渋谷スクランブルスクエア
 六本木ヒルズの展望台から見た渋谷の超高層ビル群です。建設中の「渋谷スクランブルスクエアSHIBUYA SCRAMBLE SQUARE)」(地上47階、高さ229.705m)は渋谷で最も高い超高層ビルとなりますが、既に渋谷で最も高い建築物となっていました。

渋谷スクランブルスクエア
 六本木ヒルズからの写真は8月18日撮影ですが、ここからの写真は全て9月1日撮影です。

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷のスクランブル交差点から撮影。ぐるっと360度色々な場所から撮影したものをずらずらと載せていきます。

渋谷スクランブルスクエア

渋谷スクランブルスクエア
 15Fの文字が窓に貼られていますが、14階までが約3万屬両Χ隼楡漾△修両紊クリエイティブ・コンテンツ産業のイノベーションを促進する交流施設、そしてさらに上がオフィスフロアとなります。

渋谷スクランブルスクエア

渋谷スクランブルスクエア
 渋谷ヒカリエの11階から見上げてみました。

渋谷スクランブルスクエア
 掛け替え工事中の歩道橋から撮影。最上部には屋上に出られる展望台が設置されます。

渋谷スクランブルスクエア
 「渋谷スクランブルスクエア」は近くで見るより少し離れた場所から見る方が高く感じます。

渋谷スクランブルスクエア

渋谷スクランブルスクエア

渋谷スクランブルスクエア
 さすがにこの規模になるとこうして色々な場所から見ることが出来ます。

渋谷スクランブルスクエア
 この道玄坂の東急百貨店前の交差点から見る「渋谷スクランブルスクエア」は個人的に好きです。

渋谷スクランブルスクエア
 こうして道路の先に見えると大きさをより感じます。渋谷の新たなランドマークです。

■物件概要■
名称:渋谷スクランブルスクエア
計画名称:渋谷駅街区開発計画鬼(東棟)
所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目23番地 外
用途:事務所、店舗、展望施設、駐車場等
階数:地上47階、地下7階
高さ:229.706m(最高高さ229.706m)
敷地面積:15,275.55
建築面積:18,216.49
延床面積:275,854.61屐陛貪錣鰐174,000屐
構造:鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
建築主:東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄
設計者:渋谷駅周辺整備共同企業体(日建設計、東急設計コンサルタント、ジェイアール東日本設計事務所、メトロ開発)
デザインアーキテクト:日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所
施工者:渋谷駅街区東棟新築工事共同企業体(東急建設、大成建設)
工期:2014年6月1日着工〜2019年度竣工予定
開業:2019年度予定