プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー 外観完成予想図
 品川シーサイド駅がある「品川シーサイドフォレスト」の南西角のC街区で建設中のタワーマンション「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」(地上29階、最高高さ99.11m)の外観完成予想図です。

※この完成予想図を含めて現地で撮影した写真以外は公式サイトの図を転載しています。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー フロア概念図
 フロア概念図です。共用施設などのフロア構成はこのようになっています。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー スカイパーク完成予想図
 屋上には富士山も望めるスカイパークが整備されます。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー パーティスイート
 20階にはパーティスイートが設置されます。窓の下に見えている解体された「旧バンダイナムコ未来研究所」(地上9階、最高高さ46.54m)です。跡地では「グランドメゾン品川シーサイドの杜」(地上19階、最高高さ64.83m)が建設中のためこの完成予想図と景色は少し変わりそうです。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー ビュースイート
 ビュースイートです。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー オリエンタルスイート
 オリエンタルスイートです。西向きの視界が開けた部屋となります。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー
 昨日、2016年12月4日に撮影した「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」の建設地です。道路に面した部分以外はタワーマンションやオフィスビルに囲まれた立地となっています。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー
 タワークレーンが設置されていました。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー
 シーサイドビュータワーの2階屋上部分から撮影。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー 敷地配置図
 配置図を見るとペデストリアンデッキ(2階で直結)とありますが、上の撮影場所であるシーサイドビュータワーに繋がり、そのまま横断歩道を通ることなくりんかい線の「品川シーサイド」駅や「イオン品川シーサイド店」まで行くことが出来るようになります。

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー ペデストリアンデッキ
 そのペデストリアンデッキの完成予想図です。

品川シーサイドフォレストと外観イメージイラスト概念図
 「品川シーサイドフォレスト」全体と「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」の外観図です。このように街区の端に位置しており、かなり大きなタワーマンションとなります。総戸数は817戸という規模です。販売開始予定は2017年2月下旬で販売予定価格は3,900万円台〜15,000万円台(100万円単位・税込)で専有面積は53.38屐111.18屬箸覆辰討い泙后

プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■プライムパークス品川シーサイド ザ・タワーの物件概要■
名称:プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー
事業名:(仮称)東品川4丁目C街区新築工事
所在地:東京都品川区東品川四丁目61-1他(地番)
用途:共同住宅・店舗・保育所
総戸数:817戸(他、共用としてゲストルーム(3室)、ラウンジ(1室)、マルチルーム(1室)、テナントとして店舗(2区画)、保育施設(1区画))
階数:地上29階、地下1階
高さ:95.56m(最高高さ99.11m)
構造:RC造(一部S造)
基礎工法:現場打造成杭
敷地面積:9,898.51
建築面積:3,930.74
延床面積:74,998.90
建築主(売主):京浜急行電鉄、大和ハウス工業、三菱地所レジデンス、総合地所、京急不動産
設計者:長谷工コーポレーション
施工者:長谷工コーポレーション
工期:2016年6月1日着工〜2019年2月下旬竣工予定
入居:2019年3月下旬予定