超高層マンション・超高層ビル

全国の超高層マンション、超高層ビルの建設現場を撮り歩いているブログです。

高さ約111m「(仮称)渋谷区宇田川町計画」の建設状況(2017.5.16)

(仮称)渋谷区宇田川町計画
 住友不動産によって建設中の「(仮称)渋谷区宇田川町計画」(地上21階、高さ111.45m)です。場所は渋谷駅から北西側に行った場所で東京ハンズの近くで「渋谷ビデオスタジオ」の跡地です。建設されるビルの用途は事務所・共同住宅で延べ37,949.43屬箸覆辰討い泙后

(仮称)渋谷区宇田川町計画
 目の前の細い道路は井ノ頭通りで進んで行くとNHK放送センターがあります。

(仮称)渋谷区宇田川町計画_建築計画
 建築計画のお知らせです。建築計画が設置された当初とくらべて高さや面積がやや縮小しています。

■(仮称)渋谷区宇田川町計画の物件概要■
計画名:(仮称)渋谷区宇田川町計画
所在地:東京都渋谷区宇田川町49番1ほか
用途:事務所・共同住宅
階数:地上21階、地下2階
高さ:111.45m
構造:S造・一部SRC造・RC造
基礎工法:直接基礎
敷地面積:5,226.06
建築面積:2,051.00
延床面積:37,949.43
建築主:住友不動産
設計者:久米設計
施工者:西松建設
工期:2017年1月23日着工〜2019年6月30日竣工予定

超高層ツインビル「大手町二丁目地区再開発事業」の建設状況(2017.5.21)

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
 大手町で建設中の巨大な超高層ツインビル「大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業」です。昨日、東京スカイツリーの天望回廊から撮影しました。奥のシルバーのタワークレーンがA棟で地上35階、最高高さ182m、手前のオレンジのタワークレーンがB棟で地上32階、高さ約163mです。このタワークレーンの色でだいたいわかるかと思いますが、A棟は竹中工務店、B棟は大林組の施工です。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
 5月21日に現地から撮影した「大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業」です。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
 もう少し近付いて撮影。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 B棟
 首都高とJRの高架越しに撮影。この線路に近い側が「大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 B棟」(地上32階、高さ約163m)です。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 B棟
 B棟の建設地は「東京国際郵便局ビル」などの跡地で大部分が国有地です。そのため5〜31階は国が所有者となりますが、テナント選定後に売却予定となっています。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 A棟
 皇居側に建つ「大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 A棟」(地上35階、最高高さ182m)です。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 A棟
 A棟の建設地は逓信ビル(逓信総合博物館ていぱーく)」の跡地であり、高層階はNTTグループの所有、低中層階は郵政グループの所有となります。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
 おまけで昨日のブログに載せた「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業」の建設地予定地に建つ「日本ビル」越しに見た「大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業」です。高さ390mの超高層ビル建設のために解体されるため、そのときにはもっと見えるようになります。

大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業による新しい橋[出典:千代田区]

 ところで「大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業」では隣の日本橋川に歩行者専用の橋を架けますが、その新しい橋の名称の募集が始まりました。そこに橋の概要と完成予想図が載っていました。これは大手町側から見た橋で直接2階部分に接続されます。

▼千代田区:2017年5月20日
新しい橋の名称を募集します


大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業による新しい橋[出典:千代田区]

 こちらは橋を渡った側でちょっとした広場も整備されるようです。


大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業
大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業による新しい橋[出典:千代田区]

 橋の上です。こうして色々な道が増えるのはいいですね。


大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。A棟とB棟は低層部で繋がるので1棟扱いとなるのか両棟合わせた数値しか載っていません。

■大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 A棟の概要■
計画名:大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 A棟
所在地:東京都千代田区大手町二丁目1番17から34
用途:事務所、店舗、駐車場等
階数:地上35階、塔屋1階、地下3階
高さ:約178m(※ 建築計画では高さ179.00m、最高182.00m)
構造:(地上)S造、(地下)SRC造、RC造、S造
敷地面積:19,898.68
建築面積:13,929.00
延床面積:約202,000
建築主:エヌ・ティ・ティ都市開発
設計者:日本設計
施工者:竹中工務店
工期:2015年5月15日着工〜2018年7月15日竣工予定

■大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 B棟の概要■
計画名:大手町二丁目地区第一種市街地再開発事業 B棟
所在地:東京都千代田区大手町二丁目1番17から34
用途:事務所、店舗、駐車場等
階数:地上32階、塔屋1階、地下3階
高さ:約163m
構造:(地上)S造、(地下)SRC造、RC造、S造
敷地面積:19,898.68
建築面積:13,929.00
延床面積:約152,000
建築主:独立行政法人都市再生機構
設計者:大林組
施工者:大林組
工期:2015年5月15日着工〜2018年7月15日竣工予定

高さ390mの超高層ビルも建設される「大手町二丁目常盤橋地区」の建設地の様子(2017.5.21)

大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業
大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業 完成予想図[出典:東京都]

 高さ390mという日本一の高さの超高層ビルが建設される「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業」の完成予想図です。昨日のブログで「虎ノ門・麻布台地区」に建設される超高層ビルが高さ330mで日本一となると書きましたが、2027年度に完成するこのビルが抜き去ることとなります。


常盤橋街区再開発プロジェクト 配置図
常盤橋街区再開発プロジェクト 配置図[出典:三菱地所]

 同再開発では先行して地上9階、高さ65mとなるD棟が4月末に着工しています。この配置図のように「日本ビル」の部分解体工事を行い、そこの地下に下水ポンプ所が入るビルを建設します。


常盤橋街区再開発プロジェクト 完成予想図
常盤橋街区再開発プロジェクト 完成予想図[出典:三菱地所]

 そのD棟はこのようなビルとなります。ビルは下水ポンプ所の所有者となる東京都下水道局の事務所となる予定です。


大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業 D棟
 昨日、2017年5月21日に撮影したD棟の建設地です。左が部分解体された「日本ビル」です。部分解体するにあたり一時閉鎖されていましたが、6月から再びオフィスビルとして復活します。左下にチラッと引っ越しのトラックが写っていますが、この日はトレーニング機器の搬入作業を行っていました。ジムでも入るんですかね。

大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業 D棟
 別方向からもう1枚。来月からオフィスビルとして稼働しますが数年後には解体されます。

日本ビル
 東京駅側から見た「日本ビル」です。

朝日生命大手町ビル
 「日本ビル」に隣接している「朝日生命大手町ビル」(地上29階、最高高さ119m)です。この2棟が建っている場所が地上61階、高さ390mとなるB棟の建設地で2022年頃から解体されます。

JXビル
 「日本ビル」の隣の「JXビル」(地上20階、最高高さ84m)です。大成建設によって解体工事が行われています。

JXビル
 解体後の跡地には地上1階、高さ5mのC棟が建設されます。地下に変電所が入る施設で、一般的には広場にしか見えない場所となります。

大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業
 「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業」全体です。また解体工事のお知らせは見当たりませんでしたが、正面の「大和呉服橋ビル」ももうすぐ解体工事が始まるかと思います。解体後の跡地には地上37階、高さ230mとなるA棟が建設されます。

 高さ390mの超高層ビルが建設される再開発のため高さ230mは小さく感じますが、現在の東京駅周辺の超高層ビルで一番高いのは「グラントウキョウ」の高さ205mです。そのため高さ230mは本来なら主役になれる高さです。ちなみに八重洲にそれよりも高いビルが3棟建設される予定ため東京駅周辺では5番目の高さとなります。

常盤橋街区再開発プロジェクト 段階STEP図
常盤橋街区再開発プロジェクト 段階STEP図
常盤橋街区再開発プロジェクト 段階STEP図
常盤橋街区再開発プロジェクト 段階STEP図[出典:三菱地所]

 今後の工事の流れです。まとめるとメインの高さ390mの超高層ビル以外をまずは建てて、最後に高さ390mの超高層ビル建設するといった感じです。


大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業 建築計画のお知らせ
大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業 開発事業のお知らせ

■大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業 物件概要(全体)■
所在地:東京都千代田区大手町2丁目、中央区八重洲1丁目
構造:S造、RC造、SRC造
基礎工法:直接基礎、杭基礎(一部併用)
敷地面積:31,400
建築面積:20,300
延床面積:680,000
建築主:三菱地所
設計者:三菱地所設計
施工者:ABC棟未定、D棟は三井住友建設
工期:2017年4月上旬着工〜2027年9月下旬竣工予定

■A棟の物件概要■
用途:事務所、店舗、駐車場等
階数:地上37階、地下5階
高さ:230m
建築面積:3,900
延床面積:140,000
工期:2018年1月着工〜2021年度上期竣工予定

■B棟の物件概要■
用途:事務所、店舗、駐車場等
階数:地上61階、地下5階
高さ:390m
建築面積:13,200
延床面積:490,000
工期:2023年度着工〜2027年度竣工予定

■D棟の物件概要■
用途:事務所、下水ポンプ、駐車場等
階数:地上9階、地下3階
高さ:65m
建築面積:2,900
延床面積:30,000
工期:2017年4月末着工〜2021年12月末竣工予定

高さ約330m「虎ノ門・麻布台地区」の開発計画決定!

虎ノ門・麻布台地区 イメージパース
虎ノ門・麻布台地区 イメージパース[出典:内閣府]

 虎ノ門・麻布台地区で森ビルによって高さ330mの超高層ビルなどが計画されていることが、今年1月の第11回東京都都市再生分科会の配布資料より判明していましたが、2017年5月19日に東京都都市計画審議会が虎ノ門・麻布台エリアの開発計画を決定したと日経に掲載されました。これにより2018年度の着工に向けて一歩前進です。完成予定は2022年度なので5,6年後と割りとすぐです。

 虎ノ門・麻布台地区には3棟の超高層棟が建設されますが、A街区が地上65階、高さ約330m、B-1街区が地上63階、高さ約270m、B-2街区が地上53階、高さ約240mといった規模で、A街区は一時的に高さ日本一の超高層ビルとなります。

▼日本経済新聞(2017年5月19日)
虎ノ門に日本一高いビル 330メートル、22年度に完成

▼2017年1月11日の当ブログ記事
虎ノ門・麻布台地区概要判明!地上65階、高さ330m!日本最高層タワーマンションなど建設へ!


虎ノ門・麻布台地区 断面図
虎ノ門・麻布台地区 断面図[出典:内閣府]

 A街区は地上65階、地下5階、高さ約330m、延べ約449,000屬蚤臧分は事務所ですが、56階以上は総戸数約80戸の住宅フロアとなります。間取りは2〜5LDKで専有面積は約125屐1000屬燃こ阿良挈義惴となります。他にも生徒数約1200人の都内最大級のインターナショナルスクールや多言語に対応した子育て支援施設も設置されます。高さ330mは「大手町二丁目常盤橋地区」の高さ390mの超高層ビルに抜かれるまでは高さ日本一となります。

 B-1街区は地上63階、地下4階、高さ約270m、延べ約170,500屬6階〜12階が総戸数約160戸のサービスアパートメントとなります。13階以上は一般の住宅フロアとなりますが分譲なのか賃貸なのかは不明です。また、高さ約270mはタワーマンションとしては日本一の高さとなります。ただ、A街区の高層階は住宅となるので、住宅フロアとしてはA街区が高さ日本一となります。

 B-2街区は地上53階、地下5階、高さ約240m、延べ約155,500屬離織錙璽泪鵐轡腑鵑箸覆蠅泙后9發橘240mはタワーマンションとしてはB-1街区次ぐ日本2位の高さとなります。


虎ノ門・麻布台地区 配置図
虎ノ門・麻布台地区 配置図[出典:内閣府]

 配置図です。約8.1ヘクタールの敷地で桜田通り側には低層のC街区も整備されます。


虎ノ門・麻布台地区 歩行者ネットワークイメージ
虎ノ門・麻布台地区 歩行者ネットワークイメージ[出典:内閣府]

 日比谷線「神谷町」駅と南北線「六本木一丁目」駅は東西歩行者通路(地下)によって繋がります。それなりの距離があるので乗り換えとしての通路としてはあまり使う人はいないと思いますが、この周辺に用事がある場合は2路線を選択することが出来るので便利になりそうです。


東京タワーから見た虎ノ門・麻布台地区
 東京タワーから見た「虎ノ門・麻布台地区」方面です。黒い大きな屋根の建物は霊友会釈迦殿で、再開発地区はこれを避けるような形となっています。

虎ノ門・麻布台地区
 A街区の建設地です。現在は麻布郵便局が建っています。

虎ノ門・麻布台地区
 B街区方面です。奥がB-1街区で手前がB-2街区となります。

虎ノ門・麻布台地区
 B-1街区あたりです。

虎ノ門・麻布台地区
 この辺りもB-1街区です。2018年度着工なので数年以内に一気に解体工事が始まるかと思います。

虎ノ門・麻布台地区
 B-2街区あたりです。

虎ノ門・麻布台地区
 この辺りもB-2街区です。

虎ノ門・麻布台地区
 たぶんB-2街区あたりです。

虎ノ門・麻布台地区
 昔ながらの雰囲気がある場所ですが、計画通り進むと2022年度には全く新しい街に生まれ変わっています。

虎ノ門・麻布台地区
 C街区方面です。

虎ノ門・麻布台地区
 こちらもC街区あたりです。

虎ノ門・麻布台地区 桜田通り沿道イメージ
虎ノ門・麻布台地区 桜田通り沿道イメージ[出典:内閣府]

 C街区はこのように新しい街への入口となります。森ビルと言えば六本木ヒルズですが、そのヒルズを彷彿とさせる雰囲気が感じられます。実際、ここは「麻布台ヒルズ」といった名称になるのかなと思っています。

六本木ヒルズから見た虎ノ門・麻布台地区方面
 最後はその六本木ヒルズからの眺めです。この方向に高さ約240m〜330mの超高層ビルが建設されます。色々な超高層ビルが見えなくなりそうですが、超高層ビル群はよりいっそう迫力を増しそうです。

■虎ノ門・麻布台地区全体の概要■
所在地:東京都港区虎ノ門五丁目、麻布台一丁目及び六本木三丁目各地内
地区面積:約8.1ha
工期:2018年度着工〜2022年度竣工予定

■虎ノ門・麻布台地区 A街区の物件概要■
計画名称:虎ノ門・麻布台地区 A街区
用途:住宅、事務所、店舗、子育て支援施設、インターナショナルスクール、駐車場等
総戸数:約80戸
階数:地上65階、地下5階
高さ:約330m
敷地面積:約24,100
延床面積:約449,000

■虎ノ門・麻布台地区 B-1街区の物件概要■
計画名称:虎ノ門・麻布台地区 B-1街区
所在地:東京都港区虎ノ門五丁目、麻布台一丁目及び六本木三丁目各地内
用途:住宅、サービスアパートメント、事務所、店舗、駐車場等
階数:地上63階、地下4階
高さ:約270m
敷地面積:約9,600
延床面積:約170,500

■虎ノ門・麻布台地区 B-2街区の物件概要■
計画名称:虎ノ門・麻布台地区 B-2街区
所在地:東京都港区虎ノ門五丁目、麻布台一丁目及び六本木三丁目各地内
用途:住宅、店舗、生活支援施設、駐車場等
階数:地上53階、地下5階
高さ:約240m
敷地面積:約16,500
延床面積:約155,500

地上26階「パークコート青山 ザ タワー」の建設状況(2017.5.16)

パークコート青山 ザ タワー
 青山一丁目駅近くで建設中の超高級分譲タワーマンション「パークコート青山 ザ タワー」(地上26階、最高高さ105.04m)です。六本木ヒルズの展望台から撮影しました。

 ところでヒルズの展望台に行くと左上に見える建物を「国会議事堂」と間違えて会話をしている人を見かけることがありますがあれは「聖徳記念絵画館」です。絵画館には80枚の名画が展示されており入場料500円となっています。

パークコート青山 ザ タワー
 最上部にズームです。1ヶ月前は塔屋建設中といった感じでしたが今は塔屋部分もほぼ完成しているように見えました。

パークコート青山 ザ タワー
 近くから撮影。日本では珍しい曲線のフォルムです。

パークコート青山 ザ タワー
 道路を挟んだ隣にある都立青山公園から撮影。共用施設として最上階の26階にはインフィニティプール、25階にはスカイラウンジが配置されます。

パークコート青山 ザ タワー
 近くの横断歩道から撮影。そこまで高い建物ではありませんが目を引く外観です。

パークコート青山 ザ タワー
 一番丸っこい部分にズームです。バルコニーがあるように見えますが、その部分はサービススペースで室外機などの設備配置スペースと避難経路となっています。実際、バルコニーのように見える部分は床の高さまでしかなく、部屋からの眺望を遮らないようになっています。

パークコート青山 ザ タワー
 反対側から撮影。こちら側は曲線が緩やかです。

パークコート青山 ザ タワー
 最後に六本木ヒルズから広角でもう1枚。建設地の左下は青山霊園です。そのため目の前に何か大きなビルが建たない限り開けた眺望が続きます。

パークコート青山 ザ タワー 建築計画のお知らせ
 建築計画のお知らせです。

■パークコート青山 ザ タワーの物件概要■
名称:パークコート青山 ザ タワー
計画名:(仮称)港区南青山二丁目計画
所在地:東京都港区南青山二丁目27番地1他
用途:共同住宅
総戸数:163戸(総販売戸数163戸(一般販売住戸110戸 事業協力者販売住戸53戸))
階数:地上26階、地下1階
高さ:99.99m(最高高さ105.04m)
敷地面積:3,910.57
建築面積:1,946.40
延床面積:27,787.42
構造:鉄筋コンクリート造
基礎工法:杭基礎
建築主:三井不動産レジデンシャル
設計者:大林組
施工者:大林組
工期:2015年9月14日着工〜2018年3月下旬竣工予定
入居:2018年4月下旬予定




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超高層に関する最新情報をツイートしています。また、ツイッターでしか公開していない写真もあります。
まとめ
ジッダ・タワー(旧称:キングダム・タワー)
サウジアラビアで建設中の世界一の高さ1000mを超える超高層ビルの建設風景をまとめています。

第2ロッテワールドタワー
ソウルで建設中の地上123階、高さ555mの超高層ビルの建設風景をまとめています。

432 Park Avenue
ニューヨークで建設中の超細長い高さ426mの超高級レジデンスの建設風景をまとめています。
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プロフィール
なかやん
江戸川区のタワーマンションに住んでいます。
メールは下記HPにあるアドレスまで。