合
参加組合員:住友不動産
設計者:アール・アイ・エー
施工者:未定
工期:2019年5月下旬着工〜2022年10月下旬竣工予定



西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 B棟 建築計画のお知らせ

 B棟の建築計画のお知らせです。A棟と階数は同じですが低層部の違いにより高さが全然違います。

■物件概要 B棟■
計画名:西新宿五丁目北地区防災街区整備事業 B棟
所在地:東京都新宿区西新宿五丁目2番地
用途:共同住宅、事務所、店舗、保育所、駐車場、駐輪場
総戸数:409戸(ワンルーム38戸)
階数:地上35階、地下2階
高さ:124.51m(最高131.49m)
構造:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法:マットスラブ工法
敷地面積:4,267.15
建築面積:2,072.25
延床面積:44.064.33
建築主:西新宿五丁目北地区防災街区整備事業組合
参加組合員:住友不動産
設計者:アール・アイ・エー
施工者:未定
工期:2019年6月下旬着工〜2022年10月下旬竣工予定

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なかやん
江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
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