グレーシアタワー三鷹
 三鷹駅前で建設中の「グレーシアタワー三鷹」(地上26階、高さ97.92m)です。三鷹市で最高層となるタワーマンションで1階〜3階は商業ゾーン、4階〜5階はオフィスゾーン、6階〜26階がレジデンスゾーンとなります。

グレーシアタワー三鷹
 三鷹駅周辺にはこよりも高い「武蔵野タワーズ」がありますがあちらは武蔵野市となります。

グレーシアタワー三鷹
 目視では最上階の26階部分の建設が始まっているように見えました。

グレーシアタワー三鷹
 「グレーシアタワー三鷹」(地上31階、地上28階、高さ103.7m)の目の前にペデストリアンデッキがありますが、このデッキと繋がり三鷹駅まで徒歩1分となります。

グレーシアタワー三鷹 建築計画のお知らせ
 開発事業計画のお知らせです。

■物件概要■
名称:グレーシアタワー三鷹
仮称:(仮称)三鷹駅直結タワープロジェクト
計画名:三鷹駅前南口西側中央地区再開発事業共同ビル
所在地:東京都三鷹市下連雀三丁目307-4(地番)他
用途:共同住宅、商業施設等
総戸数:184戸(事業協力者住戸39戸含む)
階数:地上26階、塔屋2階、地下2階
高さ:97.92m
構造:鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)
基礎工法:直接基礎、一部杭基礎
敷地面積:2,992.26
建築面積:2,206.17
延床面積:26,039.15
建築主:三鷹駅南口西側中央地区再開発組合、相鉄不動産、三菱地所レジデンス、細田工務店
売主:相鉄不動産、三菱地所レジデンス
設計者:タカハ都市科学研究所
施工者:五洋建設
工期:2016年4月上旬着工〜2019年2月中旬竣工予定
入居:2019年4月下旬予定